ng-class
AngularJSではHTMLタグに付加するクラスを動的に変化させるng-classディレクティブが用意されています。
タグに割り当てるクラスを状態や条件で変更できるので、非常に便利です。
使い方
<div ng-class=" <割り当てるクラス名1> : <条件1> , <割り当てるクラス名2> : <条件2> , ... "></div>
ng-classで割り当てたいクラスと条件は上記のように複数指定できます。
例えば、チェックボックスが有効かどうかを真偽値で返すisBoxChecked()がfalseのときはdisabledをつけたい場合は
<div ng-class=" disabled : isBoxChecked() "></div>
となります。