以下の内容はhttps://reasongomainstream.hatenablog.com/entry/2026/02/26/145412より取得しました。


目を閉じたときは1本の線のように見える

みなさん天機です٩(ˊᗜˋ*)و

 

 

今回は、

目を閉じたときは1本の線のように見える、

というテーマで少し書いてみたいと思います

 

この世界の不思議系の記事になります

字数は1800字くらいです

 

 

さて

 

 

ここで少し、開くと閉じる、つまり

開と閉について考えてみましょうか。。

 

 

おおきく外へ外へと開いて拡大していくのと、

ちいさく内へ内へと閉じて収縮していくのとは、

簡単なイメージ図にすると

以下のような感じになるかと思います

 

 

 

 

開のほうは外側へと広がっていく矢印が、

閉のほうは内側へと閉じていく矢印が

それぞれつけてあります

 

 

開のほうには陽と書いてあり、

閉のほうには陰と書いてありますが

これは天機の独創になります( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )

 

 

陰と陽という言葉がありますが、天機は

外側へ外側へとおおきく広がっていく方向性を陽、

内側へ内側へとちいさく閉じていく方向性を陰

と考えているんですね

 

 

陰と陽という考え方は

古代中国思想に由来するものですが、

陰と陽を、このような矢印と方向性で考える考え方は

あまり見聞きしませんので、

天機の独創であることを注記しておきました😉

 

 

さて、この簡単なイメージ図でもわかりますように、

開と閉にかんしては通常は

開というのはおおきく外側へとどこまでも

広がっていくイメージであり、

閉というのはちいさく内側へと収縮していき

ついには小さな1点となって消えてしまうような、

そんなイメージになるかと思うんですね

 

 

でも、じつは。。。

 

 

人間の顔なんかもよく見てみますと、

この開と閉があらわれることがあるんですが、

かならずしもこの

イメージ図どおりとはなっていないんですよ😮

 

 

たとえば。。

 

 

口は、開いているときと、閉じているときがありますね

 

目も、開いているときと、閉じているときがあります

 

 

これらの口と目は、

開いているときにはたしかに

上でしめしたイメージ図のように

おおきく外側へとひろがった形になっていますよね

 

 

あいうえおの「あ」の発音をしているときの

口のかたちとか、

びっくりしておおきく見開いている目のかたちとかを

思い浮かべてもらえば、

外側へとおおきく広がっていることが

おわかりになるかと思います

 

 

でも

 

 

閉じているときは、

内側へとむかって、中心にむかって

小さく1点に収縮していく

という感じには、なっていないですよね

 

 

口や目が閉じているときというのは、通常は

外から見た場合、

1本の横線のように見えるかと思います

 

 

つまり、口や目に関しては

開いているときと閉じているときは

実際には以下のイメージ図のようになっているはずです

 

 

 

 

ですよね?

 

 

天機さん、なにを当たり前のこと言ってるの

そんなの誰でも知ってるよ😆

と言われてしまうかもしれません

 

 

でも天機は、このことから

ちょっと変なことを考えてみました

 

 

上に2種類のイメージ図を示しました

 

これらのイメージ図では、

開く、というほうは両方の図で共通していますが、

閉じる、というほうは

中心へと向かって収縮していくものが

横1本の線と対応しているということになります

 

 

中心へと向かってどんどんと小さくなっていくというのは、

つまりは

1が0.1になり、それが0.01になり、

0.01→0.001→0.0001→0.00001→…→0.0000…0001

と、どこまでも小さくなっていく、つまり

無限小へと向かって収束していく

プロセスのようにも見えるんですね

 

 

これが、閉じるという動きで、それは

横1本の線に一致しているのです

 

 

これはもしかしたら、

たとえばこの世界にある空間など、

なにかを極限まで小さくしていったその先には、

両端部分が延伸して線状構造が

発生してくるような、

そんなカラクリがこの世界にはあるんじゃないか

 

 

この世界にはそういう秘密があるんだよ、ということを

じつは、

この閉にあたるはずの閉じた口、閉じた目のかたちが

横1本の線みたいなかたちになるということが、

教えてくれているんじゃないか

 

 

そんなふうなことを思ったんですよ🤭

 

 

そこから、

じつはこの線状に伸びたものというのは時間であり、

空間を極限まで圧縮すると時間が発生するのかな、とか、

人間の髪の毛というのも

線状のものがどこまでも伸びていく構造を持っているけど、

じつはこの髪の毛というのも

なにかをあらわしていて、

髪の毛が線状に伸びていく背景にも

なんらかの極限への圧縮というのがあるんじゃないか、とか

そんなことを考えたりしていました

 

 

今回は、そんなよくわからないお話でした

 

 

以上、天機でした( ´ ▽ ` )ノ




以上の内容はhttps://reasongomainstream.hatenablog.com/entry/2026/02/26/145412より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14