以下の内容はhttps://rakucom.hatenablog.com/entry/2022/07/08/062122より取得しました。


流行りの断捨離のデメリット

モノが少なければモノの住所がわかりやすく、探し物が減ります。

 

どこに何があるか把握しやすいので、モノが行方不明になることはめったにありません。そのかわり、なくした時は一大事です。

 

限られたモノで生活しているので予備という概念が存在せず、家にあるモノはほとんど一軍選手です。

 

我が家では何かを持ちあるいてどこかに置き忘れたりすることが。

 

時間がたつと本人すらどこにいったか思い出せず、大騒ぎとなります。

 

先日、ずっと愛用していたスプーンの1本がなくなり、あちこちひっくり返すはめに。結局見つからず、別のスプーンを買い足しました。


モノのために歩き回るのです。


ハサミのように部屋のあちこちで使うモノは、複数用意してよく使う場所ごとに設置すると良いという話もありますが、我が家ではその方法を採用していません。

 

たくさん買ってあちこちに置くと、私のキャパシティーでは管理しにくくなるからです。

 

例えばハサミなどは、家族共用のハサミは小さなハサミとキッチンバサミの2丁のみ。

 

両方ともキッチンの棚に入っています。玄関近くで古紙をたばねる用事ができた時は、ひもを切るためにハサミを玄関まで持っていきます。


こういった感じで歩き回ることは多いです。


また、断捨離のし過ぎは、急なイレギュラーに慌ててしまうため注意が必要です。

 

こちらからは以上です。お読みいただき、ありがとうございました😊




以上の内容はhttps://rakucom.hatenablog.com/entry/2022/07/08/062122より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14