いつになっても、恐竜はロマンだよね。
どーも、PlugOutです。

早速観てきましたよ、先日から公開開始になった映画「ジュラシック・ワールド 炎の王国」を!
この映画は、有名な「ジュラシック・パーク」シリーズの第5作目です。
もし本格的にこのシリーズに興味があるという方は、是非とも最初の作品から観ることをオススメしますよ!
この記事では、その感想をネタバレ抜きで書いていきたいと思います。
※ なるべくネタバレを控える形での感想を書きますが、万が一が嫌な方は読むのをお控え下さい。
まず結論から言うと、何と言っても大迫力の恐竜達に大満足でしたね。
一応前作を知らなくても充分楽しめるストーリーにはなっていますので、単純に迫力のある映画が観たいという方にもオススメです。
ただシリーズ通して言えることですが、一応少しグロテスクな捕食シーンを含むのでその点はご注意を。
2作目の「ロスト・ワールド」は若干どころではないんですがね(白目)
全部を観終わった後で、スタッフロールと共に「ジュラシック・パーク」のお馴染みのテーマソングが流れるんですが……やはり何と言ってもあの曲の壮大さに鳥肌が立ってしまいますね。
そしてとても「ユニバーサル・スタジオ・ジャパン」に行きたくなりましたよ!
……というワケで。
気になった方は是非、劇場でチェックを!
ではでは!