
表紙&巻頭 :「SAKAMOTO DAYS」
Cカラー :「しのびごと」「ひまてん!」
JFP2025No.03 :「センセイフコク。」鳥羽裕貴
綴じ込み付録 :「SAKAMOTO DAYS」フレークステッカー
ワンピース

宝樹アダムといえ古くなったら火がなかなか消えないそうで、火事と雷がエルバフの弱点みたいですけどこれ村が燃えるフラグなのかなぁ?


酔っぱらってヤルルさまへの突っ込みも冴えわたるウソップですが、そのウソップのご機嫌具合を理解してるナミさん素敵です。


何とか今の現状を誤魔化そうとするロードでしたが、持ち前のオタク気質が災いしてゲルズにボコられて口を割ってしまいました。

鍵をもってロキの元へとやってきたルフィとゾロ。
軍子にやられたかに思われましたが、流石巨人でもさらに大きいロキ、かろうじて生きている模様。


ワノ国編までは方向音痴キャラが目立っていましたが、今回はルフィに対して冷静な状況判断を下すゾロさんで、バトル以外でも格好良い所が出てていいですね。


ロードが口を割った為、急いでロキの元へ駆けつけたハイルデン一味。
墜落覚悟で来たお陰で本当に墜落してしまう。
しかしながらゴムゴムの風船でなんとか助かりますが、何気にゴムゴムの風船巨人相手だからか今までで最大サイズになってますね。

ルフィは割と見ますが、ゾロさんの申し訳なさそうな顔は珍しいですね。


立ち上がったロキ!!
デカいとは思ってたけど、これは半端なくデカイ。
でもダメージもあるからどうなんだろう?
魔男のイチ

イチを拉致して逃げようとするゴクラクでしたが、みんな大好きデスカラスちゃんの魔法で即座に捕らえられてしまいましたが・・?

地面に穴を掘ってそこから逃亡してしまいました。


魔法具を自らに埋め込んで魔法と戦えるようにしたゴクラク。
その理由は「殴りたい魔法」がいるかららしいですが、その魔法が浅からぬ因縁というか身内の仇とかなんでしょうねぇ。

ゴクラクが襲ってきたガゼルを殺したのですが、襲ってこないガゼルはむやみに殺さずにいた為イチも少しシンパシーを感じ取った模様。
そしてそんなイチに拍子抜けしたゴクラク。


自らの為にゴクラクに囁きイチを始末させ、自由になる為画策するウロロですがゴクラクはそういう風に言われてやるタイプじゃなさそうなんだなぁ。
やるなら正面から真向タイプだと思われるので、ウロロの計略は上手くいかないと思う。
僕とロボコ

映画の主題歌を作成するロボコでしたが、実はあのちゃんが映画主題歌を歌ってくれるそうで。

あのちゃんをライバル視するも、安定の「いつもの」であのちゃんに激ハマりしてしまうロボコ。

最終的に迷走したロボコの前に本物のあのちゃんが登場するのですが、劇場版ロボコヒットすると良いけど「名探偵コナン」に「鬼滅の刃」、他にもアメコミ系映画が直近で上映されるからかなり厳しそうだなぁ…