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今週のジャンプ感想 2024年43号  の巻

表紙&巻頭  :「HAKUTAKU 白卓」石川光貴

Cカラー    :「しのびごと」「僕とロボコ」「夜桜さんちの大作戦」

「アンデッドアンラック」が、次号最終回の「呪術廻戦」と同時に終わりそうで戦々恐々してる。

ワンピース

突如として見知らぬ場所へと連れられたナミさん。

どうやらエルバフに来てしまったみたいなのですが・・

ウソップと合流し、巨人の酒はに見過ぎると幻覚を見ると助言を受けていたのを思い出したウソップは、巨大なネコの攻撃を自ら喰らってみるのですが幻覚ではない!!

建物から落ちたと同時に、先ほどの猫がライオンに変化したようでいよいよ最後が頭を過るナミさん大ピンチ!!

そこへルフィ・ゾロ・サンジの三人が駆け付けピンチから一転事なきを得たのですが、ルフィに「ギア4 象」って「ギア3」じゃないかなぁ?

男三人はこの状況に既に馴染んでいますが、ここは本当にエルバフなのでしょうか?

そして一同を呼び寄せたのは果たして?やはりエッグヘッドを出航した際に登場したあの謎の人物がルフィたちを呼び寄せたのか?

ルフィが倒したというウサギですが、どうやら耳神さまと呼ばれる巨大ウサギみたいなのですが、このバイキングたちはエルバフの巨人じゃなくて普通のバイキングかな?

ナミたちを襲ったライオンは巨大ですが、あれと同じサイズのウサギとして考えたら、巨人からするとそれほどでもないですからねぇ・・それを「巨大」と呼ぶという事はやっぱりこのバイキングたちは普通の人間サイズ?

呪術廻戦

姉の墓を参る伏黒ですが、サブタイトルが意味深すぎて不吉。

芥見先生は頭文字をとるのが好きで、生き残った一年ズ三人の名前の頭文字をとると、悠仁(ゆ)恵(め)野薔薇(の)で「ゆめの」となり、サブタイトルの「夢の終わり」というのはまさか三人が実はすでに亡くなってるバッドエンドとかじゃないでしょうねぇ?

自分の為に右腕を失ってしまった来栖に、今後は右腕の代わりになると宣言した伏黒。

そりゃ伏黒にベタボレ来栖にこんなセリフ言ってしまうと、プロポーズと取られてもしょうがないよね。

でも「揺るがない信念もってたら大丈夫」なんだから、とりあえず付き合ったら?

生きていた高羽はお笑い芸人を続けており、コンビとなる相方とネタ合わせで衝突しているみたいですが、セリフの吹き出しで顔が確認できませんが、この髪型はまさか・・?

高専に恋人の顔が変形して見える呪いをかけられた女性の依頼が入り、その任務を三人がこなすこととなるのですが、次回最終回で簡単な任務とは考えにくいし、これはどうなんだろう?やっぱりバッドエンド?それともまさかの第二シリーズが始まるとか?

魔男のイチ

デスカラスさま、可愛いが過ぎます。

「雷による発火」の魔法を、奇襲と罠で捕獲したイチ。

名乗り合って戦う美学がないとウロロはいいますが、本来絶対に負けられない戦いだから、こうするのが普通なんですよね。

そしてウロロにに説教するイチ。

確かに好き勝手に虐殺してきた魔法が、敗れた時好き勝手にされるのは間違いではないが、それはその魔法にやられた生き物たちの血族がすることで、別に魔法から被害を受けてないイチは好き勝手にして良い訳でもないと思うのよ。

アンデッドアンラック

あぁ・・コレもう次回で終わるやつだ、巻き展開が過ぎるもの。

アニメ化までしたのに、これで終わるようなら「シャーマンキング」に次ぐ酷い打ち切りを見ることになる。

せめてちゃんと風呂敷は畳んで終わって欲しいが、どうなんだろう。

 

 

 




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