【切ない恋心】過去の恋、忘れられない君へ綴る秘密の日記
大切な日記を開き、懐かしい情景を思い出すたび、PixAIやPictorなどでその一瞬をビジュアル化するのが私の楽しみです。
夢のような彩りに仕立てられた思い出は、より心に染みわたります。
ときには切ない気持ちもよみがえりますが、そんなひとときもまた大切にしています。
- ひとコマの再現が鮮明
- 隠れた想いが花開く
- 秘密のシーンを公開
そんな時間が宝物です。
いつも行くコンビニのトートバッグと、あと8点の物語
休日の昼下がり、いつものコンビニの駐車場で車を降りたボクは、ヒンヤリした冬の空気を感じながらお店に入った。
今日は久しぶりに、店内でお弁当を食べてのんびりしようと決めていた。
小さな楽しみだけれど、こういう時間が好きなんだ。
おにぎりを手に取り、ふと目に入ったポップ。あのディズニーのトートバッグやお皿がもらえるキャンペーン、まだやってるかな?と期待を込めて見渡した。
でも、シールの姿が見当たらない。妙だな、と胸騒ぎを覚えてレジで聞いてみると、あっさり返ってきた答えは「15日で終了しました」。なんと、2日前に終わっていたのだ。

「あー、やっぱり…」と少し落胆しながら、おにぎりを買って外へ。
思い出したのは、マユミと一緒に集めたあのシールのことだった。
この数ヶ月、僕の昼ごはんはコンビニおにぎりが定番だった。マユミが「ディズニーのお皿かトートバッグがもらえるよ!」と目を輝かせて話していたのがきっかけだ。
30点集めれば先着でもらえるという。ボクはおにぎりを、マユミはパンやスイーツを買いながら、二人で協力してシールをコツコツ集めた。
先日、ついに30点が貯まり、ボクがトートバッグをもらってきた。もちろんマユミへプレゼント。「お弁当入れにぴったり!」と彼女は初めてのトートバッグを手に、子どものように喜んでいた。

「洗い替え用にもう1つ欲しいなあ」なんて言っていた彼女の顔を思い出し、僕は少し胸が痛んだ。
だって、あと8点だったのに。もう少しで2つ目が手に入るはずだったのに、間に合わなかったのだ。
コメント
- 綸胡:Hiro兄 可愛ぃ っ
- ボク:綸胡、ありがとう。 会社でのささやかな楽しみだよ。
- みぃ。:悔しいですねo(*≧д≦)o そぅいぅの全く溜まらない…みぃでした。
- ボク:みぃ、彼女も初めてだって。 僕は、時々、ヤマザキの皿なんかもらってたな。 親戚にヤマザキのパンのトラックの配送する人がいて、1回だけ、お皿、ただで貰った事があるよ。
- かおりん:本当まめだね 彼女ょは。
- かおりん:本当にまめですね 彼女は幸せ。
- ボク:かおりん、ありがとう。 彼女張り切ってたからね。 幸せだな。
- まちゃこ:相変わらずラブラブですねぇ あたしゎポイントためても、人にあげちゃうタイプです。
- ボク:まちゃこ、久しぶり。 ありがとう。 くれる人近くにいないかなあ。
- みぃ。:あらイイですね 昔はミスドグッズにハマってました(笑)
- ボク:みぃ、ありがとう。 そう言えばあったね。ジョージアもかなり飲んだよね。
- ゆりりん:マヂで、彼女さん思いなんですね そんなもいるんだ・・・と、Hiroさんの日記見てて思います ゆりのそばには、あぃにく・・・Σ(´□`;) (ノ_-;) (;д;)/ヾ
- ボク:ゆり、ありがとう。 マジだよ。 見てて、癒されるからね。 毎日、目の前にいるし仕事頑張れるしね。 これくらいね、お礼だよ。
- みぃ☆彡:我が家はなんとお皿⑤枚ももらいましたあのキャンペーンになると子供が妙に張り切るの当分セブンイレブンには行きたくないよぉ
- ボク:スゲー 人海戦術ヤァーン。