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家の電球の8割をWIFI操作できるようにした

スマート化の経緯

よく家の電化製品のスイッチを切り忘れる。急いでるときとかぼーっとしてるとすぐに切り忘れてしまう。
そして面倒くさがりでついてるなあとデスクから見えていてもまあ次あっちに行ったときに消せばいいかとなりがちになるのである。
つまりは怠惰さを克服するためにスマート化を実施した。

やってわかったスマート化のポイント

これからスマートプラグとかを買って色々したい人むけの内容。

現時点ではスマートプラグの優位性が高いメーカーというのは存在していない。
なので価格と付属してくるアプリの操作性を重視することになるのだが、価格ではある程度の差はあるもののアプリの使い勝手は各社どんぐりの背比べ状態だ。

辛口に言えば対してUXがいいとも言えず、どこを選んでもそれなりに使いにくくてダサい。必要条件である音声やアプリからの電源操作がかのうなら正直どれでもいいと思う。

ただ、メーカーは揃えて買うことだ。

どうせ使い勝手が微妙なアプリを入れるなら何個も操作感の違うものを入れるのはナンセンスだ。メーカーを揃えて買おう。

地味に面倒なこと

アプリの仕様的にAlexaとかGoogleHomeに接続するのがとても面倒なときがある。
なにこれどうなってんの?見たくなるので時間があって心の余裕があるときにまとめてやるのがおすすめ。

まとめ

価格が結構ばらつくのでそのへんは財布と相談しながら自分の生活圏をスマート化するのはおすすめ。
メーカーを一つにしぼって買い揃えるのがおすすめ。




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