思い出の情景をImageFXで再構築
ImageFXを使って、これまで他の生成AIで作成していた思い出のシーンを改めて作り直しています。
以前の画像は思い描いていたものと少し違っていましたが、少しずつ修正を加えながら、過去の日記を振り返り、それに合わせて画像を更新しています。
日記と心の風景
できる限り実際の景色に近づけながら、私の心の風景を全ての日記に表現したいと考えています。
新しい住まいを考え中
新しい住まいです。
そこで、生活する2人ふたり(小物類やエクステリア等が微妙に違いますが、御愛嬌です)
将来的な日記のベースと考えています。


こうやってリビングで、ふたりで寛ぐのもデジタル空間ならでは。
プロンプトの課題
色々と調べましたが、インテリアやエクステリアのプロンプトは見つかりません。
- データセットの偏り: AIの学習データセットに、インテリアやエクステリアの多様な構図や視点を含む詳細な情報が十分に存在しない可能性も考えられます。高価な住宅設計用専門アプリにはあるかもしれません。
- AIの進化への期待: 今後のAI技術の発展により、より複雑で具体的な指示を理解し、高品質な画像を生成できるようになることを期待するしかありません。
部屋のシーンを生成する度に小物の配置などが違っていて違和感を感じます、作成する本人が一番がっかりするのは仕方ないですね。
生成AIでは、部屋の間取りを固定することが難しい場合があります。シード値を設定しても、窓や壁などの配置が毎回変わることがあり、一貫性のある空間を再現するのが容易ではありません。
これからの発展で専門アプリ以外で何か出てくればありがたいですね。
プロンプトを工夫してこんな感じにダイニングとキッチンを付けました。
日記を巡る旅の喜びと日記への招待
日記を巡る旅が、彩り豊かで心温まる思い出とともに、素敵な人々との出会いや優しく接してくれた人たちの思い出を重ねてくれます。
このプロセスを通じて、幸せな気持ちを感じることができています。
もしお時間がございましたら、ぜひ私の日記をご覧いただけると嬉しいです。どうぞよろしくお願いいたします。