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今週のジャンプ感想 2026年02号  の巻

表紙&巻頭  :「SAKAMOTO DAYS」

Cカラー    :「呪術廻戦 モジュロ」「僕とロボコ」

とじ込み付録 :坂本の愛銃ぺーパ=クラフト

井上雄彦×鈴木祐斗 特別対談

今週の「僕とロボコ」でロボコを鈴木先生が作画したけど、この辺鈴木先生に原稿料とかは発生してないんだろうなぁ。

ワンピース

左腕に不死身となるイムからの刻印を入れられたハラルド。

シャンクスも入ってたから操られるのを避ける為に「海王類に食べさせた説」が出て切るけど、じゃあなんで海賊になった時点でコントロールしなかったのかという謎が生まれちゃうけど、その時点でイムからシャンクスは見限られたのかな?

乗っ取られても抗おうとするハラルドは自らを柱に縛り付けますけど、ここからロキが見た兵に貫かれるハラルドは、完全に乗っ取られる前に何とか止めてくれと兵に貫かせたんだろうなぁ。

それにしても今回は完全に仕上がってないページが目立った。

そして年内でハラルドの死の真相まで語られてひとまず区切りかな?

魔男のイチ

胸の数字はやっぱり命の数だったのか、あと203個もあるとはこれは骨が折れそうだ。

永遠に続く刻の中で、その孤独を分かり合える幾に奇妙な友情を感じていた時操さん。

足を爆発させたら形態に違う分身を生み出した幾。

命の数がそれぞれに割り振られて分身は各10個持ってて、本体は133個に減ってるのね。

分裂した幾のうち4体が時操を引き留め、残る3体がゴクラク達を追う。

別に普通に戦っても良いと思うのだが、眠るイチの口を動かして戦ってよい許可を取るゴクラクも、動かされてるイチも可愛い。

そしてバクガミ編から強化されたゴクラクの強さに刮目せよ!!

 

 

 




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