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イスラエル軍のガザ侵攻開始から2年。「ガザの子ども、52分ごとに1人が死亡 2年で2万人超が犠牲に」(CNN)。ネタニヤフ首相「ハマス壊滅まで行動し続ける」。#ネタニヤフの逮捕まだですか。

イスラエル軍の攻撃で負傷し、治療を受ける子供たち=パレスチナ自治区ガザ地区北部ガザ市で2025年9月29日、ロイター

 

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 2023年10月7日にガザ地区のイスラム集団ハマスがイスラエルに越境攻撃。

 1200人の赤ちゃんや外国人を含む市民を殺戮し、200人以上の市民を拉致・誘拐したのが、今回のイスラエル軍によるガザ侵攻の発端でした。

 もちろん、その前にイスラエル建国以来のパレスチナ人迫害があったのは事実。

 しかしそうだとしても、もちろんハマスのやった蛮行は許されない犯罪です。

 そのハマスの行為をも免罪する反米拗らせ論者は言語道断で話になりません。

イスラエルのネタニヤフ政権によるジェノサイド政策でガザ地区に飢饉発生と国際機関が初の宣言。全域で50万人が壊滅的状況、100万人が危機的状態。国際社会はネタニヤフ・トランプ政権の民族虐殺を許すな。



 

 しかし、その後、イスラエル軍が2年で殺害したガザ地域の市民は7万人近くになっていて、ハマスが虐殺した人数の優に50倍以上。

 そのうち、2万人以上が子どもで、52分に1人の子どもがイスラエル軍により殺されたのだそうです。

 逆に両親を失って孤児になった子どもも2万人。

 イスラエル政府はガザの市民たちに食料と飲み物を与えず、ネタニヤフ首相とトランプ米大統領とででっち上げたガザ人道財団の食料供給所で、イスラエル軍がパレスチナ市民を狙い撃ちにして何千人も殺しています。

 そして、いま、イスラエル軍はまたガザ北部のガザ市に侵攻し、避難=移住していなければテロリストとみなすと宣言して皆殺し作戦を展開しているのです。

 こんな殺戮は、イスラエルの自衛権の行使なんかでは到底なく、ジェノサイドそのものです。

ハマスはとうに壊滅状態なのにイスラエル軍がガザ市に地上侵攻開始。国連の独立調査委がイスラエルがガザでジェノサイドを行なったと認定するも、トランプ大統領は「ハマスは地獄の代償を払うことになる」。

 

 

 ガザ保健省の2025年10月7日の発表によると、2023年10月7日以来の戦争で、ガザの子どもたちは大きな犠牲を強いられています。

・殺害された子どもは2万179人以上

・殺害された1歳未満の子どもは1029人以上

・殺害された新生児は420人以上

・親を亡くした子どもは5万8554人以上

・四肢を切断した子どもは1102人以上

・教育の機会を奪われた子どもは91万4102人以上

 生き地獄」ガザ戦闘2年 死者は6万7000人超 3割が子ども 食料供給が断たれ50万人以上が飢饉状態に | TBS NEWS DIG

英仏加がパレスチナ国家を承認して世界で160か国以上が承認。イタリアでは承認しないメローニ政権を「虐殺の共犯者」だとゼネスト。パレスチナ国家を認めない日本は世界の少数派だと知れ、自民党。

 

 

 もう21世紀だというのに、なんという非道な話でしょうか。

 国際司法裁判所も国際刑事裁判所もイスラエル政府のジェノサイドを認定しています。

 しかし、イスラエルのネタニヤフ首相は10月7日に声明を出し、

「血に飢えた敵(ハマス)は我々を打ち砕くことはできず、イスラエルの圧倒的な強さを思い知った。全ての人質の帰還とハマス壊滅を実現するまで、行動し続ける」

などとうそぶいています。

 そして、ネタニヤフ首相を支えるトランプ大統領が大好きな高市早苗氏が首相になったら、イスラエルに対して抗議するだなんてことは絶対にないでしょう。

 私たち日本に暮らす市民が国際社会で果たすべき役割は、まず、イスラエル政府に対して抗議できて、石破政権もしなかったパレスチナ国家を承認するような政府を樹立することです。

石破茂首相がまさに真価を発揮した国連での一般討論演説。パレスチナ国家承認を各国が決めた会議を欠席してわざわざ翌日に行って「パレスチナの国家承認は、するか否かではなく、いつ承認するかの問題だ」。今でしょ!

 

 

編集後記

今月末に来日するというトランプ大統領とまさかの高市早苗首相が首脳会談することになるんでしょうか。

そんでもって、日米の軍事同盟強化をうたいながら、ガザもパレスチナもイスラエルという言葉も何にも出ない?

なんというおぞましい光景でしょうか。

 

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ガザの子ども、52分ごとに1人が死亡 2年で2万人超が犠牲に

ガザ市東部へのイスラエル軍による攻撃の後、犠牲者の死を悼むパレスチナ人たち/Hamza Z. H. Qraiqea/Anadolu/Getty Images

(CNN) パレスチナ自治区ガザ地区のイスラム組織ハマスがイスラエル南部を襲撃した事件から7日で2年がたち、イスラエルのガザ攻撃を終結させ、ハマスが拘束している人質全員を解放するよう求める声が強まっている。

ガザでは2年に及ぶ戦闘で広大な地域が居住不可能な場所と化し、一家全員が死亡して何万人もの子どもが孤児になった。

国連児童基金(ユニセフ)によると、住民が北部から南部へと過酷な避難生活を強いられる中、女性の流産が増えている。ガザの最大都市では子どもたちが履く靴もなく、飢えて行き場をなくしている。

「母親が抱く子どもたちは発疹から血が流れている。子どもたちは容赦ない空爆におびえ、空を見上げてヘリコプターやクアッドコプターの火炎を目で追っている」「全員に何らかの責任がある。だが犠牲者はただ一人だ。昨日も今日も、そして意味のある行動がなければ明日も、パレスチナの子どもたちが犠牲になる」。ユニセフのジェームズ・エルダー報道官は3日発表した声明でそう訴えた。

ガザ保健省の7日の発表によると、2023年10月7日以来の戦争で、ガザの子どもたちは大きな犠牲を強いられている。

・殺害された子どもは2万179人以上

・殺害された1歳未満の子どもは1029人以上

・殺害された新生児は420人以上

・親を亡くした子どもは5万8554人以上

・四肢を切断した子どもは1102人以上

・教育の機会を奪われた子どもは91万4102人以上

 

 

 

赤いスカーフを頭にかぶり、黒い服を着た女性が、左腕に子供を抱えている。右腕には黒いかばんをかけている。女性の隣にも小さな子供が立っている。3人の背後には、がれきの山や荒廃した建物がぼやけて写っている

画像提供,EPA

画像説明,ガザ市ではここ数カ月、何十万人ものパレスチナ人がイスラエル軍の攻撃から逃れている(6日)

ラシュディ・アブアルーフ・ガザ特派員(トルコ・イスタンブール)

「この2年間で、私は本当に多くを失った」とイマーン・アル・ワヒディさんは語った。

アル・ワヒディさんは現在、借りたガレージで生活しており、毎日、食料と清潔な水を探すことに苦労している。これまでに何度も避難を余儀なくされてきた。

アル・ワヒディさんの息子のジハードさんは昨年初め、ガザの路上でイスラエルの空爆に巻き込まれた。その2日後、ジハードさんは内出血で死亡した。17歳だった。

「私はジハードを失った」と、アル・ワヒディさんは語った。「破壊された自宅も失った。戦争前に私たちが送っていた美しい生活のすべてを失った」。

ソーシャルメディアには、アル・ワヒディさんと同じように、自分たちの生活への影響に思いを巡らせるパレスチナ人の投稿が相次いでいる。2023年10月7日、ガザのイスラム組織ハマスがイスラエルに対して前例のない攻撃を行ったことで始まった戦争で、ガザに住む200万人以上の人々の生活が引き裂かれた。

投稿では、戦争で殺された親族、避難に成功した人々、かつて暮らしていた家の廃墟などの写真や映像が共有されている。これらは、ガザの現代史を一変させた紛争によって打ち砕かれた生活の断片だ。

現在、ガザで交わされるほぼすべての会話では、「戦争はいつ終わるのか」という、明確な答えのない、長く続く問いが響いている。

ハマスと住民との分断

エジプトで行われているハマスとイスラエル代表団による間接的な和平交渉では、ドナルド・トランプ米大統領が提示した和平案を中心に、慎重に受け止める必要はあるものの、進展の兆しが見られている。にもかかわらず、希望を抱く人はほとんどいない。

多くの人々が、ハマスに対してこの合意案を受け入れるよう求めている。人々は、死に、避難に、飢えに、ただ疲れ果てているのだ。

また、ハマスがガザの人々の命よりも、自らの存続を優先しているとの見方が広がっている。

2年が経過した今、ハマスを根本から擁護する忠誠派と、終わりの見えない破壊と絶望に耐えかねて戦争に疲れ果てている多数派住民との分断は、かつてないほど深まっている。

活動家のモハメド・ディアブさんはソーシャルメディア上に、「10月7日は、我々の民の歴史における暗黒の日だ」と投稿した。

人権活動家のハリル・アブ・シャマラさんは、自分が「政治的偽善」と呼んでいる、一部のパレスチナ派閥に見られる姿勢を批判した。

「23カ月にわたる破壊の間、こうした派閥は、政治においても、救援活動においても、民意の尊重においても、真の国家的立場を示していない」と、アブ・シャマラさんは述べた。

私自身も含めたガザの多くの人々は、戦争が丸2年も続くとは想像していなかった。

2023年10月7日の朝、私は子どもたちを学校へ送るために車を運転しようとしていた。そのとき、ハマスが発射した最初のロケット弾が空を飛ぶのを目撃した。

その直後、ハマスの戦闘員が分離フェンスを越えてイスラエル側へ侵入する映像が、ソーシャルメディア上に投稿されたのを見た。

後に、ハマス主導の攻撃の規模が明らかになった。1200人が殺害され、251人が人質としてガザへと連れ込まれた。

数時間のうちに、パレスチナ人たちは、イスラエルがこれまでにない報復作戦を開始することを悟った。

ハマスが運営するガザ地区の保健省によると、それ以降、6万7000人以上が殺されている。同省の統計は、国連やその他の国際機関によって正確なものとして広く受け入れられている。

また、国連によれば、ガザ全域で住宅の90%以上が損壊または破壊されている。

スカーフを頭にかぶり、めがねをかけた女性が、アラビア語で書かれた教材を息子に見せている。2人はソファに座っている。隣には鏡台があり、本が並べられている
画像説明,アル・ワヒディさんは戦争初期に仮設の学校を設立した

アル・ワヒディさんは戦争初期、家族と共にガザ中部のデイル・アル・バラフへ避難し、仮設の学校を設立した。ガザの多くの子供たちは、アル・ワヒディさんの子供たちと同様、教育を受けられなくなっていた。

アル・ワヒディさんは、ガザを離れて英グラスゴー大学で学ぶことができた長女を誇りに思っている。

今年初めの停戦期間中、アル・ワヒディさんはガザ市の自宅に戻った。しかし先月、イスラエルの進軍により、再び3人の幼い子どもたちと共に避難を余儀なくされた。

夫は、高齢の両親の世話をするために南部への移動を断念し、現地にとどまった。

「夜が来ると、恐怖も一緒にやってくる」と、アル・ワヒディさんは語った。「私と3人の子どもたちは空爆を恐れている。夜はずっと一緒に寝て、お互いを抱きしめている。特に一番下の子は、夜通し私に頭を乗せている」

アル・ワヒディさんは、この戦争は終わりが見えないもののように感じられると話した。

「1カ月、2カ月、3カ月で終わると思っていた。2年はあまりにも長い」

「いつも、何が起きたかを知るためにニュースを見ている。そして私は、この停戦が完了しないのではないか、戦争がまた戻ってくるのではないかと恐れている」

追加取材:ヨランダ・ネル記者

 

 

ハマスの奇襲2年、テルアビブで大規模追悼式典…ネタニヤフ首相「ハマス壊滅まで行動し続ける」

2025/10/08 10:06 読売新聞
#イスラエル・中東情勢



金子靖志
 【テルアビブ=金子靖志】イスラム主義組織ハマスのイスラエル奇襲から2年となった7日夜、イスラエルの商都テルアビブで大規模な追悼式典が開かれ、数万人が集まった。参加者は犠牲者を悼み、人質の即時解放と戦闘終結を訴えた。

7日、テルアビブで、ハマス奇襲2年を受けて開かれたイスラエルの追悼式典。犠牲者の写真などが会場の巨大スクリーンに映し出された=金子靖志撮影
 式典は遺族や人質の家族らの団体が主催した。会場には巨大スクリーンが設けられ、奇襲当日の映像や破壊された街並みが映し出された。著名アーティストらが追悼の歌をうたい、観客は立ち上がって涙を流した。


 ガザ近くのキブツ(農業共同体)・ベエリで兄のイタイ・ヨシュアさん(当時36歳)を亡くした会社員ガイさん(33)は「食事の際も、出勤の際も、事件が頭から離れない。心に大きな穴が開いたままだ」と語った。

 イスラエルのベンヤミン・ネタニヤフ首相は7日に声明を出し、「血に飢えた敵(ハマス)は我々を打ち砕くことはできず、イスラエルの圧倒的な強さを思い知った。全ての人質の帰還とハマス壊滅を実現するまで、行動し続ける」と訴えた。

 

 

 

「何もしない選択肢ない」 ガザ侵攻、日本で抗議続ける女性の訴え

矢追健介

毎日新聞
2025/10/5 20:39(最終更新 10/5 20:57)
1639文字



ガザ侵攻2年を前に、抗議活動をする疋田香澄さん=神戸市中央区で2025年10月5日午後6時4分、三村政司撮影
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 子どもたちの命が奪われていく映像を、ただ眺めているだけでいいのか――。パレスチナ自治区ガザ地区で続くジェノサイド(大量虐殺)に日本から抗議の声を上げ続ける女性がいる。2023年10月、イスラエルがガザ地区に大規模侵攻するきっかけとなったイスラム組織ハマスの越境攻撃から7日で2年。彼女の訴えは、私たちに向き合うべき問いを突きつけている。

 「誰かが殺されてもいい世界は私やあなたが殺されてもいい世界。そうしてはいけない」。戦闘開始から2年を前に5日夕、神戸市の団体職員、疋田香澄さん(39)はJR元町駅前(神戸市中央区)で犠牲者の追悼とイスラエルに抗議するイベントを開いた。ろうそくに火をともし、命を奪われた子どもたちはもう大きくならないことを示そうと、150足の子どもの靴を並べた。日本の人々にも見て見ぬふりをしないでほしいと願う。「パレスチナに希望を作りましょう。そのためにジェノサイドへの抗議を続けていきたい」と訴えた。

 ガザ地区では空爆と地上侵攻、封鎖によって6万7000人以上が死亡し、市民は深刻な飢えに直面している。国連や各国が繰り返し非難し、日本政府も国際人道法を含む国際法の順守を強く求めているが、イスラエルは強硬姿勢を崩していない。

ガザ侵攻2年を前に、抗議活動をする疋田香澄さん=神戸市中央区で2025年10月5日午後6時4分、三村政司撮影
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 疋田さんは「この惨状は突然始まったわけではない」と言う。イスラエルは1948年の建国に伴い、70万人以上のパレスチナ人を追放し、難民を生み出した。67年にはガザ地区とヨルダン川西岸地区を軍事占領し、ヨルダン川西岸では国際法違反の入植地建設を年々拡大してきた。ガザ地区を長年にわたって封鎖し、攻撃を繰り返してきた。


 その延長線上に今がある。「とにかくジェノサイドをやめてほしい」。最初の1年は毎週、この1年は隔週で抗議活動を続けるが、犠牲者が増え続ける現状に歯がゆさを感じている。

 疋田さんがパレスチナ問題に関心を持ったきっかけの一つが、ある約束だ。14年に旅行先のドイツでパレスチナ出身の女性に出会った。


 彼女は一部保存されたベルリンの壁を前につぶやいた。「ガザの壁はもっとずっと高い」。別れ際、「日本に帰ってできることはあるかな」と尋ねると翌日、「パレスチナの状況を日本で知らせてほしい」とメッセージが届いた。

 ガザ侵攻のニュースを聞き、あの時の約束が思い出された。23年10月22日、1歳だった長女をベビーカーに乗せて、初めて駅前に立った。「STOP パレスチナへの暴力」というプラカードを掲げ、チラシを配った。最初は1人だったが、交流サイト(SNS)での呼びかけに応じて徐々にプラカードを持つ人が集まった。



ガザ侵攻2年を前に、抗議活動をする疋田香澄さん(右)=神戸市中央区で2025年10月5日午後6時11分、三村政司撮影
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 11年の東日本大震災後、被災した子どもたちの保養キャンプを主催するなど、子どもの支援活動に取り組んできた。背景には幼いころ、自身が大人に傷つけられそうになった経験がある。娘が生まれたこともパレスチナの子どもたちを思う気持ちを加速させた。

 24年2月には日本政府が国連パレスチナ難民救済事業機関(UNRWA)への資金拠出を停止したのに抗議し、外務省前で拠出再開を訴えた。さらに知人と協力し、全国会議員を対象に、日本政府が取るべき方策などについてアンケートした。政府は同4月、拠出を再開した。

 疋田さんはガザで大勢の子どもが犠牲になっている事実を、時に声を震わせながら訴える。不安に襲われ、活動中に思わず我が子の頭をなでたこともある。

 ハマスは今月3日、米国の和平案受け入れを表明した。イスラエルも案を支持しており、停戦が実現する可能性はある。一方、イスラエルはパレスチナ国家の樹立を認めず、ハマスの武装解除も求めており、ハマス側との溝は深い。疋田さんは「ジェノサイドをしてきた国が停戦条件を突きつけるのは違和感がある」と語る。

 抑圧と抵抗の歴史、そしてジェノサイドを止められなかった世界。疋田さんは自身にも怒りを感じている。「何もしないという選択肢はない。自分たちが無視してきた高い壁を壊していきたい」【矢追健介】

 

 

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