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樽見鉄道半日旅の後半のフォト日記です。

後半のメインディッシュはジブリ感満載のこれです。

樽見から15分ほどで谷汲口駅に到着します。

落花盛ん 画になるホームです。

予備情報なしでしたが往路にネット検索したらこの駅近くに日帰り♨️ありと…。

西国33ヵ所の〆のお寺「谷汲山華厳寺」へのマイクロバスが待っていた。
西国第三十三満願霊場 谷汲山華厳寺

バスには乗らず樽見の方向へ歩いて戻ります。

赤いラインは戦前の3等車の印だそうです。

この車両に乗って旅した人々はもうこの世にいないのだろうな。

オハフ33形は昭和14年から18年に製造された。

全国を走り回ったのだろうか。日本は戦争中だった。

オハフ33の顔

定員は68名でした。戦後の混乱期には満員だったのかな。

車内に入ってみたいな。

温泉近くに洒落た珈琲専門店があった。

根尾川谷汲温泉は750円でした。

すべすべの単純泉、露天風呂にもつかりました。

食堂で自慢のうどんとどて煮と缶ビール

アマチュアカメラマンが狙うのは…

樽見行きです。車体がそれぞれ違う。

初夏の緑 美しき山野よ
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