どなどな。
TL;DR
- 自転車を買ったときについてくる保証書と防犯登録の控えは大切
- それらがないと自転車は売れないor査定額が低くなる
- SELLE SMP良いよ
不要になったミニベロを売却
実は、ミニベロを2台保有しておりまして、どちらもLOUIS GARNEAUのPOPというモデルです。以前、夫婦の街乗り用自転車として活用していました。
ちょっと前に、嫁が乗っていた自転車の方はバジェットを積んでレストアしましたが、もう一台の放置だったパパチャリの方を今回売却することに決めました。
保証書・防犯登録控えの重要性
で、冒頭のサマリに関するお話になるんですが、有名所の自転車買取店のFAQとかを読んでいると、自転車本体の保証書や防犯登録控えが売却時に必須なような文面が散見されたわけですが、自転車を購入したのが6年前くらいで、当時の書類とかはすべて破棄してしまっていました・・・。
なんとかして、もろもろの書類がなくても売却ができるお店を見つけて、自転車をドナドナしてきました。アポ無しでいったのですが、サクッと査定していただきました。ありがとうございました。
で、査定額はというと・・・5000円。
まぁ、そんなもんでしょう。
自転車を売った帰りにサドルを買ってしまう
気が緩んだんですね、つい買ってしまいました。
- メディア: スポーツ用品
おなじみのSELLE SMPです。TRKという、いわゆるエントリーモデルです。
以前から使っていて、非常に気に入ってたんですよね。非レーパンでもおしりは痛くないし、独特のフィット感は非常にやみつきになるわけです。直近はクロスバイクに取り付けて街乗りで使っていました。
が、酷使しすぎて、ちょっとボロボロになってしまっていました。
で、サドル交換!
なんということでしょう。交換したら自転車も素敵になりました。
取り外したサドルは、捨てるにはもったいなかったので、売却しなかったミニベロに取り付けてみました。