2025年(令和7年)サマージャンボ宝くじ1枚だけ購入。
今回購入した宝くじは 05組の170546です👇

当選金額は以下の通り。


(宝くじ1枚購入作戦)
「たった1枚宝くじを買ったって、
そんなの当たらんだろう?」と
お思いの方もいるでしょう。
しかし!しかし!!
これまでの、おっさんの過去のジャンボ宝くじ1枚購入の成果を御覧下さい。🔽🔽🔽
【これまでの宝くじ1枚購入作戦成績】
13回購入し成績は4勝9敗
勝率 3割8厘
購入金額3800円、獲得金額4200円
そう!損していません!400円勝ち越しなのです!
【当たった分だけ見てみましょう】
新宿四谷の宇宙村で宇宙パワーを注入してもらい
宝くじを購入したら・・・
2021年(令和3年)のサマージャンボは、たった1枚で
6等・7等ダブル当選で3300円獲得しています!!👇
ウソのような本当の話=ノンフィクションです。👇
2022年(令和4年)年末ジャンボ当選!!
2024年(令和6年)の年末ジャンボ当選!!
【宝くじ購入者用にこんな開運グッズがありましたよ!
見るだけでも面白いので、
クリックして御覧下さい!!】
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色んな開運グッズがありますねえ。
さて、
ここでちょっと宝くじの歴史をのぞいてみましょう👇
(宝くじ80周年!夢のはじまりは、焼け野原だった。)
宝くじの原点は、各地に焼け野原が残る終戦直後でした。

1945年(昭和20年)10月29日・月曜日。
日本政府は「政府第一回宝籤(たからくじ)」を発売します。
当時、宝くじの値段は1枚10円。
参考までに、同時期の物価はこんな感じ:
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国鉄の最低運賃:10銭
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豆腐1丁:20銭
つまり、宝くじ1枚はちょっとした贅沢品。でも夢を買うには十分な魅力があったんです。
( 夢のある賞金と副賞がスゴかった!)
この第1回の宝くじの気になる賞金はというと…
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1等:10万円
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2等:1万円
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3等:1000円
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4等:50円
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5等:20円
さらに!4等までは副賞として「キャラコ」というインド産の綿布がついてきました。
ハズレくじでも4枚集めればタバコ10本と交換できたんですよ〜。
(実はその前に“幻の宝くじ”が存在していた)
宝くじが正式に始まる少し前の太平洋戦争中の1945年(昭和20年)7月16日。
政府は戦費を集めるため、「勝札(かちふだ)」と呼ばれるくじを販売しました。
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発売枚数:2000万枚
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価格:1枚10円
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1等:10万円。
抽選は8月25日に疎開先の日本勧業銀行長野支店で行われたと言われますが、定かではありません。
戦費調達のため、勝利の願いを込めて名付けられた「勝札」も、抽選前に敗戦となり、「負札」と呼ばれています。
( 昭和、平成、令和へ。宝くじは希望をつなぐ)
敗戦の日本からはじまった宝くじは、激動の昭和を経て、平成、そして令和の今もなお続き、2025年(令和7年)に80年を迎えました。
2025年サマージャンボ、
抽選は8月21日!!
