うららかな昨日から一転、冬に戻る。
だから朝はホットな定番、茶碗蒸しが出た。
塩いわし、菊菜の胡麻和え、昨日の誕生日ステーキの残り80グラムほどを焼く。

朝、6キロほど走る。
潮が満ち香櫨園浜の砂嘴がいつもと姿を変えていた。

梅田へ出て石井スポーツでスパッツ(黒)を購入。
阪急電車で京都へ移動、三条大橋のスターバックスでマル暴小説を読む。
大詰め、残り30ページほどで啞然とする展開。
これをどうたたむのか?
- 作者: 柚月裕子
- 出版社/メーカー: KADOKAWA/角川書店
- 発売日: 2015/08/29
- メディア: 単行本
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寒風の洛中、ことし初めての川端二条赤垣屋。
開店したての5時に入るとおでん鍋前のカウンターという特等席を確保。
ドキュメンタリーの打合せを終えたA部氏を待つ。
いきなり熱燗、四代目のつけた熱々燗です。
お造りの盛り合わせ。

鶏皮塩。
(あとで初めて皮焼きのタレを注文。これも鰻の蒲焼きのようでオツです。)

いわしの一夜干し。
頭からかぶりつきます。

二軒目はA部氏御用達の三条木屋町のスペインバルへ行く。
イベリコ豚ベジョータの生ハム美味し。
明日は早い。
8時過ぎに切り上げて阪急電車で帰宅。
ザックにパッキングする。