
TRPGプレイヤーには様々な人がいます。その中には迷惑なプレイをする人も決して少ないとは言えません。
そこで、こちらの記事ではそんな迷惑なプレイスタイルについて4種説明していこうと思います。
こちらの記事を参考に、迷惑なプレイスタイルとはどのようなものか押さえておきましょう。
こんにちはっキュ!
Q太郎とシュゾーだ。
う~ん、TRPGをしていて困った人と出会ったっキュ
どんなプレイスタイルの人だったんだ?
かくかくしかじかってことがあったっキュ…
そこで、こちらの記事では以下のような内容についてご紹介していきます!
〇こちらの記事はこんな人におすすめです!
こちらの記事を参考にプレイスタイルごとの接し方を押さえてくれよな
TRPGに関する記事は以下のリンク先にまとめられています。
1.TRPGのプレイスタイル① マンチキン
マンチキンとは、簡単に言えば「自分勝手な発言をして卓を思いのままにしようとする人」を指します。
例えば自作のデータを持ってきて使おうとする、ルールブックにないルールを押し付けてくるなどの行動が挙げられます。
卓の進行だけでなく、他の人の不快感も煽る恐れがあるため注意が必要です。
詳しくは以下の記事をご覧ください。
2.TRPGのプレイスタイル② ルーニー
ルーニーとは、「笑いを取る・面白いプレイに走る人」を指します。笑いを取ることを最優先とし、他の卓の人のことを考えない場合があります。
また、想定していないような行動を取ろうとする場合も少なくはありません。
そのため、ダメなことはダメだと言って制止する必要があります。
詳しくは以下の記事をご覧ください。
3.TRPGのプレイスタイル③ 吟遊詩人
吟遊詩人とは、自分のことばかり語り続けている人を指します。TRPGは複数人でコミュニケーションを取りながら進めていくゲームのため、このような人は迷惑になってしまうでしょう。
そのため、自分ばかりで話しているのではなく周りとのコミュニケーションを促す必要があります。
詳しくは以下の記事をご覧ください。
4.TRPGのプレイスタイル④ 憑依型
憑依型とは、キャラクターが自分に憑依したかのようななりきりRPをする人を指します。
場を盛り上げてくれる存在になる一方で、シナリオの進行やRPの妨害をしてくることもあります。加えて、マンチキンのようなわがままを言う可能性もあります。
そのため、憑依型の人にはほどほどにしてもらい、適度なところで折り合いをつけてもらう必要があります。
詳しくは以下の記事をご覧ください。
まとめ
このように、TRPGには様々なプレイスタイルの人がいます。そのため、トラブルにならないように正しく接する方法を学んでおく必要があります。
上手に他の人とコミュニケーションを取って、
楽しくTRPGをしましょうっキュ~