以下の内容はhttps://poison3rd.hatenablog.com/entry/2025/02/08/234906より取得しました。


今週のジャンプ感想 2025年10号  の巻

表紙&巻頭  :「エンバーズ」作:車裂圭 画:西井聡太郎

Cカラー    :「SAKAMOTO DAYS」「あかね噺」「シド・クラフトの最終推理」

最終回    :「白卓 HAKUTAKU」

今回から新連載が2週連続で始まりますが、鬼門とされてるサッカーの「エンバーズ」は初回だけですが割と良かったです。

次回のピアノマンガはどうなるのか!?

ワンピース

シャンクスはシャムロックの弟という衝撃の事実!!

でもこういうエリート思考のキャラは得てして下の人間とかを毛嫌いしがちですが、意外と弟の事ちゃんと家族として話すのはちゃんとしてるなぁ。

大概毛嫌いしたり、恥として話さなかったりするのに。

シャムロックの刀がケルベロスに変化しましたが、これは無機物に悪魔の実を食べさせたモノなのか?それとも天竜人の別の何か?

エルバフの戦士を二人で制圧するのは流石に分が悪いのか、もう一人仲間を呼べと命令するシャムロック。

弱い者から潰していくのは、戦略としては正しいですがこうもハッキリ言うとクソだなシャムロック。

シャムロックをシャンクスと見間違えている巨人たちの言葉を、シャンクスを信用してるルフィは意に介さず。

フード羽織ってるから気づかないけど、腕のあるなしで気づきそうだなぁ。

シャンクスの家族に記憶を辿るルフィですが、やはりルフィにも家族の事は全く話していなかったのですね。

そしてルフィの元へ近づいてくる菅笠の男は、エルバフに向かう前にエルバフの浜辺で待っていた人物ですね、この人がシャンクスの家族?

一方、宝樹アダムの森をリプリーと共に見て回っていたフランキー。

リプリーが告げる壁画に書かれていることは、これからのことを予言しているようで…

魔男のイチ

目覚めたイチのそばですやすやと眠るコムギ。

これからの展開が双頭ハードモードなのは予想できますが、それでもこの寝顔は癒しなのよね。

そしてちゃんとコムギに礼を言うように促すデスカラスたんも、キャラ的に大雑把に見られがちですが、意外と礼節に関してしっかりしてるのよ。

一応被害は最小限(?)に食い止められ、重傷はイチだけという結果でひとまず安心。

今回新たに表れた魔女は名をジキシローネ、予言の魔女でその予言は100%の的中率。

そして魔女というよりも、昏睡状態の女性に憑りつき乗っ取り予言を話す魔法が人の体を借りて予言しているのでした。

そのジキシローネが出さした予言は人類の希望イチが、反世界は倒し習得するものの代わりに死ぬという予言でした。

世界を救うためにイチに死ぬことを迫るジキシローネ。

世界を救うのにその代償としてイチが死ぬことに納得できないデスカラス。

反世界を狩れるなら死ぬことも厭わないイチに、納得が出来ないデスカラスは何を思うのか。

 

 




以上の内容はhttps://poison3rd.hatenablog.com/entry/2025/02/08/234906より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14