以下の内容はhttps://puyoneko2016.hatenablog.jp/より取得しました。


海まで半マイル 山まで2マイル 〜我が愛しき風景〜

3月始め、見慣れた海と街と山の一枚。

阪神間の街、西宮と芦屋の境界にある御前浜。

かつて海水浴場だったこの砂浜から西を見る。

片岡義男の小説みたいに言えば「海まで半マイル 山まで2マイル 」のビューポイント。

この一枚が僕が死ぬときに思い出すライフタイムショットかもしれない。

 

海と街と山が一枚の画に絶妙なバランスで収まる。

 

生成AI、チャッピ(ChatGPT)に 絵画風にして、とオーダーする。

写実的な日本画だろうか。左のピークが摩耶山、右は長峰山。

雪化粧をリクエストした。滅多にないが可能性はある。

山稜のみ雪化粧とリクエスト、これなら年一であり得る。

絵画風からリアルな写真に戻したら…これがベストかな。

朝焼け? 夕焼け?

チャッピーにオリジナル写真を上げずに理想の 海 街 山 を作ってもらうと…

神戸の和田岬あたりから見るとこうなるのかな?

〈2026/3/3〉

2026年1月の後半のまとめ

 

 

16日(金) 喉ゴクリはまだ痛む。なかなかしつこい。午後から六甲アイランドに美術館へ行く。「やすらぎの近代絵画 ーユニマットコレクション」@神戸ファッション美術館 ミレーやワイエスの画を見る。すぐに疲れてベンチに座る。玉戸さんのことを日記に書いた。そのとき、思ったこと。玉戸さんが迎えていた、あの緩慢な死は、きっと僕のところにも、ちゃんとやってくる。玉戸さんが特別だったわけでもなく、僕が例外なわけでもない。世界とのつながりを探しても、だんだん輪郭が薄くなって、見えなくなっていく。今日、美術館のベンチに座りながら、それを実感をともなって感じてしまった。のどぬーるスプレーの廉価版と浅田飴を買う。Netflixで「正体」を見る。

 

17日(土) 体重が67.50キロとなる。休んで5日が経つ。体調をくずして、寝る・起きる・映画をみる、の三点セット。体重は減ったかもしれないけど、それは減量じゃなくて消耗。削れたのは脂肪じゃなくて、気力とか、元気とか、そういうやつ。回復ゲージはなかなか増えない。今日はまず、生きてるだけで合格、を目標にする。Netflix「正欲」「西部戦線異状なし」を見る。

 

18日(日) 喉がまだ少し痛む。3月下旬のあたたかさ。朝、図書館まで散歩する。走れないことはないが、やめておく。10年前の2月、人生で一番走ってたころに風邪を引いた。少し回復して、走り始めたが、症状がぶり返したことを思い出した。あのときより10歳以上老いて、ポンコツになっている。リマインダーとして、専属コーチとして日記はありがたい。ぷよねこコーチは言う。「きょうはやめとこか」

 

19日(月) 喉の痛みが引く。先週の月曜日以来のジョギング再開。もう一日在宅を決めこむ。今回の風邪引きはもしかして新型コロナだったのかも、と推察。今となってはわからないが…。「京都人の密かな愉しみ 継承」2話を観る。

 

20日(火) 年明けのゴミ出しルール変更に従い朝の用事を済ませ、風邪明けで在宅続きの中、久々に外出予定だったが電車遅延で会議はリモートに変更。結果的に在宅とし、先送りしていたSo-net解約など各種手続きを片付ける。午後は図書館や買い物へ行き、夜は「京都人の密かな愉しみ」冬と月夜編。去年との行動量の違いを思い返しつつ一日を終える。

 

21日(水) 朝走り、昼イチで会議。京都へ行こうか、と目論むも、コンプラ関連の研修動画を見ていたら時間がなくなる。ことし二回目の外呑み独酌。立ち吞み「直」、満足は得られず。

 

22日(木) 終日在宅。午前中、芦屋中央緑道往復の4キロを歩きを入れずに走り通す。34分かかる。この際、タイムはこだわらない。阿部氏よりホームページ制作の相談がある。ペライチ、BINDを試すがうまくいかない。

 

23日(金) 4キロジョグ。1分走って30秒歩くというJeffing(ジェフィング)というメソッドを取り入れてみた。インターバルが心肺に軽い刺激があり、身体が温まる。出勤して来週のニュース項目を決める。阿部氏と天満で吞む。「大安」と「肴や」ことし初の呑み会。日本酒2合と赤ワイン少々、これくらいでも帰りの車内で寝落ち、立花駅で早まって降りてしまう。

 

24日(土) 午前中に散髪、ランチに「得正」でカツカレー。湖北の雪景色を見ようと新快速にいったん乗りこむも、発車直前に下車。すごすごと帰宅。NHK「テミスの不確かな法廷」を二話分、「京都人の密かな愉しみ」(2015)を見る。鳴海唯、中村ゆりがいいなあ。

 

25日(日) 終日在宅。寝坊する。昼から大阪国際女子マラソンを見て矢田みくにを応援する。夕方走る。「京都人の密かな愉しみ 夏」(2015)を観る。

 

26日(月) 気分が落ちこむ。仕事したくないモードで一日過ごす。出勤して準備作業。呑んで気晴らししようと「そじ坊」でけんちん蕎麦吞みを目論むが売り切れ。「ゑびす」も休みで「一番地」で呑む。「ドキュメント72時間」の雨晴海岸、「にっぽん百低山」を観る。

 

27日(火) 朝から上洛。ことし初めてのソロでお出かけ。俵屋吉富で「雲龍」を買う。京都シネマで蔦哲一郎監督の「黒の牛」を観る。夕方出社して、ニュース原稿を書く。「杵屋」でけんちんうどんで呑むも満足出来ず。

 

28日(水) 午前中は走れたが、自重して走らず。午後イチでニュース仮編集。性懲りも無く「そじ坊」でけんちん蕎麦吞み。砂原浩太郎「雫峠」読了。「京都人の密かな愉しみ」新シリーズ#3を観る。

 

29日(木) 朝イチでMC収録。インディアンカレーでスパを食べて、東通でポスプロ編集。20時前に終了して「直」で立ち吞み。

 

30日(金) 朝はナレーション推敲、午後から収録。オリックス石川亮の漢字をゴルフと間違え訂正する。あすSVリーグオールスターの撮影が早朝出発なので京橋のヴィアイン大阪京橋に前泊する。

 

31日(土) 7時社発で神戸GLIONアリーナへ。入場、取材場所他ですったもんだあるもスポンサーのノルマ撮影は無事終了。女子のオールスター戦はスタンドの記者席で観戦。5時過ぎに帰社、長い一日で疲れる。帰宅後、右足の親指が痛む。

 

高齢ドライバー受難! タクシーアプリ端末 が…

ChatGPTにイメージを伝えて画像にしてもらった。凄いね。

 

今朝、取材で神戸までタクシーに乗った。

予約のタクシーが予定の時間になっても来ないので、本社前に待機している同じ会社の

タクシーのドライバーに問い合わせてもらうと、僕の予約は入ってないとのこと。

きのうちょっと電話対応が不安だったから何度も確認したのに…。

やれやれ。

 

そのドライバー(若い女性)によると、最近そのタクシー会社がIT系の企業に買収され、

その企業は新規に newmo というタクシーアプリを立ち上げていて、昨年その傘下に入った。

newmo、大阪のタクシー会社を取得 グループ4社目に - 日本経済新聞

それにともなって電話配車部門が大幅に縮小され、いろいろトラブっているとのこと。

なんでも現在電話で配車するスタッフは社員1名で他10人がバイトなのだとか。

 

僕が電話で予約をするのはアプリ予約では、翌日の予約は出来ないと思っていたからだ。

新しいアプリでは予約料金はかかるが、前日予約も可能になったとのこと。

 

結局、その女性ドライバーの車の端末に新たに僕の予約が入り、無事に神戸へ出発する。

 

 

道中で「いま、どのアプリ会社と契約してるんですか?」と聞いてみた。

「いま4社ですね。左からNEWMO、GO、DiDi、Uber の端末です。」

「え?  左からとは?」

「これです。ハンドル下に並んでいるスマホやタブレットを目線で示す。」

それが冒頭に載せた生成AIでつくった画像。

 

「飛行機のコックピットみたいですね。」

ちょっと驚いた。

この4種の端末に対応して、ナビ画面も見ながら運転するのか…。

 

満足に扱えない高齢ドライバーは新会社になって止めた人も多いそう。

スマホがやっとの人ならこんな車に乗ったら事故るよなあ、と納得。

トシヨリはデジタルだけでなく、マルチタスクも弱いし。

*4つの端末を同時に使うことはあり得ないでしょうけど、目移りがする。

 

同乗していたカメラマンによると、若くて複数端末を扱うに秀でた若い人が

タクシー業界に増えているとか。

でも、すぐにやめて定着率も悪く、事故を起こす確率も高いらしい。

デジタルに強くても、タクシーは基本 人と接する接客業でもある。

それが苦手で、メンタルが無理な若者も多いのだろう。

 

ドライバーによると、タクシーアプリは日本人はGO、外国人は8割以上Uberだとのこと。

アプリ会社としては将来はAI配車、その先は無人タクシーを視野に入れている。

www.tv-tokyo.co.jp

 

どっちにしても僕は高齢者、タクシードライバーへの転職は選択肢からは外しておこう。

2026年1月の前半のまとめ

2026年1月1日〜15日

 

元旦(木)は…ニューイヤー駅伝2区途中からジョギング始め。きょうが5年先、73歳の自分をつくる。などと年始に思う。

 

2日(金) 箱根駅伝、高校サッカー、大学ラグビー。初詣行く。「スポーツキング」を見て過ごす。

 

3日(土) 六甲に霧氷、すぐに消える。箱根駅伝続きを観る。3日連続でジョグ。

 

4日(日) ジョグはお休み。「このブログ「ぷよねこ日々御留書」は翌朝、起き抜けに書いてアップしよう」を仮スタートすることを決める。ラジオで聞いた燃え殻と田中渓の影響。

 

5日(月) 内科クリニック、初出勤。決意してジムでマシントレを習慣化しようとトライするも、瞬殺でギブアップする。その決断に自己満足する。玉戸さんから電話入る。

 

6日(火) 長めに走り、帰ると島根と鳥取で地震があったことを知る。ニュース編集の準備で出社する。ことし初のインディアンスパ。ChatGPTに筋トレ相談する。

 

7日(水) 朝少し走る。七草がゆを食べたのに出社後、ニュース編集中に体調を崩す。元気なときの自分は、いつも少し先の自分を買いかぶる。少し調子が悪くなると世界は一変する。年齢的にそんな危ういゾーンにいることをときどき忘れてしまう。体調は悪いけれど、今日はちゃんと一日を終えた。あとは、眠るだけだ。

 

8日(木) 収録当日の朝に出演者の体調不良(喉)で欠席、思わぬトラブルにこっちの体調不良を忘れる。対策にエネルギーを使う。眼鏡堂出演の「ラジオ深夜便」のリクエスト曲に癒される。「ばけばけ」のテーマ曲を味わう。

 

9日(金) ナレーション収録。なんとか今年最初の担当週を乗り切る。

 

10日(土) 通勤自転車に油を差す。夕方からジョグ。あしや温泉へ行く。ChatGPTに日録のタイトルを考えてもらう。

 

11日(日) 十日戎、朝イチで残り福へ詣でる。昼からヒロが風邪で寝こむ。ラジオで聴いた坂田明のアルバム「ひまわり」をメルカリで買う。

 

12日(月) 3日連続でジョグ。ヒロが寝こんでいるので、万代スーパーで握りセットを買って食べる。「京都人の密かな愉しみ」新シリーズを観る。

 

13日(火) 体調を崩す。咳と寒気とだるさ。京都へ行く予定は回避する。エスタックイブを飲む。Netflix「ひゃくえむ」「ヘルドッグス」、Amazon「監視者たち」を観る。久米宏が元旦に亡くなっていたことを知る。

 

14日(水) 六甲アイランドの美術館へ行く予定を体調不良のために回避。ヒロは徐々に回復するも、咳が止まらず。風邪をひいて、コンコンと咳をしていると…「70を過ぎたら、これが肺炎につながって死ぬこともあるのかもしれない」と、実感をともなって思った。頭で考えたというより、カラダが先に感じた気がする。ああ、そういうことなのだ、と。朝、寒風の中でラジオ体操をしたのが悪かったか。回復したかと錯覚したのだ。昼過ぎから蒲団に入り寝る。5時間寝ていたがちゃんと眠れなかった。

 

15日(木) 朝、喉をゴクリとやると痛い。扁桃腺が腫れているのか、この風邪はなかなかしつこい。きょうも在宅、夜はグンゼへ行き、5分だけサウナに入り汗をかく。Netflix「イクサガミ」を6話いっき見する。これは理想の生活のはずだった。 しかし体調という最優先のファクターが、すべての判断を横取りする。 自由はある。でも使用上の注意がびっしり書かれている。

『僕が独りで吞むところ』 2025年 独酌回数トップ

去年、2025年は僕はどこで一人飲みを愉しんだのだろう?

スケジュールノートに吞んだ店をメモしているので集計してみた。

(中には二人で行った時もあり。それも含めてます。)

 

2024年は最多12回の京橋「明ごころ中店」でした。

puyoneko2016.hatenablog.jp

おととし2023年は駅前ビルの角打ち大阪駅前ビル「ウエダ商店」でした。

puyoneko2016.hatenablog.jp

 

まずは年3回吞んだ店です。

これが11位タイで、6軒ありました。

 

11位タイ 「金盃」新梅田食道街@大阪

年に3回しか行ってなかったっけ?
ポスプロで東通へ行った帰りによく寄りました。
…と言っても3回でしたか。

冷や酒は120mlくらいで550円と安くないが、つまみが安くていい。
ここで1杯か2杯飲んで、シオヤでコロッケ蕎麦というのが定番。
…といっても3回でしたか。

11位タイ 「大阪王」@京橋

餃子二人前と生ビール、これだけで他には要らない。
瓶ビールがなくなってしまったのが残念。

 

11位タイ 「マルキン酒店」@谷町4丁目

谷町3丁目と松屋町の中間でアクセスはイマイチだが好きな立ち吞み酒場。
セルジオと行くことが多いが、独りもいい。

家族経営の親しみやすさがいい。
大相撲中継を見ながら呑むワンカップ。

 

11位タイ 「+Santsubo」@京橋

客層が若い店らしい。
A部氏、セルジオ氏、ソロで3回。

立ち吞み中華と銘打ってます。酒はセルフ、客層は若い。
欠かせないのがねぎまみれ水餃子と麻婆豆腐。

 

そもそもこの店は…このYou-Tube動画で知りました。

ここで麻婆豆腐でビールを吞んで、二軒目にキムラヤというパターン。

    www.youtube.com

 

11位タイ 「ひさしや」@香櫨園

夏の暑い日の楽しみとなりました。

たこ焼きで呑む。塩とソースを5つずつ。酒はもっぱら氷結レモン。

たいていは図書館からの帰り…というかわざわざ立ち寄る。


11位タイ 「日の丸商店」@JR尼崎

JR尼崎駅近の高層マンションの一階にある大衆立ち吞み居酒屋。

ほぼ常連で埋まる店でひとりアウェーで映画の帰りに…。

焼きそばに目玉つける?と聞かれて…お願いします!

 

次はいきなり4位タイとなります。

年に4回呑んでます。

6軒あって、意外にも新顔が3軒ありました。

 

4位タイ 「北京」新梅田食道街@大阪

ここも4回しか行ってなかったのか…名物エッグも食べたのは4回か。

 

4位タイ 「吉野家」フレンテ西宮@西宮

JR西宮駅の吉野家で冷酒を注文したら…こんなぐい呑みではなく、
ビアグラスが出てきたことがあった。

 

4位タイ 「そじ坊」京阪モール@京橋

麺呑みという飲み方がある。
野菜けんちん蕎麦はこの冬からおろし金つきの生姜がつくようになった。

 

4位タイ 「おらが蕎麦@堂チカ

ここはチェーン店だが、新顔です。
この鶏皮串が香ばしくて旨い。

カウンターの一人分のスペースが広くて嬉しい。

〆のちょい蕎麦(280円)が嬉しい。

 


4位タイ 「明けごころ はなれ」@京橋

明ごころはなれ 本店 - 京橋/居酒屋 | 食べログ

去年トップだった京橋「明けごころ 中店」が突然の閉店、いまもシャッターが閉まったまま。

代わりにオープンしたのがこの店だった。

悪くはないが、若い夫婦か兄妹でやっていた「中店」ほどの親和性はない。

 

 

4位タイ 「ササラ飯店」@京橋

この店も新顔。

町中華より、ちょっとだけ本格中華寄りの店。

瓶ビールと定食、瓶ビールとあんかけ焼きそば、みたいな飲み方をする。

 

日替わり定食が1000円以下、ボリュームあり。

焼きそばの定食と瓶ビール大はちょっと量が多すぎる。

 


3位からは単独でした。

 

3位 「スタンドカレーワタナベ」@大阪駅前第一ビル

年に6回行きました。

去年までの男性雇われマスターに代わり女性(タトゥーあり)になった。

つまみのメニューが少し減ったかも。

瓶ビールとおつまみ豚カツ(300円)は鉄板。

ちょいカレーで〆ます。

 

2位は新顔、しかも変わり種。

年に12回といきなり頻度が上がる。

京阪京橋駅の改札を入り駅構内の立ち吞みです。

入場券を買わないと入れない店に12回も行くとは!

それでもなお安いのです。

入場券(150円)をお店で見せると150円の一品サービスなのだが…いまだ見せたことがない。

 

2位 「七津屋 京阪駅ナカ店」@京橋 

昼間はさぬきうどんを出す。
バイトの女の子がかわいい。

フィッシュカツ220円、ビールに合う。
四国徳島の名物だと記憶する。魚のすり身をハムカツみたい揚げたもの

 

 

1位は去年10回からいっきにほぼ倍増の18回です。

一人でゆっくり本が読める環境ゆえ、独酌向き。

1000円あれば十分酔える。

 

1位 「ウエダ商店」@大阪駅前第一ビル

3時半オープン、スタンドカレーワタナベの前後に行くことが多かった。

地酒が300円台、つまみは主に缶詰か練りもの。

ことしも日本シリーズを観た。
阪神対ソフトバンクなのに酔客はほとんど話に夢中で観てなかった。

 

総括:ことしはトップ10(15軒)に新顔★が6軒入る。

 

🌟3回 ━━━━━━━━━━━━━━

11位タイ 「金盃」新梅田食道街@大阪
11位タイ 「大阪王」@京橋
11位タイ 「マルキン酒店」@谷町4丁目
11位タイ 「+Santsubo」@京橋★
11位タイ 「ひさしや」@香櫨園★
11位タイ 「日の丸商店」@JR尼崎★

🌟4回 ━━━━━━━━━━━━━━
4位タイ 「北京」新梅田食道街@大阪
4位タイ 「吉野家」フレンテ西宮@西宮
4位タイ 「そじ坊」京阪モール@京橋
4位タイ 「おらが蕎麦」@堂チカ★
4位タイ 「明けごころ はなれ」@京橋★
4位タイ 「ササラ飯店」@京橋★

🌟6回 ━━━━━━━━━━━━━━
3位 「スタンドカレーワタナベ」@大阪駅前第一ビル

🌟12回 ━━━━━━━━━━━━━━
2位 「七津屋 京阪駅ナカ店」@京橋★

🌟18回 ━━━━━━━━━━━━━━
1位 「ウエダ商店」@大阪駅前第一ビル

 

去年も同じことを書いたが、今年2026年も1年後を念頭にシミュレーションしよう。

月間の外呑み独酌支出を10000円と決めよう。

他人との酒宴は別だが、こちらは収入が減れば真っ先に削る部分。

ますます「ウエダ商店」と食堂呑みが増えるだろう。

 

 

で、残念なことがあった。

去年のトップ、一昨年の2位だった店が閉まったまま。

 「明ごころ中店」京橋駅東口

日曜も営業してて、価格も、メニューも、放っておいてくれる居心地もよかった。
迷ったらここに来る、みたいな店でした。

3月からシャッターが下りたまま。

ここでは必ずにごり酒「白川郷」を吞んだ。

 

他にも2025年は消えた店がある。

甲子園口の「焼き鳥 たくみ」、JR西宮駅前「万」。

常連ではなかったけど、長年に渡って年一、年二くらいは行った店でした。

 

puyoneko2016.hatenablog.jp




以上の内容はhttps://puyoneko2016.hatenablog.jp/より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14