以下の内容はhttps://pslabo.hatenablog.com/entry/2017/11/06/202131より取得しました。


Windows Subsystem for Linux でネットワークドライブやUSBメモリを扱う

とりあえずのメモ

Windows10 Fall Creators Update 1709 では Windows Subsystem for Linux 上からネットワークドライブやUSBメモリを扱えるようになっていた。(正確にいうと、Insider Preview Builder 16176 以降で可能だけど、機能アップデートとしては Fall Creators Update 1709 からの正式サポート)

とりあえず下記の2パターンを確認済み

sudo mount -t drvfs 'ネットワークドライブのUNC' マウント先ディレクトリ
sudo mount -t drvfs [ドライブレター]: マウント先ディレクトリ

ドライブレター指定の場合は、USBメモリなどのローカルストレージと割当済みネットワークドライブの両方で確認とりました。

なお、自分の環境では特定のフォルダにドライブレターを割り当てたものを常用しているのですが、さすがにこのドライブレターに対して mount することはできませんでした。もっともこのパターンは ln -s で済むので、わざわさマウントする必要性は多分ありません。




以上の内容はhttps://pslabo.hatenablog.com/entry/2017/11/06/202131より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14