以下の内容はhttps://raymiyatake09.hatenablog.com/entry/9bbb93ca2f775dd9604c048a6f748665より取得しました。


大阪に対する「愛」がない橋下市長が安倍首相にカジノをおねだりした


 

 
 

自治体研究社

 
大阪都とカジノに狂奔する橋下維新政治の誤りを正し、雇用、暮らし、教育再生の道を市民共同の力で開く最新本。
 
 
野崎 ほし (著)
第三書館

 


 橋下徹大阪市長と松井一郎大阪府知事は2013年1月4日開かれた「大阪新年互礼会」で、記者団から「今年の漢字」を尋ねられ、橋下市長はしぶしぶ「愛」と書いたそうです。「愛」を選んだ理由について橋下市長は

「僕らに一番欠如しているのが愛情だといわれている。今年は職員や関係者に愛情を持って接していきたい」

と答えたというので、愛がないことをわかってはいるんだ!と思って、記事を読んでいた私は思わず吹き出してしまいました。

 その橋下市長が2013年1月11日、大阪市内のホテルで安倍晋三首相と会談し、カジノを含めた統合型リゾートを大阪湾の人工島「夢洲(ゆめしま)」(大阪市此花区)に誘致する提案書を渡しました。2012年度補正予算案など国会審議への協力を求められた橋下氏が引き換えに、安倍氏に夢洲の地図まで示して構想を説明したのだということです。

 わずか23分の会談のほとんどをカジノの話に費やしていたようなんですが、補正予算案に協力する見返りがカジノってどんだけ執着しているのでしょうか。

 実は、このカジノ構想は彼が政治家になった当初からの公約です。たとえば大阪府知事時代の橋下氏は2009年10月29日、大阪市内で企業経営者ら約750人を前に講演し、大阪について

「こんな猥雑(わいざつ)な街、いやらしい街はない。ここにカジノを持ってきてどんどんバクチ打ちを集めたらいい。風俗街やホテル街、全部引き受ける」

と述べました。

橋下徹・松井一郎氏の維新の会 大阪ダブル選挙マニフェストの経済政策がまたカジノ誘致

 

 この人、大阪に対する愛が欠如しているというよりも、むしろ憎んでいるんじゃないんでしょうか。

 猥雑だとか、いやらしいとか言われて、バクチ打ちを集めるだの、風俗街やホテル街を全部引き受けるだの、引き受けさせられる大阪の人がたまったもんじゃないです。こんな暴言を大人しく聞いている大阪の経営者たちもどうかしていると思います。

 続けて、橋下知事は京都と奈良を「世界に誇れる観光の街」、神戸を「日本を代表するファッションの街」と位置づけ、

「大阪はエンターテインメントの街でいいじゃないですか。都市で役割分担して、上がってきた税収を分ければいい」

「大阪をもっと猥雑にするためにも、カジノをベイエリアに持っていく」

と、大阪南港でのカジノ構想を改めてぶち上げたのです。わざわざ猥雑にしたいんか。

 また、橋下知事は2010年10月28日にも、東京都内で開かれた「ギャンブリング・ゲーミング学会」の総会に出席し、

「(日本は)ギャンブルを遠ざけてお坊ちゃま、お嬢ちゃまの国になっている。ちっちゃい頃からギャンブルを積み重ね、勝負師にならないと世界に勝てない」

「増税の前にカジノ。兵庫や京都の知事がダメといっても関係ない。エンターテインメントや猥雑なものは全部、大阪が引き受ける」

とアピールしていますから確信犯です。

 ちっちゃい頃からギャンブルを積み重ねて勝負師になれ、ってどんな教育観なんでしょうか。こんな人が教育を堂々と語っているのですから、あきれてものが言えません。

「ちっちゃい頃からギャンブルを」という橋下維新の会のカジノ誘致 大阪経済活性化は八策どころか無策

 


 さて、安倍首相との会談の話に戻りますと、橋下氏と日本維新の会幹事長の松井一郎大阪府知事は、安倍氏から本年度補正予算案の早期成立への協力を求められ、応じると、すぐさま2人はカジノを含めた統合型リゾートを夢洲に誘致する計画などの提案書を手渡したのだそうです。

 大阪にとっても日本にとってももっと大事なことが思い浮かばなかったんですかねえ。

 ちなみに、この場所って、平松前市長が脱原発のために液化天然ガス発電所を誘致しようとしていた場所なんです。その計画を破棄してカジノですから、物事の軽重に対する判断基準が狂っています。もちろん、橋下市長の脱原発なんてポーズに過ぎなかったことはこの一事をもってしても明らかでした。

橋下流「自由な対話」と「民主主義」の結果が、液化天然ガス発電所建設予定地にカジノ誘致なのか

 この会談後、橋下氏は

「思いっきり強く求めました。カジノっていうのは雇用も生まれるし、間違いなく経済は活性化する。国際的な観光地になる。安倍首相ならできると思う」

「夢洲は埋め立て地ですから、隣接地域との隔離も可能」「それ(治安悪化など地元の不安の声)はしっかり抑えたい」

と語ったのですが、周辺地域から隔離しなければならないようなものを、わざわざ作るというのが信じられません。

 今の時代、パチンコや競馬などだけでも自己破産やギャンブル依存症が問題になって久しいのに、生活保護世帯率が最も多い大阪でカジノなんて作ったら、大阪の活性化どころか、大阪も大阪人も沈没ですよ。

 大阪市をなくしてしまう大阪都構想といい、大阪に対する愛がないゆえの政策だと言えると思います。

大阪市を解体する維新の会の大阪都構想は、大阪市の財源を奪ってカジノや土木事業につぎ込むための口実だ


 さらに、安倍首相までこのカジノ構想を真に受けて非常に興味を示し、熱心にメモをとり、

「日本が東京1つのエンジンで進んでいくのは厳しい時代。2つめのエンジンをしっかり再生してほしい」

と述べたというのですが、カジノで大阪が東京と並ぶ日本の『エンジン』になれるわけがないでしょう?

 ギャンブルは他の産業と違って何物も生み出しません。お金を使うだけの場所です。アジアにはすでにマカオや済州島、マニラなどの世界に冠たるカジノリゾートがあるのですから、そもそもカジノとしての成功もおぼつきません。

 こんな二人に国を任せておいたら、とんでもないことになるのは必定でしょう。


 橋下市長はさきの総選挙中に沖縄で講演し、維新の会は普天間基地の移設先としては辺野古以外に

「維新の会として代替案を持っていない」

と述べ、沖縄の振興策としてまたカジノを言いました。ほんまにそれしかないのかというか、カジノは打ち出の小づちじゃない!

 橋下氏が大阪府知事になってから、税収は減る一方で、維新の会の松井知事が引き継いだ途端に起債許可団体になってしまいました。橋下市長はしょっちゅう「民間では」と言いますが、民間の経営者がこんなに無能ならすぐにクビです。道頓堀大プールの実験も着々と進んでいるそうですが、ほんとにほかにやることないのかという気がします。

 大阪と日本の人々には、橋下維新の会の経済政策に着目して次の選挙に臨んでいただきたいと思います。

大阪府が起債許可団体に転落 大阪を破産させる経済無策の橋下・松井維新の会に国政進出の資格なし

大阪府市統合本部の無能がまた露呈 特別顧問堺屋太一氏提案の大阪10大名物のトンデモぶり!



イメージじゃなくて実質で選んでほしいですよね。

よろしかったら上下ともクリックしてくださると大変うれしいです。

人気ブログランキングへ人気ブログランキング

ブログランキング・にほんブログ村へにほんブログ村


 

写真:新年の抱負を書いた色紙を示す松井一郎大阪府知事(左)と橋下徹大阪市長=4日午後、大阪市中央区、池田良撮影拡大新年の抱負を書いた色紙を示す松井一郎大阪府知事(左)と橋下徹大阪市長=4日午後、大阪市中央区、池田良撮影

橋下徹市 長が選んだ今年の漢字は「愛」。4日、大阪府市と関西の各経済団体で開いた「新年互礼会」に出席後、報道陣の取材に明らかにした。理由を問われ、「僕は愛 情が一番欠如していると言われる。(市)職員にも関係者にも愛情を持って接したい」。服務規律などで職員に厳しく接してきた市長も、今年は違う顔を見せ る!?――。

 橋下氏はこの日、報道陣に「今年の一字」を書くよう求められると、「もういいです、毎年やっているんで」と渋った。ともに取材を受けた松井一郎大阪府知事に促され、ようやく「愛」と書いた。松井氏は「己」の字を書いて、「自分を見失うことなく初志貫徹したい」と語った。 

 

橋下維新、カジノ誘致で安倍自民と急接近

2013年1月12日

 会談を前に安倍首相(左)と握手を交わす日本維新の会の橋下代表代行。右は松井幹事長=大阪市内のホテル

拡大写真はこちら

 日本維新の会代表代行の橋下徹大阪市長 (43)は11日午後、安倍晋三首相(58)と大阪市内のホテルで会談した。衆院第3勢力となった維新に、2012年度補正予算案の早期成立への協力を求 めた安倍首相に対し、橋下氏は実現を目指す“カジノ誘致”のための早期法制化などを求める提案書をバーター提示した。

 会談は首相の呼びか けに橋下氏が応じ、松井一郎大阪府知事(48)も同席。25分の会談で、橋下氏は補正予算案成立に協力姿勢を示す一方で、国政に対する「提案書」を提出。 国土強靱化や規制改革への提案とともに、かねて「大阪の成長戦略の起爆剤」として意欲を示す“カジノ誘致”の具体案も記した内容だった。

 終了後に会見した橋下氏は「思いっ切り強く言いました」とカジノ実現を強く迫ったことを明かした。首相は非常に興味を示し、熱心にメモをとっていたという。

  首相側には、夏の参院選をにらんで選挙協力を模索する野党間の連携をけん制する狙いもある。維新との急接近を見せたことで、28日からの通常国会や参院選をめぐる与野党攻防に影響を与える可能性がありそうだ。


安倍首相、橋下市長の夢洲カジノ構想に前向き

会談を前に安倍10+ 件首相(左)と握手を交わす橋下氏(右は松井府知事)

 日本維新の会代表代行の橋下10+ 件徹大阪市長(43)は11日、同幹事長の松井一郎大阪府知事(48)とともに大阪市内で安倍晋三首相(58)と会談し、カジノを含めた統合型リゾート(IR)を大阪湾の人工島「夢洲(ゆめしま)」に誘致する計画などをまとめた提案書を渡した。会談後「安倍政権ならできると思う」と、実現に向け期待を寄せた。

 約20分の会談後「いい意見交換ができた」と満足げだった橋下氏。「思いっ切り強くお願いした」というカジノ構想に「(安倍首相は)非常に興味を持ってくれた」と振り返った。夢洲が埋め立て地で他の地域と隔離できること、周辺にも観光地が集積していることを挙げ、誘致構想が現実的であることを強調した。

 松井氏も「IRは進めていこうということで自民党内での議論は進んでいるはず」と指摘。地元住民らの反対が懸念されるが「カジノ10+ 件はIRの5%。あとは会議場やホテル、ショービジネスの施設などが占める」と説明した。

 カジノを巡っては維新代表の石原慎太郎氏(80)も東京都知事時代、税収増を狙い「お台場カジノ構想」を提唱したが、法改正の見通しが立たず断念した経緯がある。現在の日本の法律では、刑法185、186条などで賭博行為が禁止されており、カジノの設置は認められていない。

 一方、安倍首相は緊急経済対策を盛り込んだ2012年度補正予算案の早期成立への協力を要請。会談後「規制や課題を突破する熱意を感じた。同意できるところもあったので協力していきたい」と、維新との連携に前向きな姿勢を示した。

 

 

「カジノも風俗街も大阪が引き受ける」…橋下知事

 大阪府の橋下徹知事は29日、大阪市内で企業経営者ら約750人を前に講演し、関西の活性化には都市ごとの役割分担が必要との考えを示したうえで、大阪について「こんな猥雑(わいざつ)な街、いやらしい街はない。ここにカジノを持ってきてどんどんバクチ打ちを集めたらいい。風俗街やホテル街、全部引き受ける」と述べた。

 橋下知事は京都と奈良を「世界に誇れる観光の街」、神戸を「日本を代表するファッションの街」と位置づけ、「大阪はエンターテインメントの街でいいじゃないですか。都市で役割分担して、上がってきた税収を分ければいい」と語った。

 さらに、「大阪をもっと猥雑にするためにも、カジノをベイエリアに持っていく」と、大阪南港でのカジノ構想を改めてぶち上げた。
(2009年10月29日23時02分 読売新聞)

 

 

猥雑なもの、大阪引き受ける」 橋下知事 カジノ誘致に意欲

2010/10/29 14:39

[ 2010年10月29日  大阪朝刊  社会面 ]

 大阪府の橋下徹知事は28日、東京都港区で行われた「ギャンブリング*ゲーミング学会」(事務局・大阪商業大学)の第8回学術大会・総会に出席し「猥雑(わいざつ)なものやエンターテインメントはすべて大阪が引き受けます」と述べ、カジノ誘致に改めて強い意欲を示した。

 学会ではカジノなどについて研究するとともに、日本でのカジノ実現を提唱している。この日は橋下知事のほか、カジノ合法化などを目指す国会議員らも参加、日本の特徴にあったカジノのあり方などが話し合われた。

 橋下知事はこの日、「増税する前にカジノ。大阪にカジノを含めた統合型リゾートを作れば、世界から人が呼び込めて、とてつもないパワーとなる」と指摘。

 また、外交問題を意識してか「近隣諸国との問題もあるが、政治判断もある種のギャンブル。先進国こそギャンブルが必要で、国民を勝負師にする必要がある」と持論を展開していた。



 

橋下知事が暴言

“ちっちゃいころからギャンブルを”

大阪母連 撤回求める

 大阪湾ベイエリアへのカジノ誘致をかかげる橋下徹大阪府知事が、「ちっちゃいころからギャンブルを積み重ね、勝負師にならないと世界に勝てない」などと発言したことに対し、大阪母親大会連絡会(植田晃子委員長)は2日、府庁を訪れ、知事あてに発言の撤回を求める要請書を提出しました。

 橋下知事は10月28日に東京都内で開かれたギャンブリング・ゲーミング学会の総会に出席し、「ギャンブルを遠ざけてお坊ちゃまの国になっている。ちっちゃいころからギャンブルを積み重ね、勝負師にならないと世界に勝てない。猥雑(わいざつ)なものやエンターテインメントはすべて大阪が引き受ける」とカジノの合法化を訴えたとされます。

 また、外交問題にかかわって「政治判断もある種のギャンブル。先進国こそギャンブルが必要で、国民全員を勝負師にする必要がある」とも述べたとされます。

 同連絡会は、「府知事としての見識を疑わざるを得ない」「子どものころからギャンブルをとは言語道断」と抗議。これまでもカジノ誘致に関連し、「風俗街、ホテル街、全部引き受ける」と発言していることから、「カジノを誘致したり風俗街を引き受けることなどやってほしくない。大阪をどういう街にするかは府民が決めることだ」と批判しています。


 

橋下氏「辺野古移設後に負担軽減」 結党後初の沖縄訪問

 日本維新の会の橋下徹代表代行は11日、結党以来初めて沖縄県を訪れ、米軍普天間飛行場(宜野湾市)や、日米が移設先として合意した名護市辺野古周辺を 視察した。その後、那覇市内での街頭演説で「維新の会として代替案を持っていない」と、辺野古に移設したうえで沖縄の負担軽減策に取り組む考えを示した。

 橋下氏は大阪府知事時代の2009年、普天間飛行場の関西空港への移設について「(議論を)拒否しない」と言及。本土への訓練移転にも前向きな考えを示 した。しかし、関空と大阪空港の経営統合が進み、10年に移設先を辺野古とする日米共同声明が出されると「日米安保は絶対必要」と辺野古容認論に転じた。

 橋下氏は11日の演説で「現状では沖縄県に一定の米軍基地が必要だ。まず辺野古に移設し、その後に沖縄の負担軽減をやるロードマップを考えたい」と主 張。観光客に消費税を免除する特区やカジノ誘致の構想も紹介した。演説終了後は再び名護市に入り、地元住民との意見交換会を開いた。 

(朝日新聞デジタル 2012年12月11日21時21分)


道頓堀プール“ふわふわ”「ちゃんと浮いた」ミニ試作成功

開削400周年を記念して計画が進む道頓堀プールのイメージ図

 大阪・ミナミの道頓堀川開削400周年の目玉事業として平成27年に遠泳プールを設置する計画で、プロジェクト事務局が試作プールを製作し、大阪 市内の川で試験に成功していたことが12日、関係者への取材で分かった。事務局は技術的な裏付けが進んだとして、今春にも運営会社を発足させたい考え。2 月をめどに、計画の進捗状況を発表する。

 計画は現在、道頓堀商店会など8つの商店会が中心に協議。資本金(3億円)のめどもたつ見込みだ。

 試作プールの試験は、昨年10月23日に大阪市大正区の尻無川でスタート。関係者約20人が集まり、長さ5メートル、幅2・5メートル、水深1・2メートルのプールがクレーンで川に浮かべられた。

  設計・製作したのは、東京ドームの屋根テントなどを製造した大手テントメーカー、太陽工業の関連会社「TSP太陽」(東京都目黒区)。テント生地の箱形 プールを川へ係留する“布函式”で、底には発泡スチロールを硬質樹脂で挟んだ板を敷き、発泡スチロールをプラスチックで包んだ浮きを取り付けた。

  注水も行われ、実際に入った道頓堀プール計画事務局の福田靖夫さんは、「プールがちゃんと川に浮いており、ふわふわした感じ」と感想を話す。試験に立ち 会ったTSP太陽の問本敏之さんは「プールを護岸にどう取り付けるかなど、詰めていかなければいけない課題もはっきりし、試験は成功した」と胸を張る。

 今後は、プールに張った水の濾過など、衛生基準について詳しい調査を進めるという。道頓堀川開削400周年に当たる27年には、年間を通してミナミ全体でのイベント開催を計画中で、道頓堀川での遊覧船運航などもあわせて実施し、活性化につなげる方針だ。

 福田さんは「客引きが多く、『怖くて汚い』イメージのミナミを安心・安全で楽しい街にしたい。世界がターゲットだが、地元の人にも魅力的でくつろげる街にしたい」と話している。

  【メモ】道頓堀プール  大阪府市特別顧問で作家の堺屋太一氏が、昨年1月の府市統合本部会議で「大阪10大名物」の一つとして発案。7月の記者会見で は、長さ25メートル程度のプールを複数つなぎ、総延長800メートル(最終計画では1キロ)の巨大プールを造る計画が明らかにされている。





以上の内容はhttps://raymiyatake09.hatenablog.com/entry/9bbb93ca2f775dd9604c048a6f748665より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14