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こういうリーダーシップ、ありじゃない?/及川光博ワンマンショーツアー2025「DISCO☆ENDORPHIN」セットリストほか(6/21 LINE CUBE SHIBUYA)

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急に熱くなりましたね⋯!今ごろこの場所で2日目のシューティング公演が始まってますね、開演までに書き上がらんかった〜🙏

 

 

 

セットリスト

※赤字は初日を基準とした入れ替え曲です。

※「🪄」はステージでダンサーがペンライトを使っている曲です。

1部

(SE:ワルイコトシタイの冒頭)

1.ダンディ・ダンディ

2.Shinin' Star

3.邪念オーバードライブ

◆MC

(メンバー紹介:Can't Take My Eyes Off You)

4.Sparkling Girl

5.理想論('99)

6.PARANOIA

7.ダンシング・ヒーロー(Performed by Asami, Sachie and Yuko)

8.close your eyes

9.展望デッキ

◆MC

10.Song for you

11.悲しみロケット2号 🪄

12.今夜、桃色クラブで。🪄


2部

(愛哲登場曲:サウスポー)

13.みず色ワンピース(むらさきワンピース)

14.死んでもいい

15.Shake me, darlin'🪄


EC 

1.S.D.R.

2.バラ色の人生

3.CRAZY A GO GO!!

(SE:BE MY ONE)

 

影アナ:桐山漣さん

 

感想

結論から言いますと、すごく良い公演でした⋯!

私たぶん2019年を皮切りに60本?くらい行っているはずなんですが(2023シャングリラ大阪で50本だった、あとちゃんと数えてない)、そのなかでもすごく良いと思ったし、なんだか新鮮な気持ちになる瞬間がたくさんありました。個人的にはツアー3本目、ミッチーさんをしっかり見る余裕ができて(←どういうこと?)、演出面でも初めて気づくことがいろいろあり、いい感じに解像度が上がるタイミングだったというのもツイてましたね!

この「すごく良い」と感じた理由、正体がつかめるかは自信がないんですけど、バーッと書いていきます。

 

1部

冒頭3曲

思い返すとこの3曲で、おっ!って思った気がします。最初に「超満員の渋谷ベイベー!」と元気に煽られはしたのですが、全体的にほどよく抑制が効いている感じで、大人っぽい余裕が漂っていました。「指一本でクイクイッとするだけで悲鳴が上がる」という絵が、かえってゾクゾクすると思いません?「Shinin' Star」で見せてくれたジャケットプレイも、ガバッ!と脱ぐキレの良さよりも、シャツをあらわにして誘惑する方向性。この余裕があるからこそ、「邪念オーバードライブ」のダンスブレイクが生きる気がします。

 

MC&メンバー紹介

あのね、何かあったのか?と思うレベルでミッチーさんが優しかったです。体調面で「無理をしないようにね」というような声掛けは今までもあったけど、今回は、水分補給するようにとか座りたかったら座ったほうがいいとか、気遣いが具体的で、正直かなりびっくりしました。お化粧直しタイムの終盤ではミラーで仰ぐような仕草もしていて、とにかく暑いからとは思うんですが。そんななか、開幕前は緞帳の内側だけはキンキンに冷房で冷やしていた話をして「いいの、俺だけ助かれば(※語弊)」と突き放してみたり、ペンラの有無や振り付けを知っているかどうかにかかわらず好きに楽しんでいいよという声かけで「自由に一致団結するよ」と的確なフレーズを繰り出したり、決めるところは決めるのです。「目にもの見せてやるぜ!」も好きだったな。アクペラのことは「暑かったらあおげるし、卓球がしたくなったらできるし、お好み焼きのヘラにもなるし」と紹介していました。

優しさでいうと、最初に初心者ベイベーさんに手を挙げさせるくだり、「初心者ベイベーさん!」って、1回目だけだけど「さん付け」してたんですよね。お決まりの、初心者ベイベーたちの声があんまり揃わないくだり(かわいい)も、突っ込まずにあったかく見守る流れでした。初心者じゃないベイベーたち(いわく「様子のおかしいお兄さんお姉さん達」)のいつものデモンストレーションも、なんか優しい流れだったなぁ。優しくされると困っちゃうなぁ、私ちょろいから…()

 

コーレスも、今まで見たことのないやつでした。なんと、早口言葉に挑戦です。私、覚えてるよ、2022年の秋のデジャブだよ*1!!詳細はこうです。3階:生麦生米生卵、2階:かえるぴょこぴょこみぴょこぴょこ、1階後ろ:隣の客はよく柿食う客、1階真ん中:赤巻紙青巻紙(※黄巻紙省略)、1階前:バスガス爆発⋯⋯私は何を書いてるんだ????

案の定しっかり噛んでいたのでかわいかったです。逆に、集団でなんとか形にするベイベーたち、すごいよ!(なお、1850人!)

メンバー紹介、サックスはくわっちでした!あと、タースーの中であらケンのことを「ケンくん」って呼ぶのが流行っているもよう⋯(終演時の紹介もケンくんだった)。

 

MC明け

この優しいモードを浴びてからの「Sparkring Girl」、炭酸にシュワシュワ溶かされるようで心地いい! 開演前のチエさんのpostにもありましたが、わりと最近はペンラを照明の色に合わせる流れができているんですね。うすピンクの空間が綺麗でした。「理想論」では、イントロ前半のシンセサイザーのキラキラしたフレーズに合わせて、中央のシャンデリアに白いレーザーを集めて輝かせているのに今日気づきました。そしてその後のPARANOIAと比べるとはっきりわかるんだけど、「理想論」の照明の赤はやはり、真紅ではなく、歌詞の通りの「茜色」ですね。理想論のサビで両手を振っているとき、未だにセトリに入っているのが夢みたいと思っちゃう。2サビで上手側に来たとき、「♪りそーうろん」のコールをサムズアップで褒めてくれたのが嬉しかったです。

お着替えタイムのダンシング・ヒーローは、あさみんの新衣装のシルバーにダンサーの元の衣装(ラベンダーのホルターネックワンピース)の組み合わせが、相模大野で見たギラギラパープル✕ギラギラレッドとうってかわって新鮮でした。さっちんの金髪のソバージュ風アレンジもゆうこりんのゆる巻きロングヘアもかわいいなぁ。悠子先生のかっこいい振付、見よう見真似でちょっとずつ踊れるようになってきました。ちょっとずつですが⋯!

 

バラード

「Close your eyes」、サビ終わりの「♪Close your eyes」の発音がリンキング控えめ(Close、でいったん置く感じ)でおっ!と思いました。演奏も初日に比べるとまとまってきた感じがします。どっちの曲だったか忘れてしまったけど、サウンド面への上手袖への指示、両手で空間をギューッ!とまとめるようなジェスチャーを複数回見かけて、珍しい動きのような気がしました。よく見るのは両手で丸を作ってふんわりさせるようなやつです。意味が知りたい😂

MCもいつもと違いましたよ、「今、体調悪い人いませんか」って確認されたわ⋯!着席はいつもの通りだけど、さりげなく水分補給も促されてちょっと客席がホッとする時間になりました。バラ間MCって、哲学的なメッセージを聞き逃すまいと、ある種の緊張感をもって着席している時間だった気がするけれど、そういえば最近は笑わせてくれることも多いですよね。暑さに関する話題の流れで、「今年はどうにもならないけど、来年の30周年ツアーは、早く始めて早く終わりますよ」と名言されました。助かります⋯!*2

「みなさん大丈夫ですね?体調がよければ、次の曲に行きますよ〜」こんなバラ間MC、聞いたことないんだけど!?

個人的に2024年はすごく苦しいツアーだったうえに人見で軽い熱中症になってしまったのですが、その辛さが、なんだか1年越しに成仏したのでした。

「展望デッキ」もいい演奏でした。全体を通してメロディのアレンジが多かったのだけど「♪帰りの飛行機の中で⋯」のアレンジが特に好きでした。今回の収穫は、これって意外と疾走感のある曲なんだ、という気付きです。まぁねジェット機だものね?(そこ?)いや主人公は乗ってないけどね、はるか上空を遠ざかっていく恋人に思いを馳せるのだから、そういうグルーヴが生まれるよね。すごい発見でした。ラスサビから長いアウトロにかけてそのムードは加速していき、「♪ラーラーラーラー⋯ラララララーラー⋯」を両手を広げて歌うミッチーさんと、アルトサックスでスタイリッシュに盛り上げるくわっちのコラボ。マイクがよく音を拾っているのか、キーやタンポの操作音も聴こえてきてライブを感じました。

 

バラード後

入れ替え曲、今回は「Song for you」でした。上手で見せてくれた「♪ミルキーフェイス」の歌詞でのほっぺツンツン、かわいかったなぁ!

「悲しみロケット2号」、初日にキラキラ棒(ステージ用のだと思うけど去年のペンラと同じ棒状)が登場したのを見たときに、なるほど今年もこっちを使おうって思ったのですが、今回は前回買ったアクペラ1本にしてみました。結論→何でもいいや!あっはっはっ!!

コーレスやブレイクの日替わりが楽しい「今夜、桃色クラブで」。「内緒だよ?」とかのオスみもいいけど、実は一番最初の「サッ、どうぞ」。が刺さりました。なんか生々しくて⋯。コーレスはレスポンスのところでダンサーも振付を即興で入れてくれるわけだけど、「♪渋谷ちゅっちゅっちゅ〜、ちゅちゅっちゅ〜」を受けてのさっちんの振付と表情がめっかわでした!*3!ペンラ用にうさぎさんverになった「♪メロメロにしたいんだもん」の振付ですが、ペンラなしで素手でうさぎさんになるタースーが一番かわいいってどういうこと。

 

2部

愛と哲学の小部屋

登場曲「サウスポー」をバックにゆっくりと登場したのは⋯ファイブミニのミッチー店長でした!!ぎゃぁぁぁ!!!「今日一番の盛り上がりじゃん」と言われたけど、さすがに、さすがに沸きました。だって似合ってるもん!「CMのスタッフしかこの姿を見たことがない」とのことで披露してくれたミッチーさん、ボトルのデザインに合わせた背中の斜めのラインもかっこいいし、ピンクの色出しもいい感じ。遠目でも作りが丁寧ってわかりました。CMのクリエイティブってすごいんだなぁ。

明日は(暑いから)夏祭りにしようと話す流れで「浴衣って用意できるのかなぁ」とか思いつきを口にするものだから、すでに箱を抱えて登場していたチエさんが何かを確認しに下手袖へ。「チエホフどこ行くんだよ〜🥺」←かわいい。浴衣の話、いったん真顔になって「何も約束したわけじゃないですからね!」と言っていたけど、これを書いている今、渋谷2日目に収録だってわかりました、さてどうなりますか!(欠席です)

愛哲も粒ぞろいだったんだよね、これが収録じゃないのがもったいない!

  • Q1. イグナイトで一番気に入っている「○○石」は?A1. キモ石、地味石。「キモ石の衣装を見たときは一瞬ひるんだ。スター人生どうなるんだろうと」「スタイリッシュじゃないカッコつけないスタイルのときは武者震いする」
  • Q2.30年で愛の定義や人生哲学で変わったことは?/「こうすべき」ということはある?A2.職業に関する意識がけっこう変わった/視座を高める。きっかけはコロナ禍でエンターテインメントがストップしてしまったこと。「笑顔が見られない、声が聴こえない状況で、愛のパワーがサービスからホスピタリティに変わった」
  • Q3.愛哲はいつごろからやっている?A3.恋哲だったのが2000年代の途中から愛哲になった。恋哲がいつからだったかは聞き逃したかもですが、けっこう初期からやっていたという話でした。「なんでこんなコーナーを設けているかって?そりゃ、喋り倒したいからだよ(真顔)」
  • Q4.ミッチーの魅力を男子に伝えるにはどうするのが効果的?A4.生き様を伝える! 男子さんから返ってくるアンケートについて「音楽性を評価してくれるのは嬉しいことです」と語っていて、同性からわかってもらえる喜びはまた特別なんだろうなと思いました。
  • Q5.言われてうれしい言葉/言って気持ちがよい言葉は?A5.「オッケーです」。合点承知!みたいなテンションで言うそうですが「あれ?合点承知ってもう言わない?」←私は結構好きな言い回し。単に「了解です」と返すよりも「自分の気持ちもスッキリする、覚悟が決まる」「気持ちいいでしょ?前向きっていうかさ」。ワンマンショーで何回も口にしてきた「オッケーでーす!」、改めてその効能を感じられてよかったなぁ。
  • Q6.毎日意識していることは?A6.ストレッチ、体内年齢。「前髪以外で?」としばらく思案したのち、この回答。日課だから意識してもいない」「今の体内年齢は42歳」。私のブログを検索すると昨年のカナケン、人見で「41歳」って言ってたらしい。ちゃんと歳を重ねたってこと?(※その後、今年の初日は40歳だと言ってました)。この愛哲で好きだったところは、「私はね、みなさんが思うほど、自分のことをかっこいいと思ってないんですよ」と語り、客席から\え〜!/の声が上がったあとに、ニッ⋯と笑ってみせたシーンです。締めで及川光博42歳です、どうぞよろしくお願いいたします。嘘です55歳です」。55歳かぁ、やっぱりびっくりするね😂
  • Q7.3〜10回参加しているベイベーに(初心者ベイベー以外の)名前をつけてA7.普通のベイベーです! 私、ここらへんの定義とか用語の使い方で学級会になったりするのが苦手なのですが、こういう感じでスパーン!って答えてくれると痛快ですね*4。ここで初心者ベイベーにもう1回しっかり光を当てたのもよかったな。本当にこれ大事だからさ、毎回忘れないでねっ(初心者を連れて行った日に忘れられた人より)

まって、多くない?愛哲7個あったんだ?内容が濃くてテンポもよかったからか、終わってみると公演時間長めだったけど、今書き終わるまで気づかなかった。店長のスタイリングもこのコーナーにしっくりと馴染んていて、いい愛哲だったなぁ。

 

2部本編

2部本編の冒頭が「みず色(むらさき)ワンピース」っていう構成、つくづく好きだなぁ。2サビの終わりの「♪ご飯食べよ!」が、口元に手を寄せて呼びかけるポーズでいい感じ。びっくりしたのがこの時点でもう店長の上着を脱いでいたことです。現れたのは光沢のあるシンプルな白シャツ飾り立てない野生の及川光博、そうそうお目にかかれるものではありません。ステージ衣装とは一線を画すこの姿での「死んでもいい」、ポンポンを振りながらつくづくと見入ってしまいました。途中でメガネも外して、いっそう「素」を感じました。つまり「Shake me, darin'」ヲタ芸もこのスタイルでやるわけです。本当はエンドルフィンズのユニフォームのほうが衝撃的なのに、今回の店長からの白シャツ、実はけっこうすごいものを見た気がしています。

 

EC

もりっもりのフリルにラメ入り生地のシャツ、つまり我々がよく知っているシャツ姿を見て、やっぱりさっきの白シャツはちょっとした一大事だな、と思うなどしました。途中からかなりボタンを御開帳していたけれど、角度によっては見えたんじゃない⋯?何とは言いませんが⋯。

「S.D.R.」のイントロの途中で「みんな光るものしまって!しっかり踊ろう!」というような声かけが今日もありました。今年のセトリには、ハンドクラップが効果的に入る曲が実はけっこうあるのだけど、ほとんどの人がペンラを持っているからほぼ聴こえなくて、、だから、この「S.D.R.」で小気味よくクラップが響くのがとても好きです。振り付けレクチャーは不意打ちでゆうこりんスタート。ちょっと慌てて小走りで前に出てくるゆうこりん、きゃわ。「♪ディスコ〜ディスコ〜渋谷でファンキー回してフォー!」でした。ディスコ〜の4カウントはアレでした、Q.I.D.のサビ!タースーも途中で「Q.I.D.を思い出して!」って言ってたな。

キメのポーズを解除する腕がそのままウラウラ(マニピュレーター)への合図になって「バラ色の人生」になだれ込むパターン、初めて見た気がします。時間短縮になるし勢いが削がれない効果があるけど、長尺のS.D.R.の後だし、息が上がりそう!Aメロの「♪洒落た決めぜり、ふ」の「ふ」に合わせてキスをふわっと飛ばすタースー。

もうだいぶ絞りきってるぞ、という感じだったけど「帰ろう!」「今日は楽屋に打ち上げは用意してません!さっさと帰るよ!」からのトリプルアンコへ。2日目も来る予定の人に手を挙げさせて「もう1曲やる代わりに、明日最初からめちゃくちゃ盛り上がって」という約束をするタースー、「本当ですか?」\本当でーす!/のコーレスをやりました😂(←1日目のみなので、微妙に嘘になってごめんよミッチーさん⋯)。今思えばシューティング公演の伏線だったのかしら。そんなわけで今季初登場らしい「CRAZY A GO GO!!」です。クレイジー踊らない年があるわけなかったぜ!サビ、首もしっかりつけて踊ったよ!*5Aメロ終わりのブレイク4カウントでさっちんが美脚を天に突き上げる公演はいい公演!(超持論)。上手なので楽しみにしていた「♪この世ーで!」\オンリーワーン/、自分自身を親指で指してすっごいドヤ顔を残してセンターに帰っていくのが見られて満足。クレイジーって最後のポーズ、こんな感じだったっけ?なんか上様みたいじゃなかった⋯?

 

最後の遠隔ハグは3階から笑い声も降ってきたけど、ミッチーさんが自分を抱きしめてゆっくりさすってみせることでハッピーな笑いに。「オキシトシ〜ン」とか言っていたかな。このツアー、「エンドルフィン」を掲げつつも真のテーマは「オキシトシン」なのかもしれません。最初から振り返っても、クセのない優しさというのでしょうか、擦れ気味の私の心にもじんわり染み入るようなワンマンショーでした。ミッチーさん、私こういうのが好きだなぁ〜!(←自宅から開演前の渋谷に向かって叫ぶ人)

踏み込んだことを書くと、御本人とは何のかかわりもありませんが、ここ最近、アラフィフの男性芸能人の不祥事いろいろがキツくてですね、、パブイメがよかったはずの人のニュースも信じがたく⋯、そんな日に、ステージにいる及川さんに会えたのは、すごく嬉しかったです。スポンサーの期待に応えて自分にしかできない形でCMキャラクターを全うしているし、信じさせてくれてありがとうって思いました。

正直、公演によってはベイベーたちに教え諭すようなトーンが強いときや(初心者さんに)界隈の濃度を見せつける言動が気になるときもあるけど、今日くらいニュートラルだとホッとします*6こういうリーダシップ、ありだと思うんです。ねぇミッチーさん〜!!(←渋谷に向かって略)

 

 

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大塚製薬様、ファイブミニのサンプリングをありがとうございました!今度箱買いします🙏

それでは今日も楽しい“夏祭り”&よいシューティングになりますように!参加されるみなさん、暑さに気をつけつつ、キラキラしてきてください☆

 

 

*1:自分のPDFレポを読み返して早口言葉のくだりでめちゃ笑った。

*2:一瞬、ミュージカルの予定が頭をよぎったけど流石に何もかも未解禁。ミュージカルも解禁は早い方だけど、タースーは元日に教えてくれるから本当に助かっております

*3:ダンサーが、最初の1✕8でタースーの日替わりを聴きながら頭を高速回転させているのが好きです

*4:きっとこのベイベーさんも愛哲には「泉に参る」の用字で書いていたと思うのですが(無視してごめん)、いつものあの説明のくだりを飛ばしたのも個人的にポイント高かったです⋯押し付けられるの嫌なんだもん⋯

*5:隣の男子さんを見ることになってごめんなさいでした

*6:言葉を選ばずに言うと、説教くさくなかった!ミッチーさんは若いときからずっとマンスプ気味だし歳を重ねた今はパターナリズムも感じるし、そういう人なのだとわかってはいるんだけどね🙏




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