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近況(3)他(2年前の週刊新潮)

①近況(3)

妻は昨日退院した。24日間の入院。脳梗塞の予後は病状治療後他のリハビリ専門病院への転院例が多いが、今回は身体機能の回復が顕著でその必要なしとの判断だった。それでも自宅療養は慎重を要する。この病は再発率30~50%だからである。その為就寝中の異常時を見逃さぬようにベッドを1階居間に2つ並べる準備をして受け入れた。購入すると不要になった時の処理が大変になる。が、幸いにして妻は介護の「要支援」なので電動稼働の豪華な介護ベッドを月額1400円でレンタルすることできた。後遺症として歩行にやや難があって、階段の昇降などとても無理と思っていたら知らぬうちに今朝2階に出没してしていた。相変わらず人を驚かすことにかけては入院前と同様不滅のままだと思った。

同時に昨日は不肖RECOCAの晩期高齢の誕生日。この日は鰻を食すのを恒例としている。東久留米駅前の婿さんの日本食店EDENが開店する前はよく東久留米唯一の料亭と言われるうなぎ屋へ散財に行ったものだが,近年はEDENから供給してくれるようになった。

EDENの店情報であるが、7月1日から2週間地元東久留米産の野菜を使った特別メニユが供される。近くの方ぜひご来店ください。

◎二年前の週刊新潮2月16日号

古い週刊誌が何冊かストックしてある。それらはいずれも何か気になった掲載記事のある号である。2023年2月16日の週刊新潮で当時私の目を引いた記事が3本あった。。

その①闇に葬られた警告「コロナワクチンは生命原理に反している」

RNAワクチンスタート前から現在まで一貫してそう主張してきたのは福島雅典京大名誉教授と小島勢二名古屋大学名誉教授。体内に注射するmRNA(メッセンジャーRNA)は抗体作成後すぐ分解されてからだから消えてくれないと臓器に悪さして後遺症が発生する。しかしあまり早く消えたのでは十分な抗体ができない。ワクチンで注射するmRNAには容易に分解されない細工がしてあるのである。にもかかわらず国はすぐ分解するから後遺症など出るわけがないと抗弁する。今になってどちらが正しいか判断できる実証例がどんどん出てきている。それでもワクチン推進。世界広しと言えどもいまや日本だけの怪挙である。

その②新型コロナ病5類移行直後の東京都医師会の大忘年会

誰もマスク着用していない。マスクについて東京都の医師会がその手本を示してくれている。しかも2年前に。それがいまだ一般人はおろか、驚くべきは病院においてマスク着用が必須の徹底ぶり。2年前同じ医者の代表がどうでもいいという手本を示しているのにである。傑作なのは今回妻の入院で経験したことだが、外部の見舞いは週一限定、しかも身内の限り2名迄、時間は5分!この神経過敏振り。なんですかこれ。まともな科学者の集団だろうか。

その③

最強の健康増進物質⇒酢

酢であればなんでも効果は同じ。だから最安値の穀物酢で十分。これは耳寄りな情報である。毎日お酢をふりかけ、水に垂らして飲むこと


 




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