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140字の俳句(日日の事)

台風の余波か時折ザーッと降っては上がる朝の道。

坂上の交差点の信号から延びる電線に止まった一羽のカラス。

まだ幼鳥と見られるが、丸々肥えている。

 台風の運びし暖気カラス肥ゆ

 

追記 コーコーカー、コーコーカーと聞き慣れない鳴き声を

   繰り返し、誰かを呼んでいる。

   親を呼んでいるようだったが、昨晩の豪雨で餌が逃げて

   しまったのか、電線の上の子は空腹に耐えられない様だった。




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