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トランプ氏がついに発狂。選挙演説で「大統領には免責特権を与えなければならない。トルーマンを見てみろ。広島、長崎。特権がなければ彼は原爆を投下しなかっただろう」と、自分にも免責特権を与えろと言い出す。


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 プーチンとネタニヤフに愛されし男、ドナルド・トランプ米大統領候補。

 ロシアのプーチン大統領が2016年のトランプ大統領誕生のために尽力したのは有名な話ですが、ロシア軍による2022年2月24日から始まったウクライナ侵略に関連して、トランプ氏はなんとプーチン大統領を絶賛。

 その2日前の2月22日、トランプ氏は保守系のラジオ番組に出演して、ウクライナ東部の親ロシア派が支配する2つの地域の独立を承認して侵略の口実を作ったプーチン大統領について、

「天才的」

「なんて賢いのだ」

と発言しました。

 また、プーチン大統領が「平和維持活動」の名目でロシア軍のウクライナへの派遣を決めたことについては、

「最強の平和維持軍になる」

と語りました。

 こんな人間がまだ大統領選挙で有力な候補だというアメリカも狂っています。

プーチン大統領がウクライナへの侵略戦争で戦死した兵士の遺族に「人生は複雑で多様だ」と慰め。数十万人の自国国民の犠牲者を出しながら、自分の責任も認めず謝罪もしない独裁者の姿は自民党の政治家の鑑だ。

 

 

 さて、イスラエルのネタニヤフ首相もトランプ大統領を

「イスラエルにとって史上最高の友人」

とトランプ氏を絶賛してきました。

 「外交の安倍」(笑)こと安倍晋三氏と同じで、ネタニヤフ氏の最大の武器は「盟友」であるトランプ氏との親密な関係でした。

さらばトランプ!兵器爆買いでトランプ氏を支えた安倍前首相。この人と仲良くしたのが「外交の安倍」の最大のセールスポイント、っておかしくね?!(笑)。

【#安倍晋三が諸悪の根源】「外交の安倍」は嘘っぱち。プーチンにやらずぼったくられ、トランプから兵器を爆買い、習近平に媚び媚びでコロナまん延。だから安倍国葬にはG7から首脳が一人も来なかったのだ。

 

 

 トランプ政権はエルサレムをイスラエルの首都と認定して米大使館を移転するという中東和平を不可能にするような暴挙を断行しましたし、対イランでは核合意から離脱してイスラエルが求める強硬路線を貫きました。

 また、国際司法裁判所もイスラエルの占領を違法と認めるゴラン高原についてイスラエルの主権を認めたほか、パレスチナへの支援は歳出カットして、サウジアラビアなどイスラエルが望むアラブ諸国とイスラエルの国交樹立を仲介しました。

 それが今回のハマスによるイスラエル攻撃の遠因になっています。

 トランプ氏の有力な支持基盤である極右のキリスト教福音派は、イスラエルに有利な政策を好むため、2人は互いを盟友と認め合い、ネタニヤフ首相はトランプ大統領の在職期間は

「逃してはならない歴史的な機会」

と言い続けました。

イスラエルのネタニヤフ首相がガザへの無差別攻撃について「我々が対峙しているのは怪物」「イスラエルだけでなく文明世界と野蛮人との戦い」と強弁してクリスマス休戦さえ拒否。「怪物」はイスラエル政府と軍だ。

 

 

 このトランプ氏は大統領最後の年に2020年に発生した新型コロナを軽視して、それまでのアメリカ合衆国のどの戦争よりも一般市民を死なせてしまいました。

 彼はDS陰謀論の生みの親と言ってもよく、漂白剤でコロナが予防できると言い張るようなデマの元祖、フェイクニュースの元締めみたいな人物ですから、

「またYouTubeの再生回数が稼げるぞ」

という反ワクチン陰謀論者や親露派陰謀論者にも絶大な人気を誇っています。

イスラエルのネタニヤフ首相がガザについて「イスラエルが無期限で全体的な治安の責任を負う」とイスラエル軍の無期限駐留を明言。だからただの「戦闘中断」や「停戦」ではなくイスラエル軍の即時撤退が必要だ。

 

 

 目下、トランプ氏は共和党の大統領予備選を快調にトップで走っており、ミニ・トランプと言われる2位のデサンティス候補も予備選から脱落、もはやトランプ氏が共和党の候補に選ばれるのはほぼ確実な情勢。

 プーチン大統領と昵懇なだけに、自分が大統領になったらウクライナへの支援を止めると公言しているトランプ氏。

 今年の大統領選挙本選は高齢のバイデン大統領では勝てないだろうと、ウクライナのゼレンスキー大統領も媚を売らざるを得ず、トランプ氏の考え方は非常に危険と言いつつも、ウクライナを見に来てくれと招待しているくらいです。

事あるごとに原爆投下を持ち出されては酷いことを言われる広島・長崎の被爆者の方々が本当にお気の毒。

ロシアのメドベージェフ前大統領がウクライナの反転攻勢に「1945年の米国による広島と長崎への原爆投下と同じことをしたら戦争はすぐに終わらせられる」と威嚇したことは国際法違反で絶対に許されない【改】

 

 

 さて、そんなトランプ大統領候補は自分の落選に抗議する支持者が議会を襲撃するように2021年に煽動した罪や、機密文書を持ち出した罪、脱税などなどで数えきれないほど起訴されたり民事でも提訴されたりしているのですが、また大統領には免責特権が認められるべきだと言い出しました。

 トランプ前米大統領は2024年1月20日に東部ニューハンプシャー州で開いた選挙集会で演説し、第2次大戦でトルーマン大統領が広島と長崎への原爆投下に踏み切ったのは、大統領が在任中の行為で起訴されない免責特権があったためだと主張したんです。

 そして、トランプ氏は自分自身が起訴されている議会襲撃事件と原爆投下を同列扱いして、全ての大統領には免責特権が与えられるべきだと訴えたんですよ。

朗報!米コロラド州最高裁がトランプ前大統領の2024年コロラド州大統領選予備選への出馬資格認めず。2021年の連邦議会議事堂襲撃事件への関与が合衆国憲法修正14条の「反乱者」にあたると!

 

 

 トランプ氏は、トルーマン大統領が命令した広島と長崎での原爆使用について

「必ずしも良い行為ではなかったが、第2次大戦を終結させた」

と指摘した上で、

「大統領には免責特権を与えなければならない。トルーマンを見てみろ。広島、長崎。(特権がなければ)彼は(投下)しなかっただろう」

と言い出しました。

 むしろ、独裁政治家に免責特権なんて絶対やったらダメという見本のような話ではないですか。

大統領免責」で原爆投下 トランプ氏持論展開 - 日本経済新聞

【アベ友・ツボ友】FBIに家宅捜索されたトランプ前米大統領の邸宅から押収された政府文書が1万1000点以上!機密文書を贈答品や新聞の切り抜きと一緒に保管(呆)。トランプ氏の政府文書破壊は明らかだ。

【言い訳してみろ】トランプ大統領が「煽動」し、トランプ支持者が新大統領の就任手続を阻止しようと議会に乱入。4人死亡。これが日米のトンデモ右翼が守ろうとしたアメリカの民主主義なのか。

 

 

 そしてトランプ氏は今年11月の大統領選に向けて、彼への追及を強める民主党やバイデン大統領を念頭に

「狂った反対派は、あらゆる行為について起訴してくる」

と非難して、もし免責特権がなければトルーマンも

「『反対派に起訴されるからやりたくない』と言っただろう」

と、大統領に免責特権が与えられなければ大統領は起訴されるのを恐れて何もできなくなると強調したんです。

 それでいいんだよ!

 そもそも、ソ連に参戦されたことで大日本帝国はポツダム宣言受諾を決めていたのであり、アメリカ合衆国による広島・長崎への原爆投下は戦争終結のために不要だったことは歴史的事実です。

 それを置いても、トルーマン大統領が日本に原爆投下ができたのは免責特権があったからだ、自分も免責特権が欲しいと言い切るトランプ氏は誰よりも狂っています。

 事あるごとにウクライナ戦争で核兵器を使うと威嚇するロシアのプーチン大統領が、議会を動かして自分に免責特権を与えたのとそっくりのトランプ氏の言動。

 アメリカ人の良心がトランプ再選阻止という「奇跡」を起こしてくれることを祈るのみです。

イスラエル首相、バイデン氏は「偉大な友人」 祝意遅く - 日本経済新聞

トランプ前米大統領は2023年10月16日、2024年の大統領選で勝利した場合、イスラム組織ハマスを支持する移民の入国を禁止するほか、ハマスを支持するデモ参加者を逮捕して強制送還すると表明した(2023年 ロイター/SHANNON STAPLETON)

イスラエルのネタニヤフ政権の閣僚がガザへの核兵器の使用も「選択肢の一つ」。ガザへの人道支援物資の搬入に反対してパレスチナ市民は「砂漠にでも行け」。非道の限りを尽くすイスラエル軍はガザから即時撤退せよ。

 

 

力の信奉者は皆トランプやプーチンが大好き。

「プーチンは天才」と言ったトランプ前米大統領が大好きな橋下徹氏が「こんな時、トランプのおっさんならどうするだろう」。そして「プーチンが間違っているから侵攻したとは思いません」「NATOが最悪」

親露派陰謀論者はプーチン大統領のみならず、トランプ氏と橋下氏の悪口も決して言いません。

熟慮性が足らないからこそ陰謀論者になった人たちは、同時に、寄らば大樹の陰という力の信奉者だからです。

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ネタニヤフはバイデン以上にトランプがお好み。

米大統領選
2020年11月8日 16:49 日本経済新聞

【カイロ=久門武史】イスラエルのネタニヤフ首相は8日、米大統領選で当選を確実にした民主党候補のジョー・バイデン前副大統領にツイッターで祝意を示した。「イスラエルの偉大な友人」としたが、投稿は当選確実と報じられて半日近くたってから。欧州の首脳らと比べ遅い反応で、親密なトランプ米大統領への配慮をにじませた。

ネタニヤフ氏はバイデン氏に「ジョー、私たちは温かい個人的な関係を40年近く続けてきた」と呼び掛けた。そのうえで「米国とイスラエルの特別な同盟をさらに強化するため協力するのを楽しみにしている」と投稿した。

 

その直後の投稿ではトランプ氏に「イスラエルと私個人に示してくれた友情」に謝意を示した。トランプ政権がエルサレムをイスラエルの首都と認定し、ゴラン高原に主権を認め、イランに対抗し、アラブ諸国との国交正常化を実現させたことを列挙した。「米イスラエル同盟をかつてない高みに引き上げた」と称賛した。

ネタニヤフ氏はトランプ氏との親密な関係で恩恵を受けてきた。トランプ氏は米国のキリスト教福音派の支持固めを狙い、イスラエル寄りの政策を重ねた。ネタニヤフ氏には自らの支持基盤の右派にアピールする強い追い風になった。

バイデン氏は、トランプ政権が2018年に一方的に離脱したイラン核合意に復帰する考えを示している。イランを敵視し、トランプ政権によるイランへの圧力を歓迎してきたネタニヤフ氏には好ましくない動きだ。

パレスチナを巡っても、バイデン氏はトランプ政権が削減した支援を復活させる方針だ。イスラエルによるパレスチナ占領地への入植にかねて批判的だった。

米国の基調である親イスラエルの路線は維持する見通しだが、ネタニヤフ氏にとってトランプ氏のような親密な個人的関係や強力な肩入れは期待しづらくなる。ネタニヤフ氏は8日にバイデン氏に祝意を示した時点でも、自らのツイッターのトップにトランプ氏と2人で並ぶ写真を掲げている。

 

 

トランプ氏 プーチン大統領「天才的」と称賛

TBS NEWS DIG Powered by JNN

2022/02/23

アメリカのトランプ前大統領は、ロシアのプーチン大統領によるウクライナ東部の親ロシア派地域の独立承認について「天才的」と称賛しました。

アメリカのワシントン・ポスト紙によるとトランプ氏は22日、保守系のラジオ番組に出演し、ウクライナ東部の親ロシア派が支配する2つの地域の独立を承認したプーチン大統領について、「天才的」で「なんて賢いのだ」と発言しました。また、「平和維持活動」の名目でロシア軍の現地派遣を決めたことについては、「最強の平和維持軍になる」と語ったとのことです。
 
サキ報道官
「プーチン大統領や彼の軍事戦略を称賛する人の助言は聞かないようにしている」
 
アメリカ・ホワイトハウスのサキ報道官は22日、このように述べ、プーチン大統領を称賛したトランプ氏の発言を切り捨てました。
(23日16:28)

 

 

「大統領免責」で原爆投下 トランプ氏持論展開

北米
2024年1月21日 20:30 日本経済新聞

米ニューハンプシャー州で演説するトランプ前大統領(20日)=AP

【ワシントン=共同】トランプ前米大統領は20日、第2次大戦でトルーマン大統領が広島と長崎への原爆投下に踏み切ったのは、大統領が在任中の行為で起訴されない免責特権があったためだと主張した。自身が起訴されている2021年の議会襲撃事件と原爆投下を同列扱いし、全ての大統領には免責特権が与えられるべきだと訴えた。

トランプ氏は東部ニューハンプシャー州で開いた選挙集会で、広島と長崎での原爆使用について「必ずしも良い行為ではなかったが、第2次大戦を終結させた」と指摘した。その上で、もし免責特権がなければトルーマンも「『反対派に起訴されるからやりたくない』と言っただろう」と持論を展開した。

11月の大統領選に向けて、追及を強める民主党やバイデン大統領を念頭に「狂った反対派は、あらゆる行為について起訴してくる」と非難した。免責特権が与えられなければ、大統領は起訴されるのを恐れて何もできなくなると強調した。

 

 

20日、米東部ニューハンプシャー州で遊説するトランプ前米大統領(EPA時事)

 トランプ氏は演説で「大統領には免責特権を与えなければならない。トルーマンを見てみろ。広島、長崎。(特権がなければ)彼は(投下)しなかっただろう」と述べた。原爆投下に関し「決して良い行為ではないが、第2次世界大戦を終わらせたことは確かだろう」との見方も示した。

 

 

アメリカのトランプ前大統領は、選挙演説のなかで、広島と長崎への原爆投下を決断した当時のトルーマン大統領について免責特権があったため実行できたとして原爆投下を引き合いに出して大統領には免責が認められるべきだとの持論を展開しました。

トランプ氏は、共和党の大統領候補者選びの第2戦、東部ニューハンプシャー州の予備選挙を前に20日夜、州内最大の都市、マンチェスターで支持者を前に演説しました。

このなかでトランプ氏は原爆投下を決断した当時のトルーマン大統領について「敵対勢力に起訴されるなら広島や長崎には、行わなかっただろう」と述べ、トルーマン大統領は免責特権があったため実行できたと主張しました。

その上で「あなたがたは大統領に免責特権を与えるべきだ」と述べ、原爆投下を引き合いに出して大統領には免責が認められるべきだとの持論を展開しました。

また、原爆投下について「決してよいことだとは言えないが、第2次世界大戦を終わらせた」と述べました。

トランプ氏は、3年前に起きた連邦議会への乱入事件をめぐり、その前の年に行われた大統領選挙の結果を覆そうとしたなどとして起訴されたことを受け、大統領には免責特権が適用されると訴えて連邦控訴裁判所で争っています。

発言の背景には、みずからの主張の正当性を強調するねらいがあったと見られます。

 

 

ゼレンスキー氏 米トランプ前大統領に「ウクライナに招待」も 主張は“非常に危険”と警戒感

TBSテレビ
2024年1月22日(月) 01:02

ウクライナのゼレンスキー大統領はアメリカのトランプ前大統領が「24時間以内に戦争を終わらせられる」と主張したことを踏まえ、トランプ氏を「ウクライナに招待する」と呼びかけました。ただ、トランプ氏の主張は「危険だ」とも指摘し警戒感を示しています。

ウクライナ ゼレンスキー大統領
「トランプ前大統領、あなたをウクライナの(首都)キーウに招待します。もし24時間以内に戦争を止めることができるのであれば、来ていただきたい」

これは、ゼレンスキー大統領がイギリスの公共放送「チャンネル4」で19日に放送されたインタビューで語ったものです。

アメリカ大統領選の共和党候補者選びでリードするトランプ氏が、大統領に返り咲けば「24時間以内にウクライナでの戦争を終わらせられる」と主張したことを踏まえ、ゼレンスキー氏はトランプ氏をウクライナに招待する意向を示し、「戦争を終わらせる現実的な案があるなら聞かせてほしい」と述べました。

ただ、ゼレンスキー氏はトランプ氏がウクライナなどの立場を考慮せず、独断で和平案を推し進める可能性を指摘。「非常に危険だ」と述べて警戒感を示しました。

ゼレンスキー氏は去年もトランプ氏にウクライナ訪問を促しましたが、実現しませんでした。

 

 

トランプ氏、ハマス支持の移民追放公約 アイオワで選挙演説

トランプ前米大統領は16日、2024年の大統領選で勝利した場合、イスラム組織ハマスを支持する移民の入国を禁止するほか、ハマスを支持するデモ参加者を逮捕して強制送還すると表明した。写真はウェストパームビーチで11日撮影(2023年 ロイター/SHANNON STAPLETON)

[クライブ(米アイオワ州) 16日 ロイター] - トランプ前米大統領は16日、2024年の大統領選で勝利した場合、イスラム組織ハマスを支持する移民の入国を禁止するほか、ハマスを支持するデモ参加者を逮捕して強制送還すると表明した。
トランプ氏は選挙運動で訪れたアイオワ州で、大統領に選出されれば、イスラエルの存続権を信じない者の入国を禁止し、「反ユダヤ主義」の留学生のビザを取り消すと述べた。
ハマスによるイスラエル攻撃で少なくとも1300人のイスラエル人が死亡したことを受けた。この攻撃をきっかけに双方の戦闘が激化し、パレスチナ当局によると、自治区ガザではイスラエルの攻撃で2800人以上の死者が出ている。
トランプ氏はまた、「テロ多発国」からの渡航禁止を強化するとも述べた。「強力なイデオロギー審査」で、イスラエルの存続権への支持を移民に義務付けるなどとしたが、どのように実行に移すかは説明しなかった。
トランプ氏が大統領任期中に打ち出した移民政策の多くは裁判で争われており、新たな公約も課題に直面する可能性がある。
 

 

 

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