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140字の俳句(日日の事)

桜も終りに近づいた。

風もないのに時折舞い散る花びらを、偶然手の平で受けた。

滅多にない事だが、起きる時は起きる。

 手の平に花のひとひら時を止む

 

追記 思いがけない事が起こると一瞬、時間の流れが

   止まったように感じる。

   きっと脳が全回転して過去の記憶を掘り起こそうと

   しているのだ・・・・・




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