
表紙&巻頭 :「魔男のイチ」
Cカラー :「呪術廻戦モジュロ」「鵺の陰陽師」
読み切り :「妖鉄甲のクロ」遠野景彪
休載 :「ワンピース」
最終回 :「カエデガミ」
★「カエデガミ」が単行本発売前の超スピードで打ち切り最終回を迎えました。
さすがに「チャゲチャ」ほどの速さではないですが、単行本が出る前は久しぶりだなぁ。
魔男のイチ

イチの名前を知っていた口ぶりでしたが、幾も半世界の配下でそこからイチの事を聞いていたのでした!!


幾の習得の試練はいたってシンプルで倒すことなのですが、そのあとに自分のことを名乗った内容が重要で、半世界の配下でしかも「七星座」という存在らしい。
ということは幾と他には棺がいるから、あと五つ化け物級の魔法が存在するということになるなぁ。



幾の挑発と元とれる宣戦布告から、イチの「死対死」が成立したので間髪入れずウロロ特化した雷狐で先手必勝。
しかしウロロ特化したのでイチは極度の疲労から眠りについてしまう

現状持てる力の全力を放ったのに、幾は意に介さずもう一度「おかわり」と要求してくるのでした。


大ピンチで撤退戦かと思われましたが、ブチ切れ幾に呼びかける声が・・
その声に幾も慄く声の主とは?

気を失っているイチの体を使ってウロロがバトルに参戦してきたのでした!!
バクガミ戦以降ほとんど出番がなかったので、やっと活躍する場所が来てうれしい!!
さすがにイチの体を乗っ取って逃げたりとかは出来なそうだけど、イチの体が傷つくとかのデメリットはありそう。