職場の問題児、やりたい放題です。
この問題児のこと、久々に見る、稀に見る超問題児です。しかし、その問題児は私にいろいろなことを気付かせるきっかけを作ってくれたように思います。
このブログでも問題児のことを数回書きました。幸い、今は問題児と業務を一緒に仕事をしなくて良くなりました。私が何か手伝って欲しい時にだけ声をかける。その範囲も私が決めて良いことになったので、問題児ができそうなことだけの関与で済みそうです。というよりそう決められたのだから、その範囲だけ関わります。
私はその問題児に対して、だんだんと線を引いていき、今はがっちり線を引きました。
自身が相談しているキャリアコンサルタントに「(その問題児は)あなた(私)に依存していますね」と言われました。そこで初めて問題児の異常性を認識しました。そう思ってみると、「あれ?」「あれ?」と次々といろいろなことが見えてきました。そして、最近は、声をかけようとか、この状況をなんとかしてあげようと気持ちが全く無くなりなりました。(何とかする必要もなくなったのですが)
