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enebular developer Meetup Vol.7で登壇してきました

走らせてきました。

ポキオ enebular developer Meetup Vol.7

TL;DR

ウフルさんにお邪魔してきました。

enebular.connpass.com

enebular + Node-RED + Herokuで、京急運行情報ページのモックページを作る内容で、それに応じていろいろなガジェットを連動させるデモをしてきました。

speakerdeck.com

いってきました

神谷町ということで、東京タワーがよく見えますねぇ。田舎者なので、とりあえず写真を撮るやつ。

ポキオ enebular developer Meetup Vol.7

で、ウフルさんに到着。

ポキオ enebular developer Meetup Vol.7

直前の動作確認で、なぜかマイコンモバイルルーターにつながらないというハプニングが・・・。Wi-Fiは怖いですね・・・。こんなこともあろうかと、もう一つ準備していたモバイルルーターに切り替えたところ、なんとか繋がりました・・・。

ポキオ enebular developer Meetup Vol.7

で、今回のミートアップは乾杯からスタート!相変わらずセンスの光るビールラインナップでございます!

ポキオ enebular developer Meetup Vol.7

かんぱーい!

ポキオ enebular developer Meetup Vol.7

で、肝心の発表は・・・

相変わらずの京急ネタです。

Node-RED上から運行情報を変更し、それに応じてLEDがチカチカしたり(ダァ3号)や鉄道模型の走り方が変えられたので、発表は成功でしたー。

他のかたの発表で気になったこと

今回は(も?)、濃い内容の発表が多く興味深かったですが、特に印象に残ったポイントが次の3つ。

Node-REDでの処理はjsonataでワンライナーで書ける

jsonata.org

Node-REDのexpressionノードから、jsonata形式で処理の記述ができます。簡単な処理ならワンライナーで書けそうなので、わざわざfunctionノードをこしらえなくても良くなります。

ただ、あまり複雑なことをすると、可読性に影響が出そうなので、ご利用は計画的に。

AIスピーカーマルチプラットフォームに対応できる

そうよね。たしかにそうよね。

各社のAIスピーカーのメインの処理はJSONをやり取りするREST APIに任されてること多いわけで、そのJSONのインターフェースさえあってれば、あとは共通化できそうですよね。

とにかくObnizがほしい

モータードライバーなくてもモーターは動かせそうだし、JSでいろいろできそうだし、Node-REDとは連携できるし、もう最高なのでは・・・。

  • メディア: おもちゃ&ホビー

というわけで

手を出してしまった鉄道模型ですたが、今後もなにかおもしろい見せ方がないか、試行錯誤をしてみようと思います。

ポキオ enebular developer Meetup Vol.7

  • メディア: おもちゃ&ホビー




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