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ジャンプ+の「濾過」はタランティーノ感が強い? の巻

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ジャンプ+で公開されたにしだけんすけ先生「濾過」は、タランティーノの映画を見た感がある。

shonenjumpplus.com

 闇組織の莫大な利益を生み出す麻薬は、とある男の体内で濾過されて生み出されていたのでした。

 その男の世話係となった男と、麻薬を濾過する男の未来への逃亡に向かうまでのお話なのですが、ちょっと暗めでありつつも裏に陽気さを隠した洋画を見たような読後感でした。

 闇組織の男の一人がまんまサミュエル・L・ジャクソンで、タランティーノ映画を意識したんだろうなぁと思わせましたが、個人的にはロバート・ロドリゲスっぽいなと感じました。

 というか作者の名前と絵柄に見覚えがあると思えば、「ジャガーン」の方だったのですね。

 ならダークな世界観も納得、次も見たくなりましたができればジャンプ+やSQで連載で見たいなぁ。 

 

 

 




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