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侵略国ロシアのプーチン大統領がまだ占領していない3割も含めてドネツク州全域の割譲を求め、トランプ米大統領が被侵略国ウクライナのゼレンスキー大統領にロシアの提案を飲むように会談中ずっと罵倒し続けた。

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 行司軍配役のトランプ大統領まで相手の横綱プーチン大統領と一緒に殴ってくるのですから、ウクライナの大統領というのは国連事務総長以上の世界で一番困難な仕事だという話です。

ゼレンスキー氏は選挙なき独裁者」 トランプ氏、ロシアに同調 欧州首脳ら反発:北海道新聞デジタル

トランプ大統領が2025年2月にホワイトハウスでゼレンスキー大統領をののしり続けた頃の3人の言動。

ここに戻ってしまった。

 

トランプ米大統領がロシアとウクライナに対し現在の戦線で停戦するよう呼びかけ。やはりトランプはロシアのアセット(資源)で世界一のタコだった(-_-;)。

 

 

 昨晩の記事を書いている途中でもう日本のテレビ局各局が同じ特報を流し始めていたいのですが、 アメリカの「ワシントン・ポスト」によりますと、プーチン大統領はアメリカのトランプ大統領と10月16日に電話会談した際、ウクライナでの戦闘終結の条件として東部ドネツク州全域の割譲を求めたそうです。

 ロシア軍はまだドネツク州全域を支配しておらず、3割程度はウクライナ軍が勢力を保っています。

 プーチン大統領は労せずしてドネツク州全域を手に入れようというわけですが、実はこれは前から主張していたことと変わりません。

和平案にプーチン氏の罠 ウクライナに東部割譲を要求 「防衛要塞」外交で崩す、キーウ制圧への布石か - 日本経済新聞

 

 

 

 

 8月15日にトランプ大統領はプーチン大統領をアラスカに招いて会談をしたのですが、その1週間前の8月8日、米ブルームバーグ通信は、プーチン氏がウクライナ東部ドンバス地域(ドネツク、ルハンスク両州)や南部クリミア半島の領土割譲を求めていると伝えています。

 ロシアが一方的に併合したウクライナ東・南部4州(ドネツク、ルハンスク、ヘルソン、ザポリージャ)のうち、ヘルソン、ザポリージャ両州については現在の前線で攻撃を停止することを停戦案として検討しているということでした。

ロシアのアセット(資源)と言われる親露派のトランプ大統領に和平合意の仲介をさせて余裕のプーチン政権が、和平後のウクライナの安全の保証にロシアも参加させろと言い出した(呆)。

 

 

 

 今回は、ワシントンポストはプーチン大統領がドネツク州全域の割譲を受ける代わりに、現在占領してロシアが違法に併合を宣言しているウクライナ南部のザポリージャ州とヘルソン州の一部地域の放棄を示唆したということです。

 しかし、ロシア憲法では領土の割譲は禁止されていますし、そのような行動を取っただけで罰せられるように刑法まで変えてしまっています。

 そもそも、プーチン大統領は2025年6月20日に自分の故郷であるサンクトペテルブルクで開かれた国際経済フォーラムで、

「ロシア人とウクライナ人は一つの民族」

「その意味で、ウクライナ全体がわれわれのものだ」

「我々には古くからのルールがある。ロシア兵が足を踏み入れた場所は、我々の領土だ」

とまで言っていますから、ロシア軍が足を踏み入れたどころか、プーチン政権が国際法に反してまで正式に強制併合宣言までしたザポリージャ州とヘルソン州の「一部」地域を放棄することを「示唆」したといっても、その内容はやらずぼったくりに決まっているでしょう。

プーチン大統領が本音全開演説。「ロシア人とウクライナ人は1つの民族だ」「その意味ではウクライナ全土が我々のものだ」「我々には古くからのルールがある。ロシア兵が足を踏み入れた場所は我々の領土だ」(呆)

 

 

 

 現に、トランプ氏は10月19日に放映されたFOXニュースのインタビューで、プーチン氏が過去数年に得た領土を全て手放すことは期待できないとの見方を示しています。

 トランプ大統領はお気に入りのFOXにゼレンスキー氏との会談前に収録させたインタビューの中で、ロシアのプーチン大統領について

「彼は何かを取るだろう」

「彼らは戦い、一部を勝ち取った」

などと語ったのだそうです。

 これでロシアがドネツク州の未占領地域だけを一方的に損害なく分捕るという話であることはほぼ決定的です。

「NATOの東方拡大」はプーチン大統領によるウクライナ侵略の「動機」ではあり得ても、ウクライナ戦争の「原因」とは言えない。ウクライナ戦争の原因はロシア軍によるウクライナ侵略以外にあり得ない。

 

 

 

 そして、ワシントンポストのこのスクープに続いて、イギリスの経済紙フィナンシャル・タイムズ(電子版)は10月19日、トランプ米大統領が17日にロシアの侵攻を受けるウクライナのゼレンスキー大統領とホワイトハウスで会談した際、ロシアのプーチン大統領が主張する停戦条件の受け入れを迫ったと報じました。

 同紙によると会談ではトランプ氏がゼレンスキー氏を

「終始罵倒し続けた」

ということです(-_-;)。

トランプ大統領がカリフォルニア州への軍隊投入に続いて首都ワシントンで自分の誕生日に軍事パレード。全米2100か所以上で500万人が「王はいらない」抗議デモ。これは独裁者対市民のシビルウォーの始まりだ。

 

 

 フィナンシャル・タイムズの報道によると、トランプ氏は10月16日の米ロ電話会談でプーチン氏が主張した内容をそのままゼレンスキー氏に伝え、受け入れを要求しました。

 その上でトランプ大統領は

「プーチン氏が望めば、あなた方を破壊するだろう」

と警告したそうです。

 トランプ氏はさらに、会談中にウクライナの戦況の地図を放り投げ、ウクライナ東部ドンバス地方(ドネツク、ルハンスク両州)の領土放棄を迫ったとのことです。

 同紙は今回の会談が

「2月にホワイトハウスで行われた険悪な会談を思い起こさせるものだった」

とする関係者の話を伝えています。

 

 

 そして、ゼレンスキー大統領は10月17日のトランプ大統領との首脳会談後に実施され、19日に放送された米NBCテレビのインタビューで

「この戦争を終わらせる必要があることは理解している。戦争終結は今兵士たちがいる場所、つまり前線から始める必要がある」

「この戦争を止め、すぐに外交的な形で和平交渉へ進みたいのであれば、我々は今の場所にとどまる必要がある。

 プーチンにこれ以上のものを渡してはならない」

と言い出しました。

 トランプ大統領がゼレンスキー大統領との会談後に自分のSNSに投稿した

「今すぐ現在の戦線で停戦せよ。」

 という話に一応呼応したものです。

 しかし、トランプ大統領が「現在の戦線で」ということがわかっていたので、ロシア軍はその前後から猛攻撃を開始して前線を前に進ませようとしています。

 前門の虎、後門の狼といいますが、世界最悪の仕事といっても過言ではないでしょう、ウクライナ大統領職。欧州・ウクライナがトランプ米大統領に領土交渉や対露制裁緩和よりも停戦実現を優先する現実的な停戦案を提示。ウクライナに「たかが領土」だ、即時停戦しろと主張し続けてきた「今こそ停戦を」一派も納得の案だw

 

 

 

編集後記

 

ハマスが人質全員を釈放したということで、予想通り、イスラエルのネタニヤフ首相は戦争再開に言及し、もう空爆し始めています。

イスラエルとハマスを停戦に合意させたとトランプ大統領は豪語して勝ち誇り、大統領就任から9カ月で8個の戦争を終わらせた自分はノーベル平和賞にふさわしいと言いまくっていたのですが、ウクライナ戦争と言い、ガザ紛争といい、トランプ大統領がやっていることは力で弱国を屈服させ何も言えなくするだけです。

こんなのディール(交渉)の名に値しませんし、停戦でも和平でもありません。

小国を圧し潰して自分の盟友であるプーチン大統領やネタニヤフ首相に都合のいいことをやりつづけるトランプ大統領作法を支持して、ゼレンスキー大統領に即時停戦=降伏を求め続けて来たエセリベラル・平和主義の親露派陰謀論者っていったいどんな頭の構造をしているのでしょうね。

同じく侵略者をトランプ大統領が支援しているウクライナとガザで、言ってることが正反対になっている自分のダブスタに国会議員になってもいまだに全く気付いていない伊勢崎賢治氏と「今こそ停戦を」一派。

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秋風亭遊穂

 親クレムリンの自称護憲派とトランプの発言にほとんど差がないことはよくわかります。それどころかクレムリンとも同じ発言をすることもあります。トマホークがモスクワの射程範囲で攻撃可能になるとかです。これを見ても彼らが戦争というものをほとんど理解していないことが明瞭ですが、モスクワの住民をトマホークで殺害することをウクライナがするはずもないことがわからないのでしょうか。標的は軍事施設です。それを批判する合理的理由はありません。

https://youtu.be/aBKPOGxNThc

 そもそもここ最近のウクライナは、モスクワよりずっと遠方の石油関連施設さえも攻撃していたのです。ウクライナがトマホークに求めるのは距離の問題ではなく破壊力であり、民間人を狙うロシアのドローン(迎撃にコストがかかりすぎる)製造工場等を壊滅させたいのではないかと思います。

ロシア中部の軍需工場にウクライナのドローン攻撃、3人死亡とロシア当局 (BBC 2025年7月2日)
https://www.bbc.com/japanese/articles/cg5z08598gqo

ウクライナ、モスクワ郊外の「隠れドローン工場」を攻撃 大爆発発生 (ForbesJAPAN 2025.03.17)
https://forbesjapan.com/articles/detail/77829

 ウクライナへの軍事支援をことさら嫌う自称平和主義者がたくさんいますが、アフガニスタンからソ連を追い出すことができたのは、米国、中国、アラブ諸国からの武器支援の賜であった歴史を学んでほしいものです。ウクライナでも使われた米国供与のスティンガーミサイルはソ連の戦車を破壊し、非常に有効に機能しました。小国が大国の侵略に抵抗するには諸外国からの武器支援に頼らざるを得ません。それが現実、歴史です。

 軍事拠点攻撃が繰り返されれば、またモスクワ郊外の軍事拠点の攻撃なら確かに戦闘の激化と言えるでしょう。しかしそれをケシカランとウクライナを非難することは、頭の中がクレムリン状態であることを自覚すべきなのです。そのような激化は侵略者のまいた種であることを認知すべきなのです。
 ロシアを交渉のテーブルに着かせるための現実的な道筋を何ら提起もせず、ウクライナを非難するだけのような人は平和主義者とは認めません。

 さて、トランプの「今すぐ現在の戦線で停戦せよ。」ですが、これも親クレムリン即時停戦論者の定番ですね。ひょっとしたら朝鮮戦争の終わり方をイメージしているかもしれません。しかし、朝鮮戦争(金日成の軍事侵攻)とプーチンの侵略戦争は停戦ラインが大きく異なっています。朝鮮戦争と同様の終わり方(国境線はほぼ現状回復)なら、停戦ラインは国際社会が認めるウクライナ・ロシア間の国境線が停戦ラインであり、且つウクライナ領土からロシア軍は撤退をすべきものです。またウクライナの安全保障は未確定のままです。自称平和主義者は、ウクライナの安全保障は自分でなんとかしろと言っていますから、現実離れも甚だしいものです。

 

 

トランプ米大統領(写真左)とロシアのプーチン大統領(AFP時事)

トランプ米大統領(写真左)とロシアのプーチン大統領(AFP時事)

 【ワシントン時事】米紙ワシントン・ポスト(電子版)は18日、ロシアのプーチン大統領が16日にトランプ米大統領と電話会談した際、ウクライナ侵攻終結の条件として、ウクライナ東部ドネツク州全域の割譲を求めたと報じた。両大統領はハンガリーで対面会談することで合意している。

米ロ首脳会談前の刺激避ける ウクライナに冷や水―長距離兵器の「手札」残す・トランプ氏

 同紙によると、プーチン氏はトランプ氏に対し、ロシアが制圧したウクライナ南部ヘルソン、ザポリージャ2州の一部を放棄する用意があると表明。見返りにドネツク州全域の引き渡しを提案した。

 

 

 

プーチン大統領「ドネツク州全域の割譲」ウクライナとの停戦条件として要求 トランプ大統領との電話会談で

フジテレビ
 
国際取材部
2025年10月19日 日曜 午後6:01

ロシアのプーチン大統領が10月16日に行ったアメリカのトランプ大統領との電話会談の中で、ウクライナとの停戦条件として東部ドネツク州全域の割譲を要求していたことがわかりました。

これはアメリカの有力紙「ワシントン・ポスト」が18日に報じたもので、プーチン氏はウクライナとの停戦条件として東部ドネツク州全域の割譲を要求したということです。

その見返りとして、ロシアが一方的に併合を宣言しているウクライナ南部のザポリージャ州とヘルソン州の一部地域の放棄を示唆したとしています。

一方、ウクライナ側はこれまで領土の割譲には応じない姿勢を示していて、近くハンガリーで行われることで合意している米ロ首脳によるウクライナ侵攻を巡る停戦や和平に向けた協議は難航が予想されます。

 

 

ホワイトハウスでウクライナのゼレンスキー大統領(右)を出迎えるトランプ米大統領=17日(AFP時事)

ホワイトハウスでウクライナのゼレンスキー大統領(右)を出迎えるトランプ米大統領=17日(AFP時事)

 【ワシントン時事】英紙フィナンシャル・タイムズ(電子版)は19日、トランプ米大統領が17日にロシアの侵攻を受けるウクライナのゼレンスキー大統領と会談した際、ロシアのプーチン大統領が主張する停戦条件の受け入れを迫ったと報じた。会談ではトランプ氏がゼレンスキー氏を「終始罵倒し続けた」という。

ロシア側要求の受け入れ迫る トランプ氏、ゼレンスキー氏に―報道

 報道によると、トランプ氏は16日の電話会談でプーチン氏が主張した内容をそのままゼレンスキー氏に伝え、受け入れを要求した。その上で「プーチン氏が望めば、あなた方を破壊するだろう」と警告した。

 トランプ氏はさらに、会談中にウクライナの戦況の地図を放り投げ、ウクライナ東部ドンバス地方(ドネツク、ルハンスク両州)の領土放棄を迫った。同紙は今回の会談が「2月にホワイトハウスで行われた険悪な会談を思い起こさせるものだった」とする関係者の話を伝えた。

 

 

 

ウクライナ和平協議、前線凍結し停戦後に開始を-ゼレンスキー氏

Ros Krasny、Alberto Nardelli

2025年10月19日 23:02 JST 更新日時 2025年10月20日 2:34 JST

 プーチン氏、戦争終結の条件としてドネツク州全域の割譲を依然要求
トランプ氏、ロシアの停戦条件受け入れをゼレンスキー氏に促す-FT
ウクライナのゼレンスキー大統領は、ロシアとの和平交渉について、まずは現在の前線を凍結して戦闘を停止した上で開始すべきだとの考えを示した。

 「この戦争を終わらせる必要があることは理解している。戦争終結は今兵士たちがいる場所、つまり前線から始める必要がある」と米NBCとのインタビューで指摘。「この戦争を止め、すぐに外交的な形で和平交渉へ進みたいのであれば、我々は今の場所にとどまる必要がある。プーチンにこれ以上のものを渡してはならない」と語った。 

  インタビューは17日のトランプ大統領との首脳会談後に実施され、19日に放送された。

  米紙ワシントン・ポストは19日、政府高官の話として、ロシアのプーチン大統領が16日に行ったトランプ氏との電話会談で、戦争終結の条件としてドネツク州全域の割譲を要求したと報じた。

  この件について説明を聞いた関係者は、プーチン大統領がドネツク州の割譲を引き続き要求していることを確認した。

  ロシアは2014年に一方的に併合したクリミア半島に加え、ルハンスク、ヘルソン、ザポリージャ3州の大部分を占領している。ワシントン・ポストによると、プーチン氏はドネツク州全域と引き換えに、ザポリージャ州とへルソン州の一部について譲歩する用意があるとトランプ氏に示唆した。

  トランプ氏は19日に放映されたFOXニュースのインタビューで、プーチン氏が過去数年に得た領土を全て手放すことは期待できないとの見方を示した。

   プーチン氏は「彼は何かを取るだろう」とし、「彼らは戦い、一部を勝ち取った」などと語った。インタビューはプーチン氏との電話会談後、ゼレンスキー氏との会談前に収録された。

  一方、英紙フィナンシャル・タイムズ(FT)は関係者の話として、トランプ氏が首脳会談の場で、ロシアが要求している停戦条件を受け入れるようゼレンスキー氏に強く促したと報じた。同意しなければ「ウクライナを破壊する」とプーチン氏が述べたと警告したという。

  17日にホワイトハウスで行われた会談では、何度も「激しい口論」になったと、FTは伝えている。

  トランプ大統領はゼレンスキー氏との首脳会談後、ロシアとウクライナに両国に対して「合意を結ぶ」よう促したが、ウクライナへの新たな軍事支援については明確な態度を示さなかった。トランプ氏は今後数週間以内にハンガリーの首都ブダペストでプーチン大統領と会談し、戦争終結に向けた道筋を協議する予定だ。

関連記事:トランプ氏、ロシアとウクライナに合意を要求-トマホーク供与応じず

  ゼレンスキー氏はNBCに対し、要請があればブダペストでの会合に出席する用意があるとし、「その件については話した」と述べた。

  一方で、プーチン氏が「真の交渉」に臨む意思があるかどうかについては懐疑的な見方を表明。「プーチンがこの戦争をただ終わらせる準備ができているとは思わない」と話した。

Zelenskiy Readies List Of Promises To Win Over Trump On Weapons

Zelenskiy Readies List Of Promises To Win Over Trump On Weapons

ゼレンスキーを出迎えるトランプ氏(17日)Source: Sipa USA
原題:Zelenskiy Wants Ukraine War to Be Frozen Before Peace Talks (1)(抜粋)

(トランプ氏の発言やFTの報道を追加して更新します)

 

 

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