以下の内容はhttps://poison3rd.hatenablog.com/entry/2025/07/19/232512より取得しました。


今週のジャンプ感想 2025年33号  の巻

表紙&巻頭 :「SAKAMOTO DAYS」

Cカラー     :「ピングポング」「あかね噺」「僕とロボコ」

綴じ込み付録:「SAKAMOTO DAYS」SP両面ポスター

「SAKAMOTO DAYS」も最初は太った坂本とのギャップが面白かったのに、最近はずっとスリム体系のままだなぁ。

まぁスリム体系の方が人気が高いからそうなってるんでしょうが、ちょっと悲しいな。

ワンピース

ロキが生まれてからエルバフに立て続けに起こった不幸は全てロキの所為とされ、そこから悪意は兄弟であるハイルディンとイーダに向けられた。

ハロルドが国に居ない間、ロキは冥界の魔物を引き連れエルバフの村を破壊して回る。

愛情を貰えなかった子供の反抗期と言った所ですが、村の巨人たちは元よりハイルディンが可哀そうでなぁ・・そりゃロキの事信用できませんわ。

遂にその姿を見せたロックスですが、まさかまさかの黒ひげに父親とはッ!!

そして引き連れてるのはシキに白ひげにステューシーか?

魔男のイチ

ゴクラクに敗れイチに習得されてしまった幸辛の魔法(バクガミ)。

魔法心円の中で嘆き叫び続けるバクガミに、心まで服従させるようイチが放った言葉は「反世界にバクガミをぶつける」ことでした。

当然ながら反世界のシンパであるバクガミはそんな事は出来ないが、イチがバクガミの習得者なので魔法が嫌がろうと出来るのです。

これは強力な脅しとなりますね。

バクガミ編で全く出番のなかったウロロですが、イチの成長を感じていつ何時も裏切る算段は準備してるようで、これからますます外からの敵だけでなく内側の敵にも気を付けないといけなくて、イチはそんなことはお構いなしでしょうがデスカラスが心労増えそう。

姉に父、それに国民一同から盛大に見送られたゴクラクでしたが、いままで散々魔女の魔法習得を邪魔して来たので、マンチネルについたらどうなるか不安で浮かない顔。

そんなゴクラクの不安を見越して、デスカラスはさらに精神に追い打ちをけてくる。
こういう時デスカラスは本当に良い表情するなぁ。

シラベドンナはゴクラクに興味津々ですけど、トゲアイスにマネーゴールドは確実に怒ってそうなんだよなぁ。

 

 

 

 




以上の内容はhttps://poison3rd.hatenablog.com/entry/2025/07/19/232512より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14