
投票日当日も、もちろん落選運動はできるし、シェアも大いに結構というのが公職選挙法の決まりです。
投票日には禁止されるのは、投票依頼(支持の呼びかけ)だけです。表現の自由が保障されている民主主義国家なので、「投票日は選挙のことを一言も話せない」というのは誤りです。 pic.twitter.com/FtC5OVXMrp
— 大前 治 / 弁護士 (@omae_osamu) 2026年2月7日
自分が総理大臣を続けたい一心で真冬に衆院総選挙を仕掛けた私利私欲だけの高市早苗首相。人の苦しみをまったく気にしない彼女を勝たせたらどれだけお寒い思いをさせられるか、有権者は覚悟すべきだ。
上下ともクリックしてくださると大変うれしいです。
選挙期間中あれだけ高市政権に警鐘を鳴らし続けたのに、あまりにも積雪が凄くて、すぐそばの投票所に行くのをまだためらっている宮武嶺です。
東京都練馬区でさえ、こんなんやねんもん(-_-;)。


午後1時なのに気温0℃で体感温度はマイナス5℃っていったい。。。
お外に出たくない。。。。(-_-;)
高市早苗首相が通常国会冒頭でいきなり衆議院解散。肝心の国会では「働かず働かず働かず働かず全然働かない」という高市「自己都合解散」に対して、有権者は鉄槌を。
1月23日に通常国会の冒頭で解散して、1月27日に公示して、2月8日に投開票なんていう史上初めてのスケジュールにしたら、そりゃこういうことにもなるでしょう。
すべて高支持率の間に選挙をしようとした高市首相が悪いんです。
史上最短の選挙期間というのも、高市自民党が自分たちの悪行ができるだけバレないようにということなわけですが、実際、こんな天候で長い選挙戦なんて誰も戦えませんよ。



【#高市早苗は統一教会】高市早苗首相の後援会長が統一教会の幹部。高市早苗首相が統一教会に挨拶状。高市早苗首相のパーティ券を統一教会が購入【#高市モームリ】
みんなわかってる?
これ、全部、高市首相が悪いねんよ?
高市首相が自分たちの統一教会癒着や、裏金問題や、円安・物価高無策や、台湾有事失言で中国からのレアアースなどの輸入がにっちもさっちもいかないことなどを誤魔化すために、国会から逃げて逃げて逃げて逃げて逃げてまいりましたから、こういうことになったんですよ。
投票に行くときに靴の中に溶けた雪が入ってきて冷たかったりしたら、その冷たさで高市首相の市民に対する心の冷たさを思い出してください。

【#高市逃げた】高市早苗首相がNHK日曜討論の党首討論会から逃亡することを2日前から準備していた(文春砲)。そんな高市氏が息を吐くように嘘をついてきた歴史を概観する。
編集後記

【#ママ戦争止めてくるわ】高市早苗首相の、戦争になったら「これは申し訳ないですけど最後まで戦っていただくことになると思います」発言を忘れるな【#高市早苗が国難】【#高市に白紙委任で死にたくない】
#ママ戦争止めてくるわ。
これが選挙前にⅩのトレンドになったのはとても素敵なことですが、逆ジェンダーや子どもがいる人だけが愛情深いんかい、ということがどうしてもひっかかりますよね。
そこで昔の教え子さんが、先生ちゃんと投票に行ってくださいと(笑)、先ほど送ってきてくれたのがこれ。
ほんとはママパパだけでなく、結婚しない・してない方も、子どもを作らない・いない方も、怒りをもって投票に行くし、行っていただきたいですが、そんな良識ある市民の象徴として「ママ」が使われたということで、お許しください。
