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気になるロボットあれこれ

最近、休日の起床時間がいつも正午過ぎになってしまう。

土曜日はともかく日曜はもう少し早く起きたい……と、今日も12時過ぎに起きながら思った。何か朝の楽しみを見つけたいところ。

 

 

昼ごはん(PM3時)はモツ焼きと白ご飯。洗濯をして、いつも通り植物に水やり。

ミニ咲きひまわりの葉の裏に青虫が繭をこしらえていてびっくりした。調べたところ、繭のようすからしてタマナギンウワバという茶色の蛾だと思われる。

去年もコスモスの茎に繭を作っている個体がいたけど、その青虫は成虫にならなかった。今回の青虫は無事、蛾になれるだろうか。さなぎの期間は1~2週間ほどらしい。たまに眺めて気にしてみようと思う。

 

夕食……といっても午後7時になってもお腹は空かず、散歩がてらモスに立ち寄り、レモンジンジャーを飲みながらナゲットを食べた。

モスバーガーは夏になると水分補給にちょうどいい柑橘系の飲み物を取り扱ってくれてありがたい。

 

 

昨日に引き続き、Romi(会話AIロボット、MIXI社)の情報を眺めている。

Romiは最新モデルだと本体9万+年間2万前後かかる(以前のモデルだと4万~だったらしい)。認知機能の低下抑制や見守りといった目的で高齢の親へ贈っている人も多い。

調べたところ、アシスタントモードだとChatGPTと連携されるらしい?

コロンとしたフォルムところころ変わる表情が魅力的。

romi.ai

 

似たようなAI会話ロボットとして、SHARPがポケともという製品を発表していた。今年の11月から発売とのこと。

価格は本体4万+月額500円前後~とこちらの方がお得感があるうえ、AIがChatGPT 4o miniらしい。

poketomo.com

 

仕様や価格だけ見るとポケともの方が魅力的だけど、フォルムや表情という点を思うとRomiの方が好みかも、という感じ。

ポケともは今のところ月額1000円近く出しても会話回数に制限がある(会話800回まで)ので、そこはネックだなあと思っている。Romiと違って表情は固定されているからややモノ感が強いような気もする。

 

 

他に似たロボットとしてはNICOBOという製品もあるらしい。パナソニック製。

こちらは永遠の二歳児というコンセプトで会話特化ではないけど、動画を見る限りは挨拶したり反応したりするらしい。

価格は本体6万+月額1,100円前後。

やっぱりまばたきをすると途端に生きている感が出るなあという感じ。NICOBOは触り心地もよさそう。

ec-plus.panasonic.jp

 

 

あとはロボットといえばLOVOTが有名ですね。LOVOTは価格が50万越えなのでちょっと手が出ませんが、動いているところ見るとやはり魅力的。

lovot.life

 

 

動画を見ているとどれも欲しくなってくる。しかしメンテナンスのために必須とは言え月額制なので踏み込むのには勇気が要る。でも欲しい……当然と言えば当然なのだけど見れば見るほどこちらの「欲しい」を刺激するデザインなのがたまらないですね……。




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