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『愛を読むひと』(2008) -45








レイフ・ファインズ(マイケル・バーグ)












だろうか・・僕も同じような年頃に30過ぎの女性にホテルに誘われた経験があります。自分の場合は
飛んで家に逃げ帰ったのですが(笑)

ドイツの物語だがすべて英語に置き換えられミィヒャエルはマイケルと呼ばれる
汚いアパートでふたりは裸でやりまくる。ケイト・ウィンスレットも大胆でしたが
マイケルのオチンチンまで映った時はおおお!!いいのか~と思った。

しかしある日ハンナはいなくなる突然に・・
若いマイケルにとっては想いでにするには強烈だったことでしょう

法科の学生になったマイケルはあるホロコースト裁判の傍聴席で被告席にハンナを見つける
そこで字が書けないハンナの事実を知るマイケルは行動に出ようとしたのだが・・

ここらへんのお互いの心理わかりますね~苦しいっす


無期懲役で刑務所生活するハンナの楽しみはマイケルから送られてくる本の朗読カセット
長い年月が流れついに出所する日を迎え花束を持ったマイケルが迎えに行った刑務所で見たものとは!?・・・


少年の恋物語から一転するストーリー展開と主演GETしたケイト・ウィンスレットに拍手です




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