
ななめすぎるタースー。写真あんまり撮ってない…
記憶力、体力、精神力etcの関係で昨年までのような“内容”の詳報はできませんが(むしろなんで今までできていたんだろう⋯)、初日につき感想がたっぷりあるので書き残していこうと思います。
セットリスト(割愛、前記事参照)
(アクセス数に驚いてます)(曲名はブログやふせったーにしか書けないから、参加前に情報を得たい人にはなかなか大変よね⋯)
昨晩、久しぶりにTLを眺めていて初心者さんがわんさかいらっしゃることに気づいたので、今年も進研ゼミ愛し愛され講座、書こうかなと思います。とりあえず昨年のを置いておきます!
感想
1部
オープニング〜MCまで
- 「♪大脳生理学的な見地から言ってしまえば恋はただの幻覚」⋯メンバーたちが入場してくるなか、オープニングSEで流れた、このラップ。あのときの悲鳴、どよめきは忘れがたいですね。冷静に考えたら、例えばPURPLE DAIMONDツアー(2019)の「♪天の川ランデブー」とかと同じ扱いなのですが、つい「ワルイコトシタイ」をやってくれるのかと思って😂これに続く歌詞「♪脳内で分泌 麻薬物質 そう ドーパミンだ ドーパミンのせい」をツアータイトルの「エンドルフィン」とかけ合わせたおしゃれな使い方でした。本当にこのラップいいよね、「♪ドーパミンだドーパミンのせいッ」が嫌いなベイベーはいませんよ本当に⋯(主語デカ)
- センターの階段から現れたミッチーさん。ダークパープルの艶のある生地のジャケットでキメています。ミッチーさんお久しぶりです、相変わらず顔がいい!
- スパンコールはあさみんやあらケンに譲ったのね(←これに対抗するためにシャツのデザインを変えた結果、暑いそうです)。そしてダンサーのさちゆこが、パープルのフレアパンツ+ジャケットのセットアップに金髪ショートのウィッグという爆イケなお衣装でぶっ飛びます。さらっと羽織ったキラキラジャケットのインナーは、素肌に黒スパンコールがきらめく三角ブラ。美脚を封印している分、この都会的な肌魅せが1億点を叩き出しています⋯!さっちんはラベンダー寄り、ゆうこりんはプラム寄りのパープル。服を買うときに「どのへんの紫が正解なのかな」と思ったけど、やっぱり正解なんかありませんでした。紫って200色あんねん。
- 1曲目は「ダンディ・ダンディ」で、これ、同じくパープルがテーマカラーであったPURPLE DIAOND(2019)とまったく同じ始まり方なのです。が、当時は「大人の舞踏会」をテーマに掲げ、コーラス&ダンサーがロングドレスで登場してマチュアな雰囲気を醸し出していたのに対し、今回はレーザービームが飛び交う空間でパンツスタイルのダンサーを従えて踊る、THE・ディスコスタイル。金髪にスパンコールのミニドレスでクラブシンガー風に装ったあさみんが、パワフルなコーラスで支えます。同じだけど、同じじゃなかった!そしてやっぱり盛り上がった!「聞き上手!👂️」「ガッツです!💪」の振り&声出しはやっぱり楽しい◎
- 「ダンディ・ダンディ」はEDM路線のアルバム「男心 DANCIN'」(2015)に収録されていて、このコンセプトは好き嫌いあるのかなと思っているのですが、世に放たれてから今年で10年ということに改めて驚きます。私が最初に浴びた生ミッチーってこの曲なのですが(2019年の八王子、たーすー49歳、「ありがとう平成」の回)。ミッチーさんはこの曲で「♪50代も超ファンキー☆」と歌っているとおり、自分でその道を踏み固めながら歩いているのだなぁと感慨深いものがあります。
- 元気に盛り上がったところで2曲目にいきなり「Shinin' Star」です!この曲の位置は1部の3曲目か1部のラストかECあたりが定石。ここでシャイニン、使っちゃうの!?ダンサーのAメロのフリーの振り付けは、衣装に合わせてかっこいい方向に調整しているのかも。さっちんのジャケットプレイに鼻血が出そうになりました(※今更ながら言い訳しますが私はダンサー担です⋯)
- いつも通り、長いアウトロで盛り上がりの山場を作って、「なるほど、これはもういったんMCじゃない?」と思いました。尺全体を短くしたり体力を温存するために、最初を3曲→2曲にしたのね、なるほど〜💡と、連番の友達と(話さずに)理解したわ〜という雰囲気を出していたら、ちゃんとありました3曲目が。しかもみんな大好き「邪念オーバードライブ」!念願のツアーセトリ入りです!!MC明けのミドルテンポのファンクコーナーに入る位置づけだと思うのですが(実際、2023のゆくくるはその位置)、MC前に入ったのが大人仕様でいい演出だと感じました。洒脱なダンスブレイクとアウトロも健在で、ダンサーがパンツスタイルというのがここにも生きています。
MC&メンバー紹介
- 今年から記憶とメモを潔くあきらめましたのでほぼ割愛ですが⋯😂、終始ごきげんでツアーの開幕を喜んでいるご様子。かなり序盤から初心者向けチュートリアルがあって(初心者に手を挙げさせるやつ、喋り始めてすぐだった)、バズりの影響か初心者さんが増えているのを実感しているからかも、と思ったりしました。
- 前日に解禁になったお仕事、映画「(Love Song)」出演についてのお話。みんなびっくりしたでしょう、というように満足げにリアクションを楽しんでいました。いつ撮ったのかと思いきや、なんと昨年の9月に2週間タイに滞在して撮影に勤しんでいたとのこと⋯!暑いのも辛いのも得意じゃないミッチーさんが「それくらい(この役を)演じたかった」と語っていたのが印象的でした。2部のMCにも出てくるけど、すごくやりがいのある役だったんだなというのが、トークの高揚感から伝わってきました。
- 各回コーレスは、2階:むらさき、1階後ろ:いちかわ、1階真ん中:ちいかわ、1階前:おいかわでした!!私、ちいかわでした😂膝から崩れ落ちたぜ(この日のコーレスはこの1回のみ)。
- メンバー紹介。え〜と⋯私、2024-2025のゆくくる、欠席でして。その前後、いろんなことをネットで見聞きしました。よくわからんよ正直。思うことはいっぱいあるけど、それでも「この日」ステージに立って演奏を支えてくれるメンバーには、いち観客として拍手と歓声で愛を返していきたい、と思っています。
- ゆくくるから参加されていた、キーボードのいまじゅんさん(今井隼さん)。基本のセッティングが正面ということが新鮮でした。堺雅人さんに似ているという柔和な雰囲気が新しい風。
- 今回初参加の、トロンボーンのすかくん(須賀裕之さん)。長めの金髪が渋くてお似合いですが、前日に美容室に行ったとき、ミッチーさんからの「それ以上かっこよくなるなら切っていいよ」的な話もあって結局「染めるだけにして、切らなかった」そうです。ミッチーさんに促されて段上のセンターに出てきて師匠のドラムロールにあわせてポーズを取ってくれて、ベイベー的にはそんなサービス精神もうれしかった(もちろん大歓声)。須賀さん、うちの現場いつもこんなです、引かないでね!?
- そしてお久しぶりの、宗さん!ひときわ大きな拍手で迎えられました。タースーは「このあと宗さんの見せ場いっぱいあるから!」と、そのときはベースの音を大きくしてね!とPAさんに伝えていました。
MC明け
- 「Sparkling Girl」が終わり、暗闇の中、あのシンセサイザーのイントロが聞こえてきました。嘘でしょ?本当なの⋯? 悲鳴というか混乱に近いようなどよめきの中、始まったのは「理想論'99」*1でした⋯!願い続けて、でもやらないんだろうなとほとんど諦めかけていた曲でした。連番の友達と、抱き合うというかお互いを掴み合うような感じでなんとか衝撃に耐えました。Aメロが始まって「本当に理想論だ」⋯という実感がわき、自分でもびっくりだけど、泣いてしまいました。しょうがないよね、ちいかわだもんね(泣いちゃった!)
- 私はここでペンラを赤く点灯させました。君スタ(君こそスターだ!!、2006-2007)の円盤で見たとおりなら、サビはみんなであの動きをすると思うから⋯。
- 「♪茜色の唇から もらす言葉はただの理想論」⋯両手を掲げ、茜色の光を左右に振るとき、えもいわれぬカタルシスがありました。18年前の大阪厚生年金会館の映像でしか見たことのなかった、あの動き。「♪りそーうろん」で手を前に掲げる動きもコールも、なぜか当たり前にできてしまいました。そのときはいなかった、あさみん。そのときはなかった、ペンライトの光。
- 信じられないよね、本当に叶ったんだよ、「理想論'25」が⋯。
- そのあとに比較的近年の曲である「PARANOIA」(2022)を合わせるのも、いい緩急の付け方だなと思いました。さて、どうなりますでしょうか、入れ替えは⋯。理想論かもしれませんが、「理想論」はそのままステイでお願いしますね!
- 「ダンシング・ヒーロー」は沸きまくって記憶がありません⋯!あさみんのかっこいいヴォーカルに、さちゆこのキレッキレ真顔ダンス。脳汁が出ます。最近のお着替えタイムでは一番好きかもしれん⋯。宗さんのベースソロも最高です。
バラード
- 1曲目は「close your eyes」。サビのメロディの一部を少し変更(サビ繰り返しの中の高いFを回避)、ゆっくりめの演奏に聞こえたけど、いま音源を聞いたらそうでもないのかしら?「夜想曲」収録のバラードはやっぱり粒ぞろいで大好きです。次回以降は演奏がもっとまとまると思います。
- バラードのコーナーを(正式にはコーナーじゃないけど)チークタイムと称し、「過去の自分と向き合いたいと思って」と選曲を説明。「次、何来ると思う?」と嬉しそうに語りかけたのは、ベイベーたちが待ち望んでいたことを知っていたからだと思います。「聞いてください、『展望デッキ』」。
- 90年代の香りをたっぷり含んだイントロの響き。背景には星空を模したライトが静かに輝いて、ついに“夜間飛行”が現実のものになります。
- てか今確認してびっくりした、この曲もミチ曲頻出のCメジャーじゃないか!!
- サビはそこそこ音域高いのにパワーで押し切るような歌い方じゃないのが個人的にはとても嬉しかった*2。アウトロはサックスソロ、またの名をスーパーはじめちゃんタイム🎷
バラード後
- ホーン隊の「♪ソソラッドレッ」の音で着席から立ち上がるの、何度目でしょうね!?メロディアスといえばバラード明け、バラード明けといえばメロディアス!(他にもあるけど)
- ということでメロディアス芸人なので踊りました!復習しなくちゃ。Twitterのくだりは、「♪世界中にアップした〜い インスタやってないけど〜」に変更*3。
- そしてここにきて、初めてダンサーがペンライトを2本持ちました⋯!しかも、去年のやつ!「悲しみロケット2号」「今夜、桃色クラブで」を続けて披露されたのですが、これは既存の振付にペンラを付加して微調整したという感じで、ペンラを持たずに従来の振付で楽しむこともできたので、これはアリ!と思いました。
- 桃色クラブ、「♪メロメロにしたいんだもん」の振付どっちのバージョンかな〜と余裕かまして後方彼女ヅラ気分で待ち構えていたら、ペンラ2本でうさぎさんだったのでキュン死。その前の「♪だって」のところも、ペンラ2本でお顔を挟む振り付けに変更です。あっはっはっ、可愛すぎる本当に可愛すぎる、私の負けです!!
- ペンラなしで踊っている私も、2番からうさぎさんを真似してみたら、超〜楽しいわけ。ペンラ変更、素手でやっても可愛い振り付けにしてもらえたことが、結構、ガチめに嬉しかったです⋯。
- ブレイクは「むしろ教えてやろうか!」がオスみあって好きでした。
2部
愛と哲学の小部屋
登場曲、わからなくて友達に教えてもらったのですがピンク・レディーの「サウスポー」。そして、タースーはまさかの野球ユニフォームで登場しました。限りなくドジャースのそれに近いデザインでチームカラーはもちろん紫、背番号は55(年齢ですね)。縦縞にEndorphinsって書いてある😂
まさか野球帽をかぶった及川光博が見られるとは思いませんでした。この潔さがエンタテイナー!そして足元をよくみると白いブーツ!さすが紐靴を履かない男⋯!
そんなわけで愛哲を駆け足でご紹介。
- Q1.最近フォースを感じた出来事→A1.仲村トオルさん(撮影待ち時間もはしゃがない、しゃべらない、目を閉じてじっと存在している)。
- あと、ここで「(Love Song)」の話が再び。少し言葉を選ぶように考えたのち、「こういう男の子同士が愛し合う作品に出るのは、最後のチャンスだと思った。なので作品のなかでしっかり“機能”したいと思った。だから覚悟を決めて⋯」このあとの5文字はなんとなく伏せてみました。映画館で確かめよう!
- Q2.ミッチーさんにとってのディスコっぽい服装・アイテムは?→A2.ソウルやファンクがかかっている、80年代終わり頃(ボディコンとかが流行る前)。アイテムとしては高校生の頃にディスコで食べていたナポリタン。
- とはいえセットは年代を指定して作っているわけじゃないそうです。服装も、何着てもいいよとのこと!
- Q3.LINEスタンプの裏話、こだわりは?→A3.遊び心とシャレ。
- 絵柄は過去のツアーパンフなどから「LINEさんがチョイスした」とのこと。
- Q4.実は同じ世界(線)の曲はある?→A4.「サンクチュアリとココロノヤミは一緒の人じゃないかって想像します。そしてモラリティー。節目節目で“及川くん”が出てきますね」
- 30周年のアルバム制作予定とのこと👏
- Q5.コメントの末尾に「☆」がついているのは自分の指示?それとも周囲の理解力が高すぎる?→A5.私が!星マークをつけてます!(ブランディングとして)
- NG媒体もあるとのことで(新聞とかね)、「NGの場合は『!』に置き換えてください」と書き添えて送っているそうです。このくだり、同業の友達と沸きました。
- Q6.愛哲用紙の星座と血液型のところ、「あなたのミッチーはどこから?」に変えてみては(→提案なので答えとかはなし)
- 行数が減ったのはやはり、ベイベーの文章が長すぎるからとのことでした😂たしかに今回、読まれたものは全部端的だったね。
2部本編
- ここで去年のアルバム曲!「みず色ワンピース」が「むらさきワンピース」に歌詞を変えて(たぶん表記ひらがな)で登場です。こういう使い方ができるとは、考えたなぁ!曲の最後は電話ポーズ。
- 「ポンポン出して!」との指示、「振るもの」とかじゃないの珍しいね。「どっちだと思う?」とみんなをからかってから、普通に「死んでもいい」でした。
- 間髪いれずに「Shake me, darin'」、ここで「カラーは黄緑!」と初めてカラーの指示がありました。この曲で私は、次回は去年のやつを2本持ってこよう、と思ったわけです😂(1本しか持ってきてなかった)
- 「BE MY ONE」(2020)収録、ツアー中止からのゆくくる2020-2021→「SOUL TRAVELER」(2021)で披露されたこの曲。コロナ禍ゆえの光るタンバリンでいっしょに作り上げてきた間奏のヲタ芸が⋯ついになんかマジで本物っぽくなりました。
- もう笑いが止まらなかった、あ〜これがやりたかったのね、わかりました、一緒にやるよ!😂
- 「♪経費で飲んでんじゃねえぞ」「♪トラブル ズバッと解決」のあたりもストレス解消になるね。ペンラで踊るのは避けてきたので事故を起こさないようにこのあとも気をつけていきたいと思います。
EC
- ミッチーコール(通常ver)のあと、ラベンダー色のフリル付きシャツで再登場。「おぉ〜」というどよめき。本人も「いちばんしっくりきてる」とのこと。とろみ系じゃないハリのある素材で男物シャツっぽい形で、キクラゲ(フリル)がついてるのがレアだよね。
- そして、待ってました「S.D.R.」!2022年7月16日の札幌以来となるこの曲が、あさみんの力強くのびやかなヴォーカルによって、新しい輝きを帯びていきます。すかさんの優しくメロウなソロも新鮮でした。あとみなさん、階段に腰掛けたさっちんの脚上げ、ご覧になりましたか!?
- 久しぶりの振り写しタイム。今回は、「♪ジュリアナジュリアナジュリアナ回してフォー」でした。左手を越しに当てて右手で扇のフリを6カウント。タースーに「簡単でしょ〜」と言われたけど確かに自分が体験したなかでは一番シンプルでした。
- S.D.R.初体験だった友達と打ち上げでこの話になり、私は複雑な振り付けの例として、居酒屋のテーブルで2019年静岡の「♪茶摘み〜茶摘み〜チャチャチャ!富士山フォー!」とか、2022年札幌の「♪ホタテ〜ホタテ〜カニカニクラーク」とかを実演しました。できるなよ。
- トリプルアンコ的な扱いで、7つのミラーボールが輝く「バラ色の人生」へ(S.D.R.の尺が長いのでこれでいいと思う)。
- 本当は1人ひとりとハグしてオキシトシンを出したいけれど、まとめていくぞ!と遠隔ハグ。初心者さんが多そうな2階からは、(うわぁ〜、これが噂の遠隔ハグ〜///)みたいな感嘆の息が漏れていたのが聞こえました。笑い声じゃなくてちょっと嬉しかったよ。
- 「これをつまみに飲む!」と1700人(ソールド)を抱きしめたまま袖に向かい、今まで見たなかで一番多く、リップ音つきで投げキッスをたくさん飛ばして(たぶん5〜6回)、笑顔ではけていきました。
2022年のS.D.R.まとめ(この頃は全通できていたので。単独記事にするくらいS.D.R.が好き)
まとめ
去年もうレポ書かないって言ったのに、セトリそのものへの感想が多くなったので長くなってしまいました⋯(次はこんなに書かないよ😂)。
コンセプト消化に無理がなく、ミッチーさんに余裕があって、心配とかせずに最後まで楽しめた。そんなワンマンショーに出会えたことが嬉しいです。去年の7月の私に教えてあげたいよ。個人的にはいい意味でペンラに白旗を上げました。共存共栄する道が見えたような気がしてます(どんだけ喧嘩してたのよ)。
今年もみんな健康に、エンドルフィンとオキシトシンをドバドバ出して楽しい夏にしましょうね◎
自分にしては冴えていた記録↓
頼むよマジでセトリに入っててくれよ3選💫
— くいな (@purplekuina246) 2025年5月2日
💜Purple Diamond
💜S.D.R.
💜理想論 ←言い続けてn年
対戦よろしくお願いします🥳
↓これ言ってたの2月
ファンクで踊ってエンドルフィン出して遠隔ハグでオキシトシン出そうね🥰約束だよ💜(やべー約束)
— くいな (@purplekuina246) 2025年2月14日