以下の内容はhttps://pslabo.hatenablog.com/entry/2020/08/02/083209より取得しました。


Microsoft All-in-One Media Keyboardのドライバダウンロードが分かりづらい

Raspberry Piや小型PCの設定時にはキーボード+トラックパッドの一体型キーボードであるMicrosoft All-in-One Media Keyboardを使っています。 amzn.to

しかしWindows向けの「マウス キーボード センター」をダウンロードしようとしたところ、ちょっと分かりづらかったのでメモとして残します。

わかりづらい理由

Google検索で "All-in-One Media Keyboard ドライバ" で探すと、次のようなページがリストアップされます。

https://www.microsoft.com/accessories/ja-jp/d/all-in-one-media-keyboard

https://support.microsoft.com/ja-jp/help/4034170/which-devices-are-supported-by-microsoft-mouse-and-keyboard-center

ところが、1つめのページでWindows 10向けの日本語ドライバをダウンロードしようとしても、404 Not Found のページが表示されてしまい、ダウンロードできません。

2つめのページから辿ると 2014年リリースの Mouse and Keyboard Center 2.3 のダウンロードページにたどり着きます。ちょっと古すぎるので、おそらくこれではない。

ではどうすればダウンロードできるのか?

1つめのページでドライバの言語は「英語」を選択すると、なぜか日本語版のドライバがダウンロードできます。しかもダウンロードページに表示されていた、バージョン11ではなく、バージョン12がダウンロードされます。

または、"マウス キーボード センター ダウンロード" でリストアップされる、こちらのページからもバージョン12がダウンロードできます。

https://support.microsoft.com/ja-jp/help/4051843/accessories-mouse-keyboard-center-download




以上の内容はhttps://pslabo.hatenablog.com/entry/2020/08/02/083209より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14