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140字の俳句(日日の事)

北へ帰らずに河口付近に残る二羽の鴨。

つがいで残ることが多いように思う。二羽は二本の水尾を

引き乍ら川面を移動、時には寄添う事で水尾は重なる。

 水尾二つ時には一つ春の鴨

 

追記 初夏の頃子供の鴨をぞろぞろ引き連れて道路を横断

   しているカルガモはほぼ留鳥化しているらしいが、

   カモの中には5月頃迄日本に留まる種類もいると言う。




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