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救われた法話

ゆうさん住職という方をご存じでしょうか。

 

 ゆうさん住職は山口県にある浄土真宗 明善寺というお寺の住職さんです。Instagramで毎日わかりやすい法話を発信されています。その法話に救われた話です。

 

 とある日のこと、私の業務だけれど、別の人が指示を受けたことがあって、それに対して上司が回答がないと怒っています。

 

 私の業務なのに、別の人に指示するのもどうかと思います。加えてその別の人が、それは私がやっていると思っていました。と言っていました。

 

 確かに私はその別の人に、その業務のことを聞かれました。全容がわからないなりにも自分がわかる範囲で見解を伝えました。(確認先も返事をくれなかったので…)

 

 それを別の人には伝えたけれど、私はその際に「私の業務なんで振ってください」と言っていましたが。振っては来ませんでした。それなのに、私に頼んだような言い方をするなんて。

 

 私のほかに当事者としてかかわっていた人は、バツがわるくなったのか、私にクレームチックに○○(相手先)に××(上司が別の人に指示を出したことを確認してっと言ってきました。

 

 私は上司にも、別の人にも、私の他の当事者にも腹が立ちました。ですが、「わかりました」と受けて対応だけしました。

 

 その後にゆうさん住職のこの法話を見ました。1~2分の動画です。ご興味あればご覧ください。
www.youtube.com

 

 私は怒鳴られたわけではありませんが、上司は別の人に怒りをぶつけ、別の人は上司に他人の性と言い訳し、私の他の当事者は忘れていたのか私に責める口調で指示してくる。

 

みんな未熟ですね。

 

 ゆうさん住職は、お昼にはTicTokで毎日ライブ配信、インスタでは毎週土曜に22時からライブ配信をされています。そして、この方、写真家でもある。二足の草鞋を履いていらっしゃいます。www.hrdyuk.net

 

 住職と写真家を両立されていること、自分を活かして生きていらっしゃること。とても刺激を受けます。




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