
自民党総裁選で安倍晋三元首相の後継者を自認する高市早苗候補の推薦人20人中10人が壺議員。信者がSNSで「高市早苗さん一択」と大応援。教団の世界日報には5回登場して「夫婦別姓。私は大反対」。
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韓国の有力紙ハンギョレ新聞は2025年12月29日、日本の統一教会(世界平和統一家庭連合)の徳野英治元会長が2021年10月の衆院選について、マザームーンこと韓鶴子(ハンハクチャ)総裁に対して
「我々が応援した国会議員の総数は自民党だけで290人に達する」
と報告していたことが教団の内部文書
「TM(トゥルーマザー)特別報告」
に記載されていたという大スクープをものにしました!
しかも、このTM文書には高市早苗現首相の名前も32回登場するというのです!!

この、高市政権を来年大揺さぶりに揺さぶるであろう大特報について、日本の報道機関で報道したのは読売新聞と朝日新聞と日本経済新聞などごくわずか。
しかもその3つでさえ、自民党議員290人が4年前の衆院選で統一教会に支援を受けていたことは書いても、肝心の高市首相が32回も名前が出てくるという一番大事なところは全く書いていません。
読売新聞なんて、わざわざ「韓国の左派系紙ハンギョレ新聞は」。。。と書き始める悪あがき。
日経は
「教団の内部文書を入手したとしているが、報告内容の信ぴょう性は不明だ。」
と注釈を入れています(-_-;)。
自民党と統一教会とのズブズブ関係もさることながら、日本のマスメディアと高市政権との癒着もまさに恐るべしです。


逮捕され、公判中の韓鶴子被告人。
TM文書の中で統一教会の徳野会長は、高市氏が2021年9月に初めて自民党総裁選に出馬した当時に
「高市氏は安倍元首相が強く推薦しているということと、神奈川県出身であり、神奈川県の現場において高市氏の後援会と我々は親密な関係にある」(奈良県の間違い)
「岸田(文雄)前政策調整会長や高市前総務大臣が総裁に選ばれることが天の思し召しと思われる」
と報告するなど、高市早苗首相が最初から統一教会の「推し」だったことを明記しています。
そして、2019年7月には、日本の旧統一教会幹部と安倍元首相らが面談したとして、徳野会長は
「面談は今回で6回目。目的は選挙応援で、大変喜んで安心しているようだった」
と韓鶴子総裁に報告しています。


【#誰がなっても自民は悪党】統一教会の韓鶴子総裁がやっと出頭し特別検察官の取り調べ。尹前大統領の側近はすでに逮捕。統一教会と手が切れない自民党の総裁選では、統一教会との癒着をどう断ち切るか全員が語れ。
さらに、2022年に安倍氏が銃撃されて死亡した事件で、その犯人である山上徹也被告人について
「本部会長の指示で会員記録を削除した」
と記していました。
今も日本の政治に深く浸透しているであろう統一教会の実態。
とくとお読みください。

2021年衆院選での統一教会による自民党全候補者当選工作については文藝春秋PLUSでのスクープを裏付けるもの
— 鈴木エイト ジャーナリスト/作家 (@cult_and_fraud) 2025年12月29日
全公開「極秘 旧統一教会内部資料」33ページ 2021年衆院選、旧統一教会に支援された自民候補者実名リストhttps://t.co/dtImgG9qPX
旧統一教会の自民選挙支援「極秘資料」の衝撃…
参考記事
日本のどのマスメディアよりも早いくらいの速報でした!
村野瀬玲奈の秘書課広報室さんより
韓国警察押収の旧統一教会文書に「高市早苗」の名が32回登場。日本政界工作記述が露見。自・維・参・民民・保・Nを一人でも多く選挙で落選させて統一教会から日本を救おう。
編集後記


統一教会で応援講演をした立花孝志容疑者のNHK党と統一会派を組み、安倍派幹部の「統一教会の親族」萩生田光一氏を幹事長代行につけた高市早苗首相は、自民党と統一教会の癒着を温存する満々だ。
ハンギョレ新聞のスクープはハンギョレ新聞だけにとどまらず、この後、韓国でも日本でも調査報道が進み、来年の高市政権をぶっ潰す大スキャンダルになることを祈っています!
今日は大みそか。
夜にもう一本記事を書くつもりですが、念のため。
今年一年も皆さまには大変お世話になりましたm(__)m
来年もよろしくお願いいたします!
来年が最高に素晴らしい一年になりますように。
良いお年をお迎えくださいませ!!
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【独自】「安倍首相、選挙支援に非常に喜んだ」旧統一教会、内部報告文書で言及
登録:2025-12-29 15:20 修正:2025-12-29 18:12
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「韓鶴子特別報告」に高市現首相の名前も32回登場
日本の政界と結んだ「ギブアンドテイク」モデルを韓国にも適用しようとした情況

世界平和統一家庭連合と関連団体の天宙平和連合が2021年9月、京畿道加平郡雪岳面の清心平和ワールドセンターで共同主催した「神統一韓国安着のためのシンクタンク2022」発足式に続く希望前進大会で、安倍晋三元首相が映像で基調講演を行っている=天宙平和連合提供//ハンギョレ新聞社
「(安倍首相は)それ(選挙支援)について非常に喜んで安心しているようだった」
2019年7月2日、日本の参議院選を前に自民党本部の総裁室で安倍晋三首相と面談した徳野英治・世界平和統一家庭連合(旧統一教会)日本統一教会会長(当時)は、教団首脳部にこう報告した。韓鶴子(ハン・ハクチャ)総裁に報告された「TM(True Mother、真の母)特別報告」の文書には、日本の政界と旧統一教会が密接に癒着していた状況が露骨に表れている。安倍元首相ら日本の保守政界と代々続く「縁」があった旧統一教会は、自民党候補に組織票を集め、実際に当選者輩出に貢献した。旧統一教会が日本政界と結んだ「ギブアンドテイク」モデルを韓国政界にも適用しようとした情況も明らかになった。
■日本統一教会「応援した議員、自民党だけで290人」
2018年から2022年の間に作成されたTM報告書を今月28日に確認したところ、徳野元会長は222回に及ぶ報告書で、衆・参院選や自民党総裁選の動向分析とともに「統一教会が推す」候補に数万票を集める、いわゆる「選挙応援」状況を詳細に報告していた。徳野元会長は2021年12月の衆院選後には「我々が応援した国会議員の総数は、自民党だけで290人に達する」と得意げに報告していた。
日本統一教会の「選挙応援モデル」は、韓国でも学ぼうとするくらい体系的で緻密だった。2018年2月、徳野元会長は韓国統一教会の嶺南圏(慶尚道圏)の幹部らと会った席で、日本統一教会と政界が交わす「ギブアンドテイク」の機能のしかたを詳細に説明。教区の現場の長年の信者を中心に政治家らと「コンタクト(連絡)」を取って後援会を結成し、後援会を通じて政治家らを「教育(統一教会の思想の伝播)」し、彼らが統一教会の行事に参加して祝辞を述べるようにする方式だ。徳野元会長は「そのような『ギブアンドテイク』の関係性は韓国ではまだ模索中であり、確立されていないため、非常に刺激的だったという」と報告した。
実際、当時面談に参加した嶺南圏の5地区長のP氏は、与野党を問わず嶺南圏の政治関係者に広く接触し、「韓日海底トンネル」関連事業の協力を求めていた。
東京の世界平和統一家庭連合(FFWPU)のロゴ/AFP・聯合ニュース
■安倍首相との面談の目的は「選挙応援」
日本統一教会と政界の「蜜月関係」は、参議院選を約3週間後に控えた2019年7月2日、安倍元首相と日本統一教会の幹部らの「20分面談」の席で絶頂に達する。安倍氏と旧統一教会には、彼の祖父である岸信介氏が文鮮明(ムン・ソンミョン)総裁の設立した反共主義団体「国際勝共連合」のメンバーとして活動するなど、代々続く縁があった。徳野元会長は安倍氏との面談が「今回で計6回目」だと述べた。
当時のTM報告書によると、徳野元会長は「安倍首相が推薦する北村経夫議員を我々団体がどこまで応援するか、決意を聞きたかったのは明らかだった」とし、安倍首相との面談の目的は『選挙応援』であったと報告。さらに「(我々は)これまでは10万票だったが、今回は30万票とし、最低でも20万票は死守すると宣言した」として「(安倍首相が)それ(選挙支援)について非常に喜んで安心しているようだった」と伝えた。
徳野元会長は安倍元首相と同席した自民党の萩生田光一幹事長代行(当時)にエルメスのネクタイも贈呈した。徳野元会長は「安倍首相は大変喜んだ」とし「たった一本のネクタイだったが効果的だった。真のお母様(韓鶴子総裁)への感謝の気持ちを贈り物を通じて感じたと思う」と報告した。
報告書によると、その後旧統一教会の組織票を基盤に当選した北村議員は、東京都渋谷区の旧統一教会の拠点である「松濤(しょうとう)本部」を自ら訪問し「恩返し」を示す。7月24日の報告によると、徳野元会長は 「得票数は約18万票で目標の20万票には届かなかったが、前回の選挙より約4万票増え、自民党本部でも非常に高く評価されたという」とし、「(北村議員が)我々の統一運動のおかげで当選したことを明らかにしたため、今後も我々と運命を共にするという決意を示した」と伝えた。
■「文大統領に会ったら必ず話してほしい」
旧統一教会は日本政界に持つ影響力を、『韓日海底トンネル』など宿願の事業の推進に活用した。徳野元会長は2018年5月の報告で、「『選挙応援』を通じて議員や自民党のトップクラスの重鎮幹部とより深い信頼関係を築くことが最も現実的で効果的なアプローチ」だとし、旧統一教会が当時開催した韓日トンネル関連行事に日本の現職議員が19人参加したと報告した。
2018年10月11日の報告では、日本の中堅政治家を通じて韓国政界に影響力を及ぼそうとした情況も表れる。徳野元会長は、旧統一教会と近しい関係にあった重鎮の衆院議員が韓日国会議員連盟の総会出席のため訪韓するにあたり、「(文在寅大統領に会ったら)韓日海底トンネルを本格的に進めようという話を必ずしてほしいと伝えた」と報告した。
2022年、奈良県で安倍晋三元首相を銃撃した男が犯行直後に警護員らに制圧されている/ロイター・聯合ニュース
■安倍襲撃直後、旧統一教会による犯人記録削除の情況
旧統一教会と安倍氏の蜜月関係は、彼が首相の座を退き、暗殺事件によって死亡する直前まで続いた。安倍氏は首相を退いてから1年後の2021年9月、旧統一教会が主催した「シンクタンク2022 希望前進大会」で、映像を通じての基調講演を行った。暗殺事件直前の2022年7月にも旧統一教会は「安倍元首相の依頼で我々が応援している」(TM報告)と述べ、参議院候補者である井上義行氏に対する水面下の選挙運動を展開していた。
そうした中、2022年7月8日の銃撃事件で安倍元首相が死亡し、犯人の山上徹也が教団信者の息子と確認されると、日本統一教会は大きく動揺した。奈良教区長のキム氏は、襲撃直後の2022年7月10日の報告で「犯人の山上徹也を知っている方から電話があり、(信者である)Aさんの息子であることがわかった」とし「山上徹也が(日本統一教会の)大和郡山家庭教会の所属となっていたため、本部会長の指示で会員記録を削除した」と明らかにした。さらに、山上徹也の母親が数千万円の献金をしたことで家庭内のあつれきが深刻化したとし、「そのような家庭環境ゆえに、犯人も教会に恨みを持っていたようだ」とも報告した。
この日の報告には「A首相関連」という題で「日本の被害:参院選後に矛先を向けられる可能性-宗教法人抹殺-献金関連-VIP渉外基盤崩壊」「韓国:メディア対応はすでに開始、韓国はむしろ反安倍感情、キリスト教が積極的に活用の可能性も」など、当時の状況に関する緊迫した独自分析も書かれていた。
■高市早苗首相の名前も32回登場
TM文書には高市早苗現首相の名前も32回登場する。徳野元会長は、高市氏が2021年9月に初めて自民党総裁選に出馬した当時、「高市氏は安倍元首相が強く推薦しているということと、神奈川県出身であり、神奈川県の現場において高市氏の後援会と我々は親密な関係にある」とし、「岸田(文雄)前政策調整会長や高市前総務大臣が総裁に選ばれることが天の思し召しと思われる」と報告した。
「ギブアンドテイク」で日本政界に「密かな影響力」を行使していた日本統一教会は、安倍元首相殺害事件後、政治スキャンダルとともに高額献金問題が注目され、解散の危機に陥った。東京地裁は3月、「(信者)本人や近親者らの生活の維持に重大な支障が生じ、長期間にわたって深刻な影響を受けた者が相当数いる。(献金勧誘などの行為の)態様は悪質で、結果も重大だ」として解散を命じた。旧統一教会は直ちに抗告し、高裁の判断を待っている。
イム・ジェウ、ペ・ジヒョン、キム・ガユン、キム・スヨン記者 (お問い合わせ japan@hani.co.kr)
https://www.hani.co.kr/arti/society/society_general/1236926.html
韓国語原文入力:2025-12-29 10:05
訳C.M
旧統一教会「自民だけで290人応援」と韓鶴子総裁に報告か、内部文書に山上徹也被告の「会員記録を削除」とも…韓国紙報道
12/30(火) 13:30配信
読売新聞オンライン

韓鶴子氏=ロイター
【ソウル=藤原聖大】韓国の左派系紙ハンギョレ新聞は29日、日本の世界平和統一家庭連合(旧統一教会)の徳野英治元会長が2021年10月の衆院選について、韓鶴子(ハンハクチャ)総裁に対し、「我々が応援した国会議員の総数は自民党だけで290人に達する」と報告していたと伝えた。教団の内部文書「TM(トゥルーマザー)特別報告」に記載されていたと報じている。
【表】一目でわかる…旧統一教会との関わりが明らかになった主な与野党議員
報道によると、報告書は2018~22年の間に多数作成され、日本の国政選挙や自民党総裁選の動向分析と、選挙応援の状況などを詳細に記載。18年5月の報告では、「選挙応援を通じて自民党の重鎮・幹部とより深い関係を築くことが最も現実的で効果的なアプローチだ」と記していた。
19年7月には、日本の旧統一教会幹部と安倍元首相らが面談したとし、徳野氏は「面談は今回で6回目。目的は選挙応援で、大変喜んで安心しているようだった」と報告。また、22年に安倍氏が銃撃されて死亡した事件で、山上徹也被告について「本部会長の指示で会員記録を削除した」と記されていたという。
韓国・聯合ニュースによると、韓国警察は一連の文書を押収しており、詳しく分析しているとみられる。
旧統一教会、衆院選で「自民290人応援」 元会長報告、韓国報道
韓国メディアの聯合ニュースとハンギョレは30日までに、世界平和統一家庭連合(旧統一教会)の内部文書だとする「TM(トゥルーマザー)特別報告」の内容を報じた。それによると、この文書には旧統一教会の徳野英治元会長からの報告があり、徳野氏ら教団関係者が2019年の参院選を控えた時期に安倍晋三首相(当時)と会ったとするなど、日本での政治的な活動に関する内容を伝えている。
聯合によると、徳野氏は18~22年、教団トップの韓鶴子(ハンハクチャ)総裁らに222回にわたり報告。21年の衆院選後に「我々が応援した国会議員の総数が自民党だけで290人に達する」と伝えた。ハンギョレによると、18年5月の報告では「『選挙応援』を通じて議員や自民党のトップクラスの大物幹部らとより深い信頼関係を築いていくことが、最も現実的で効果的なアプローチ」だとした。
また、ハンギョレによると、徳野氏の報告では19年7月に安倍氏と会ったとして、面談が「今回で6回目」だと伝えた。面談の目的は選挙応援だったとし、「非常に喜んで安心しているようだった」と報告したという。
聯合によると、3千ページ余りの内部文書は警察が確保したものだという。
ハンギョレの報道に関し、日本の教団本部は30日、取材に「報告書の有無や内容の真偽については確認できていません」と答えた。また、ハンギョレの報道では、文書には「日本政界と旧統一教会が緊密に癒着した状況が露骨に表れている」などとしているが、こうした主張について教団本部は「事実に反しています」と答えた。
「おいおい自民党…」統一教会が「2021年衆院選で自民議員290人応援」韓国紙報道にネット怒り「潔いレベルでズブズブ」
12/30(火) 20:24配信
中日スポーツ
「おいおい自民党…」統一教会が「2021年衆院選で自民議員290人応援」韓国紙報道にネット怒り「潔いレベルでズブズブ」
世界平和統一家庭連合(旧統一教会)が、安倍晋三元首相銃撃事件の前年にあたる2021年の衆院選で、自民党の国会議員290人を応援したと教団の内部文書に記されていた、と韓国紙が報じた。ネット上では、「290人とは驚き」「潔いレベルでズブズブやね」など自民への非難が殺到した。
◆初々しいピンクスーツ、初登院の高市早苗議員【写真】
読売新聞などによると、韓国・ハンギョレ新聞が教団の内部文書「TM(トゥルーマザー)特別報告」の記載を基に報道。2021年10月の衆院選について、韓鶴子総裁に「我々が応援した国会議員の総数は自民党だけで290人に達する」という報告があったという。
合わせて、安倍氏銃撃事件で殺人罪などに問われている山上徹也被告について、「本部会長の指示で会員記録を削除した」との記載もあった。韓国警察は一連の文書を押収しており、詳しく分析しているとみられるという。
X(旧ツイッター)には、「おいおい自民党…」「年明け早々 なんか えらいことになりそうだな」「自民党のほとんどが反日教義の統一教会から支援されていた。日本が衰退したわけですよね」「ほほぅ。これだけ居るということはこれまで名前がでていない奴も居そうやな」などの書き込みがあった。
また、山上被告の会員記録を巡っては、今月9日に辞任を表明した田中富広会長は事件直後の記者会見で、母親が正会員だと認めた一方、山上被告自身は「信者ではなく、過去にも信者だった記録はない」と述べている。
「本人の意思に反し家族が会員登録済みは カルトにはよくあることなので不思議ではない 事実であれば旧統一教会は翌月の記者会見でうそをついたことになる」「事件後の組織的隠蔽(いんぺい)行為とトップの関与を示唆してますよね」「事件後に会員記録を削除していたのであれば、非常に悪質な行動」などのコメントが上がった。
旧統一教会の問題を長年追及している弁護士の紀藤正樹さんも、ネット報道を引用した上で、「これは衝撃ニュース」とひと言つぶやいた。
一連の報道が国内では一部に限られており、「こんな重大な出来事をなぜ日本のメディアは報じないのですか。高市氏が公邸に移ったなどどうでもいい事を大きく報じてるのに!」といった意見もあった。
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