みなさん天機です٩(ˊᗜˋ*)و
今回は、はじまりはいつもS?
というテーマで記事を書いてみようかな、と思います
(この記事の字数 約1000字)
今回の記事は、この世界の不思議系の記事なのかどうかも
よくわからないのですが(;´∀`)、
アルファベットと英単語について思いついたことを
すこし書いてみたいと思ったんですね。
ちょっとした思いつきですから、
かなり短い記事になるかと思います。
さて。
この世界には、いろんな「はじまり」がありますが、
いくつかの「はじまり」をあらわす英単語には共通して、
その頭文字に「S」が登場するんじゃないだろうか?
なんて、そんな変なことを思いついたんですよ。
では、その具体例を順に見ていきましょう。
まずは「start」。
これは「はじまり」をあらわす基本的な単語の1つですよね。
スタート地点、とか言ったりします。
つぎに、「setup」。
これはコンピューター関連用語で、
プログラムとかを使用できるようにするための
最初の初期設定とかのことみたいですね。
つぎは、「seed」。
これは植物の種のことですね。

いろんな植物は生長していきますが、
そのいちばん最初は1粒の小さな種からはじまります。
つぎは、「sperm」。
これは精子のことですね。
植物が誕生するためにはまず大地に種がまかれる必要がありますが、
人間などの生き物が誕生するためにはまず、
女性の体に男性の精子がまかれる必要があります。

植物の種に相当するのが、人間や他の生き物の場合は
精子ということになるんですね。
つぎは、「sunrise」。
これは、朝の日の出のことです。

1日は、お天道様が東の空に顔を出すことによって
はじまりますね。
つぎは、「spring」。
四季は春からはじまります。

最後に、「sound」。
これはわかりにくいと思います。
人間の1日は起床からはじまりますが、
たいていの人は、脳を覚醒するために
目覚まし時計の助けを借りるのではないでしょうか。

眠っているときは目が閉じていますので
目の前になにかを提示してそれを見せる、という方法では
人を起こすことはたぶん、むつかしいです。
なので、人を起こすためには普通、
音が用いられるんですね。
どうでしょうか。
けっこう、いろんな「はじまり」をあらわす英単語の最初に
Sが来ているような気がします。
それがなんでなのか、はわからないですけど(;´∀`)
今回は、そんなお話でした。
以上、天機でした( ´ ▽ ` )ノ