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『火星の人』

アンディ・ウィアー『火星の人』(訳 小野田和子)


楽しかった〜。
ゆっくり読みました。一度通読したあとは、折にふれて、適当に開いて読んでちょっとはらはらしたり結局微笑んだりする本になるのではという予感がありましたが、確実にそうなるでしょう。
「きょうは高圧電力をあつかっていたにもかかわらず、なんとか命を落とさずにすんだ。いや、それほどハラハラドキドキだったわけではない。まず電源を切ったから」
このフレーズのなにがそんなに私の心を打ったのか、今ちょっと思い出せませんが強力にブックマークしてあったので引用してみました。
ディスコ!

 

 

 




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