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岩波新書「大災害と法」 津久井進著 本日、2012年7月20日発売!市民も法律家も必携!!


 

私が女性セブンなら、前の事務所の元同僚は岩波新書!2012年7月20日発売!!

 

津久井進著 岩波新書

 地震,津波,台風,豪雨,噴火など,毎年のように日本列島を襲う大規模災害.なぜ国,自治体の対応は遅いのか.どうして被災者に救助の手が届かないのか. 東日本大震災を経たいま,災害に関する複雑な法制度をわかり易く解説した上で,その限界を明らかにし,改善策を探る.被災者のために,法は何をなし得るのか.


「はじめに」より

 本書にひとつ特色があるとすれば、被災者の生活目線に立ち、一人ひとりの人間にどんな意味があるのか、という点にこだわって法の役割を紹介しようとした点である。法は,災害時においては単なる乾いたルールではなく,人を救う力となり,再生への道標となるところにこそ真価があると考えるからである。その思いが少しでも伝われば幸いである。


著者略歴

1969年名古屋市生まれ。神戸大学法学部卒。弁護士(兵庫県弁護士会)。現在、日本弁護士連合会災害復興等支援委員会副委員長、阪神・淡路まちづくり支援機構事務局長、関西学院大学災害復興制度研究所研究員、兵庫県震災復興研究センター監事

弁護士法人芦屋西宮市民法律事務所で、弁護士徳岡宏一朗の面倒をよく見る。



 

津久井さん、体に気をつけてね!

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