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問題児から学んだこと②

 職場の問題児私について上司にクレームを入れたようです。そうです。勝手に私を理解している人と見立てて、思い通りにならないからこき下ろしをしてきました。

 

 多分、同じことを言っていました。彼女が仕事をしたい気持ちがある。しかしできない。私はこうあってほしいといいました。彼女は自分はそういう覚悟で言っているのにと支離滅裂なことを言ってきました。彼女の世界では、その気持ちを理解してもらえずに一方的に言われたっ感じているのでしょう。強い自己不安、見捨てられないか、あらゆる手で承認を求めてくる。

 

 詳しくは書けませんが、感情の言葉、表現、怒りや涙をぶつけてくる。自分の訴えを察知して自分を必要として欲しい。自分を大切にしてほしい。心からの叫び。

 

 司にこの状況を言って、彼女が見えている世界を伝えれば改善されるはずだ。とクレームをつける。こき下ろしが始まったのです。

 

 自分が思い描く環境を掴めないから、必死に感情を出してくる。その感情で相手を支配しようとする。周りに依存する。

 

 こちらからの指示は意にそぐわないので無視です。それでクレームをつける。すでに信頼関係は崩壊しています。

 

 彼女と同じところに立ってはいけない。昔なら動揺しただろうと思う。自分が成長したこともあるが、今回はあまりに支離滅裂で、理解する気持ちもなくなった。とはいえ気持ちが良いものではない。しかし世界が違うからこうなったのだ。だから線を引いてはなれていく。職場でのことです。個人の関係のことではありません。




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