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2024年(令和6年)太宰府天満宮の七夕かざりと風鈴 七夕は五節句の1つですよ

7月7日は七夕・・・。
九州・福岡県にある太宰府天満宮では、
色とりどりの七夕のかざりと風鈴が見事でした。

2024年(令和6年)7月1日から7日まで、学問の神様・菅原道真を祀る太宰府天満宮の境内には、太宰府市内の園児や高齢者施設の入所者らが書いた短冊を並べた七夕飾りが、飾られています。

(七夕は五節句の1つ)
七夕は、季節の変わり目に神様にお供え物をして邪気払い無病息災を願う伝統的な年間行事である五節句の1つです。五節句とは以下の5つです。

五節句の「節」には季節の変わり目という意味があり、1年が24の節になる陰暦では、節ごとにさまざまな行事・節句が行われていました。
そして江戸時代に、そのなかでも特に重要な5つの節句式日(祝日)としたのが五節句のはじまりです。

五節句は「五節供」とも言われます。これは、神前にお供え物をするという、節句の風習が由来だとされていて「供(く)」は「お供え物」を意味しています。

(風鈴)
そして、太宰府天満宮の七夕のすぐ隣、参道には風鈴が・・・

こちらは8月下旬まで設置されているそうです。

<<太宰府天満宮への行き方>>
西鉄太宰府駅から徒歩10分以内
住所:福岡県太宰府市宰府4-7-1


太宰府といったら・・)
さてさて太宰府と言ったらもちろんこれ=梅ヶ枝餅ですよ。

さらに太宰府は古くからの政治の都市。

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太宰府天満宮の境内を風が吹き抜けると、
七夕の短冊が揺れ
風鈴が涼しげな音色を奏でます。




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