
★次号のジャンプより25年度冬の新連載三連弾ですが、まだ読んでないけど予告の時点で個人的に魅力が薄っすいんですよねぇ・・
今週「灯火のオテル」が最終回で「逃げ上手の若君」はもう終わりそうな感じですし、あとは掲載順から見たら「ゴンロンエッグ」「隣の小副川」「ハルカゼマウンド」のどれかが終わりそうな予感。
掲載回数からみて「ハルカゼマウンド」が終了の線が濃厚かな?
それにしても新連載はまだ始まってもないけど、魅力が感じられないのは私が年を取ったから?それとも予告だけで読者に期待させる力がまだないだけ?
「灯火のオテル」予想してたけど今週で最終回

個人的には好きな絵柄だしストーリーも好きだったけど、それが人気に結び付く川俣別の話なわけで・・
川口先生の作品って王道ではあるんだけど、若干ザ・王道って感じを最初から見せないといいますか、読む方がそれを感じ取るような表現の仕方だと思う。
それが「レッドフード」「灯火のオテル」の結果に繋がったのかなぁ?
もう2回切られたので次がラストチャンスになると思われますが、今度は逆に初手から見て分かる位に王道を感じさせても良いんじゃないだろうか?