
★本日発売の週刊少年ジャンプ新連載第2弾「Bの星線」ですが、「PPPPPP」以来のピアノが題材の作品ですが、嫌いじゃないけど続きそうにない予感。
若干絵が見辛い印象を受けましたが、個人的に好きな方の作品ではあります。
歴史に残る天才が現代に転生してというのはジャンプで言う所の「ヒカルの碁」がありますが、囲碁の戦略と音楽の才能はまた違うからなぁ‥
次号は主人公の過去を掘り下げるようですが、それよりなにより・・

恐らくヒロイン枠だと思われる華鳳院さんが、ちょっとジャンプウケするヒロインのビジュアルしてないのが問題ではないかと思われる。
いや、私は芥見下々先生の読み切り「バルバルジュラ」のヒロインを彷彿させる足の太さで好きですよ。
「エンバーズ」予想してたら本当に「ハイキュー!!」展開

ライバルが同じ学校で、というのはジャンプでは「ハイキュー!!」が見せたテンプレですが、こうも同じ展開で来るとなぁ。
折角主人公が不良キャラで高校サッカー部で真面目にサッカーする展開だったので、序盤は嫌ってたけど主人公の姿勢に絆されて一緒にやっていく新入部員、みたいなテンプレの方が読みたかったかな?
ここから更に「ハイキュー!!」宜しく新たなライバルだけど仲良くなるキャラとか出てくるのだろうか?だとしたら萎えるなぁ。
「超巡!超条先輩」連載一周年でアイツが返ってきた

以前に「ウィッチウォッチ」も前作「スケットダンス」が登場しましたが、コチラもこう来るとは!?
でも「オタクが大好きなあの」展開でも、覚えてる人はどれだけいるのだろう?
根強いファンのお便りが来たらしいけど、それは読者は確認できないしそういう体にしてやってるだけかもしれないなぁ。
「ウィッチウォッチ」次号四周年なのに掲載順最下位!?

12号予告で4周年の告知がされていますが、今週の掲載順は最下位…
この所下位に来てたけどまさか最下位になるとは。
やっぱり過去編のシリアス展開がアンケ良くなかったのかなぁ?
シリアスになるのも展開上必要なのだけけれど、こうも露骨に影響するとアニメ化も近いのに心配になる。

だからかシリアスの過去編以降はギャグの日常回が続く。
今回は個人的に好きなハイミ&電撃メロン回。
次号は巻頭だけど、それ以降の掲載順を注視していきたい。
「僕とロボコ」劇場版マルチバースロボコのCV全員発表

昭和ギャグのロボコが「ドラゴンボール」の悟空でお馴染み野沢さんとか、SFアクションが千葉さんとか豪華を通り越して血迷ってるとしか思えないキャスティングだ。
でも千葉さんはナレーションと雑魚キャラやモブをやって欲しかったかなぁ?
そしてSFロボコは神谷明さんが良かったけど、いまは一線引かれて社長業に忙しいから仕方ないね。