以下の内容はhttps://qtaro-to-syuzo.hateblo.jp/entry/kyoufusinより取得しました。


【体験レポ】「恐怖心展」に行ってきた!展示物全部写真で紹介します!

f:id:QTARO_TO_SYUZO:20210928155151p:plainこんにちはっキュ!

f:id:QTARO_TO_SYUZO:20210928155243p:plainQ太郎とシュゾーだ。今日は恐怖心展に行ってきたぞ。

「恐怖心展」は、人間の“恐怖”という感情にフォーカスした体験型の展示。
視覚・聴覚・嗅覚・触覚など、五感をフルに使って「ゾクッ」とする体験ができるアート展です。
ホラー映画やお化け屋敷とはちょっと違って、「なんで自分はこれに恐怖を感じるのか?」という“心の内側”を掘り下げるような内容になっています。

 

そこで、こちらの記事では以下のような内容についてご紹介していきます!

〇こちらの記事はこんな人におすすめです!

  • ホラー的な怖さではなく、「心理的・構造的な恐怖」に興味がある方
  • 感覚に訴えるアート展示が好きな人
  • デートや友達とのちょっと変わった文化体験をしたい方

 

 

 

1.恐怖心展概要

この展覧会は、ホラー作家・梨と、TV東京の大森時生プロデューサー、「株式会社闇」のクリエイター陣による共同企画。2023年の「行方不明展」に続く注目作です。展示物の一部はフィクションでありながら、現実の恐怖心と向き合う体験を意図しています。

  • 会期:2025年7月18日(金)〜8月31日(日)

  • 会場:渋谷BEAMギャラリー(渋谷駅徒歩5分)

  • 開催時間:11:00〜20:00(最終入場は20分前)

  • 入場料:2,300円(税込、対象:小学生以上) 

  • 所要時間の目安:約90分

kyoufushin.com

 

2.展示物の写真をすべて公開!

入り口の廊下です。電気の演出が恐怖心をあおりますね。

微生物に対する恐怖です。潔癖症なんかもそうですね。

先端恐怖症の方は怖いですね。見せ方がうまいです。

集合体に対する恐怖。気持ちわるいですね。

注射に関する恐怖。思わず「痛い!」と思ってしまいますね。

蜘蛛に関する恐怖。虫は苦手です。

水に対する恐怖。ぴちゃぴちゃいってると思ったら…?

上から水が垂れる仕掛けがありました。

人形に関する恐怖。首がありませんでした。

打ち捨てられているきぐるみです。

こうしてみると怖いですね。

巨大物に対する恐怖です。

風船に対する恐怖です。いつ割れるか?怖いですね。

歯科に対する恐怖です。歯医者さん苦手な人も多いですよね。

非常灯ですがこんなにチカチカしてましたっけ…?

非常灯の下に落ちていました。自殺でしょうか。

消火器の横にありました。必要なものにホラー感を出すのがうまいですね。

赤ちゃんの音声と共に展示されていました。

電話は突然なりだします!出ても何も聞こえませんでした。

逆てるてる坊主です。晴れを望んでいないようです。

毛髪に対する恐怖の動画です。

床には髪が落ちていました。

取り残されることへの恐怖。SNSのトレンドを追い続けています。

醜形に関する恐怖です。

結婚に関する恐怖記事その1です。

結婚に関する恐怖記事その2です。

結婚に関する恐怖記事その3です。

忘却に関する恐怖。びっしりと書かれていました。

騒音に関する恐怖です。

臭気に関する恐怖です。口の中が案外臭くてびっくりです。

あるあるブログ風ですね。

音に関する恐怖です。キーキーや咀嚼音で不快でした。

対人恐怖症です。

老化に対する恐怖です。

高さに関する恐怖です。

汚れに対する恐怖です。これを踏まないと進めないのが面白い演出ですね。

海洋に関する恐怖です。パニックになっている光景でした。

どこかで見たような気がする…恐怖心です。おそらくAI画像ですね。

病院に対する恐怖です。アルコールの香りがかなり漂っていました。

鏡に対する恐怖です。これも踏んでいかないといけないので怖いですね。

全ての鏡が鏡としての機能をはたしていませんでした。

文字が消えてしまっていますが、なおりたくないと書かれていました。治ったら嫌な場所に行かなくてはいけないのでしょうか。

幸せに関する恐怖です。物語性が感じられますね。

夢に対する恐怖。いわゆるゆめにっきですね。

ノスタルジーに対する恐怖。打ち捨てられた遊具です。

死に対する恐怖です。ブログ風にしていますね。

廃棄に対する恐怖。ゴミの山です。においもするし、デカいので目を引きますね。

時間に対する恐怖です。延々時報が読まれていました。

罪悪感に関する恐怖です。

最後に恐怖に対する恐怖です。一部の箇所にカメラが設置され見られていました。

最後におみやげコーナーです。

3.注意点・来場前に知っておきたいこと

なんか…人が多すぎて展示物あんまり見れないな。

人多すぎてなんか怖くないっキュ。

時間制で一気に入場するため、必然的に入り口~時間によって中間や出口周辺が混雑しており、展示物を見るのに並ぶ必要があるものも多かったです。最初に後半のエリアを見れば、空いているのでおすすめです。また平日の夜などのほうが混雑具合は少ないと想定されるため、考慮してもいいでしょう。

 

まとめ

  • 怖いけど知的:ただ驚かすのではなく、自分の過去や感情と向き合うきっかけになりました。
  • 意外な恐怖に気づける:“電話”や“集合体”、“鏡”といった身近なものにも恐怖が潜むことを再認識。
  • 展示のデザイン性が優秀:キャプションや素材感、アート性に富んだ構成で、視覚的にも楽しめました。

なかなか楽しめたっキュね!シュゾーは何が怖いっキュ?

やっぱ怖いのは…まんじゅうかな!

おめー体重増加を怖がれっキュ。

 

 




以上の内容はhttps://qtaro-to-syuzo.hateblo.jp/entry/kyoufusinより取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14