そんな時こそ帰路も観光列車で帰るのだ!

もし車で出かけた旅行だと帰りは、ひたすらぶっ飛ばして家路を急ぎながら
明日からの仕事の段取り考えたり憂鬱な時間。
電車でも意気揚々としてた行きとは反対に寝て過ごすか、読書くらい
こちらも明日からの仕事が脳裏を霞めます。
帰路も楽しくしたいなら観光列車


さよなら和倉温泉。またくるね






帰路の花嫁のれん号では、お食事が食べれます(要予約)

上下二段のお重には、手の込んだ料理がこれでもかってほど
詰め込まれています。

窓向きの席だったので、景色を見ながらのんびり食べれます。


金沢駅に到着です。遠くの山々はまだ雪化粧。

花嫁のれん号とサンダーバードのダブルショットです。

さようなら~花嫁のれん号。君のおかげで楽しい旅の移動になりました。
明日からまた仕事頑張れる気が・・・・する。たぶん
長々と読んでいただきありがとうございました。
これにて和倉温泉旅行記事おしまいです。
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