
表紙&巻頭 :「僕のヒーローアカデミア」
Cカラー :「Dr.STONE」「AGRAVITY BOYS」
短期集中連載 :「Dr.STONE reboot:百夜」
読み切り :「綺羅星のメリル」川口勇貴
特別ショート読み切り:「こちら葛飾区亀有公園前派出所」
劇場公開記念読み切り:「出久&爆豪:ライジング 前編」あきやま陽光
3号連続ヒロアカ付録第2弾:フィルム風SPクリアしおり
★こち亀が普通の読み切りかと思ってたらショートでちょっと残念。
内容もPHSのサービス終了時の記念読み切りの時みたいな切張りっぽくて秋本先生が描いたのか疑ってしまうレベルだった。

火葬の段階ですり替えたのか、やっぱり燈矢もすり替えられて荼毘になってるのかなぁ?

単純に呼び覚まして白雲に戻るのも違うと思うし、一瞬ちらっと白雲が目覚めて情報を手に入れる程度かな?
救われはしないけど可能性はゼロじゃない程度に落ちておいた方が、話とえしては引き締まると思います。

二年生初めて見たな、やっぱり可愛い子は相澤先生の真意が伝わってて、チャラ男キャラには伝わってないのね。
彼らも今後の展開に絡んでくるのでしょうか?それで相澤先生の真意が伝わって欲しいけどなぁ。

情報が必要とはいえ、塚内さんもかなり辛い事を頼んできましたね。
相澤先生の口調が学生時代の頃に戻ってるのが見ていて辛いです。
ワンピース

大人の恋愛を覗き見てドキドキしているマルコがこの上なく可愛いですね。

黒ひげことティーチも登場したか、そしてエースが引き継げと言われた2番隊の隊長はおでんさんだったんですね。

オロチをそそのかす謎の老婆の登場ですが、単純にオロチの血縁者なの?
それとも「誰かなんてどうでもいい」ってセリフは血縁者っぽいけど、実はそそのかして実権を握ろうとしている人物を隠して読者をミスリードさせてるのかな?

まさかのマネマネの前任者だった!?という事でこの老婆の顔すら本当の顔なのか疑わしくなった。
そして最後に切り替えた顔はまさか金獅子!?ということはこの老婆はロックスメンバーの可能性が高いですね。
そこからカイドウと繋がったのか。

今まで回想でちょっとだけ出ていたロジャーがようやく登場!!強者の風格出してて格好良いですね。
そして懐かしいクロッカスさんやレイリーも格好良いし、少年シャンクスもルフィっぽくて可愛いなぁ。

無惨さま心臓七つに脳が五つの気持ち悪さ全開の身体なのですが、脳が五つもあるのにあの体たらくなのは何故なんだぜ?賢い脳ならば言わずもがなですが、下弦へのパワハラとか見てたら相当阿呆ですよこの脳みそ。
それに鬼って頸が弱点だけど、それ以外の臓器って正直たくさんあっても意味ないですよね?

完成した十三個目の型は一度に全ての心臓と脳を斬る技ですね。
格好良いなー。

苦戦も何もなくあっさり倒したけど、この問い詰めをせずに止めを刺してたら終わってたのになぁ・・仕方ないけど悔やまれる。

そして無惨さまどうやって逃げたのかと思ったら、まさかの爆発四散して肉片で逃亡とか予想の斜め上を行きますね。

それでも千八百に分かれて逃げようとしたけど、縁壱さんに千五百ちょっと斬られてと完全な逃亡かなわず。
それにしても飛び散った肉片の数を認識して、且つそこから千五百斬り落とす縁壱さんの相変わらずな人外ムーブ。

確かに縁壱さんはラスボスを逃がしたけど、それでも呼吸を教えて技の幅を広げて、柱の力を底上げしてくれた恩人にする仕打ちではないと思う。
何気に煉獄さんの先祖は皆を止めてくれてて良かった。
そして「自刃せよ」という人は、ハンデ無しでも縁壱さんに勝てるのならばそれを言っていいです。

愛する妻と生まれて来る筈だった子供を殺され、憎き仇を追い詰めるも寸での所で逃し自身よりも弱いであろう仲間から散々罵倒されても泣かなかった縁壱さんは感情が欠損してるのかと思ってたけど、炭吉の子供をだっこして涙を流した・・!?
いいんだよ、ずっと我慢してたんでよね、生まれてたらわが子をこうして抱っこしてただろうね、泣いてもいいんやで。
サムライ8八丸伝

月曜でも記事にしましたが、今回のサブタイトル「話が違う!!」は、本編よりも作画の大久保先生の魂の叫びだと思います。
連載開始時期にネームが公開されましたが、岸本先生のネームをまんま清書してるだけって感じですので、編集はもとより弟子にあたる大久保先生なら尚の事修正とか言えないでしょうねぇ。
- 作者: 吾峠呼世晴
- 出版社/メーカー: 集英社
- 発売日: 2019/12/04
- メディア: コミック
- この商品を含むブログを見る
- 作者: 堀越耕平
- 出版社/メーカー: 集英社
- 発売日: 2019/12/04
- メディア: コミック
- この商品を含むブログを見る
- 作者: 宇佐崎しろ,マツキタツヤ
- 出版社/メーカー: 集英社
- 発売日: 2019/12/04
- メディア: コミック
- この商品を含むブログを見る