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今週のジャンプ感想 2025年29号  の巻

表紙&巻頭 :「ハルカゼマウンド」作:後藤冬吾 画:松浦健人

Cカラー     :「あかね噺」「キルアオ」

読み切り  :「愛する者祓い方」KOJIRO

最終回   :「シド・クラフトの最終推理」

休載    :「ワンピース」「カグラバチ」

綴じ込み付録:「ワンピース」豪華フレークステッカーVol2

次号から始まる「カエデガミ」を覗けば32号までの新連載は3作品がスポーツマンガ!!

ハイキュー!!」以来のスポーツマンガ連載なるか?それとも例に漏れず打ち切られるか?今後の動向を要チェックですね。

魔男のイチ

弱る幸辛の魔法を逃げ遅れた国民と勘違いして近寄ったリチア。

只のエネルギーではなく人質にもなるとあって、幸辛の魔法はこの笑顔である。

まぁリチアが拒絶するのは火を見るより明らかな展開ですが、焦って幸辛の魔法も直接的に迫り過ぎたね。

もうちょっと言い方を穏やかに言ってたら、行けた可能性もあったのでは?

悲しみを吸収されて記憶自体も無くしてたけど、ゴクラクが幸辛の魔法の正体を知って孤独に戦ってたから、家族だから微かに気付けてたんだなぁ。

姫である前にゴクラクの姉でり、家族が悲しんでるのを助けたいと幸辛の魔法をはっきりと拒絶したリチア。

幸辛の魔法ブチ切れで迫りましたが、こういうこと言っちゃうと負けパターンよね。

この時を長い事待ち続けた‥ゴクラクのシンクロ率100%の渾身の一撃が幸辛の魔法の顔面を捉えました!!

長かった戦いにもようやく終止符が打たれました、ラストはバクガミの正体を国民には教えずゴクラクは犯罪者のままイチの仲間になり国から姿を消す展開かしら?

 

 

 




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